

1月11日(土)BAGELカップ優勝‼️
対細川SSC 勝ち
対81FC刈谷 勝ち
決勝トーナメント
対安城モンキーズ 勝ち
決勝
対ジョイフット 勝ち
優勝おめでとう🎉


1月11日(土)BAGELカップ優勝‼️
対細川SSC 勝ち
対81FC刈谷 勝ち
決勝トーナメント
対安城モンキーズ 勝ち
決勝
対ジョイフット 勝ち
優勝おめでとう🎉

1月11日(土)武豊運動公園G
準決勝
対FCセントレア 5-0
代表決定戦
対愛知FC大府 0-6
最後の県大会に繋がるMUFG地区予選は、敗退となりました。
愛知FC大府とは、地区リーグ対戦して2敗であったが、全て接戦でアクシデントでやられた印象だったから、ある程度やれるかな?とおもっていたけど、ダメだった。
GKゆうほが熱で体調不良で出られず、戦力不足なのに体調不良がでたら余計差がでる。
この試合も少しのアクシデントから失点していき、ズルズル失点したようだ。
まぁ、1点差負けも10点差負けもどちらでもおなじなのだが、最後までやりきったのか?
そこが大切なところです。この年代は、人数も少なく5年も少ないのでやりくりに苦労した学年です。が、この1年でとても成長していたので、最後の戦いを指揮できなくて残念でした。
公式戦はもう終わりましたが、まだまだ招待試合などあるので、ジュニアユースに行くまでにやれることを頑張ろう‼️


帝京可児を応援に行ったのですが、早く会場いりして、矢板中央対大分高校の試合観戦。
昨年は大分高校対東邦高校の試合を観たので、大分高校のサッカーがVOICEやクレスクのサッカーに共通するものを魅力としてもっていたので、また観戦しました。
やっぱり、大分高校のサッカーは面白いです。
矢板中央も強いので、0-2まで追い込まれました。が、サイドから中央を崩しに行って1-2としたら、一気に同点として2-2のままPK戦に突入。

矢板中央の9番は、ラボーナやグランパスに所属していた選手。左合君です。
最後まで試合に出場してました。

結果は、矢板中央高校がPKを勝ち上がり、大手前高校と対戦となります。
この大分高校と矢板中央高校の試合はレベル高くて観客のリアクションも観ていておもしろい。
番外編で、帝京可児の試合前に私の前を通りすぎる大きな体の外国人がいて、誰か?
今年からFC岐阜の監督に就任したゼムノヴィッチさんでした。
私も知多地区指導者講習会で2度ほど会ってまして、ご挨拶に伺わせてもらいました。

右側の方がゼムノヴィッチさんです。
今年からJ3になってしまったFC岐阜の再建をよろしくお願いします。


12月31日千葉県市原臨海公園G
今年の高校サッカー選手権は、うちの息子世代なので、少し違う感覚はある。
今年は、VOICEやクレスクOBが進学した高校が多く出場し、メンバーで先発が濃厚なゲームを絞って観戦に行きました。
愛知県代表の愛工大名電には、「こうせい」が出場しサブにも「なつき」がメンバー入りしてたようだ。
私は、キョロちゃん「きょうすけ」の帝京可児を観戦しに行きました。


試合は0-1で香川県代表の大手前高校に敗退してしまいました。
内容は、余り良くなかった。ロングボールとはじき返すクリアで中盤をなくしていくサッカーでリスクを背負わない無難な流れでした。
あと、高校サッカーのトレンドになりつつあるのか?ロングスロー⁉️
ゴール前の肉弾戦やら空中戦ばかりで、押し込んで得点するのを狙う戦略が多くてつまらない。
フィジカルないと出れない‼️そうなりつつあるのかな?
決勝ゴールもロングスローでGKが弾いたのを押し込んだのがそうでした。


負けてしまいましたが、ここでの結果はわたしはどちらでも良くて、ここに来るまでの努力や過程が大切なので、私はそこを見てない観客の一人なので、素直に「お疲れさまでした。」という思いです。
愛工大名電も0-1という結果で負けてしまいましたが、選手、保護者も本当にお疲れさまてした。
大手前高校は、香川県代表で何度か香川県予選は見に行ってましたので、応援がその地域によって独自性があり、聞いてると懐かしいのがありました。
寒川高校だったら、村瀬対キョロちゃんだったのにな!とか思いながら観てました。
来年は、OBが進学した帝京長岡高校、寒川高校、青森山田高校、滝川第二高校、帝京第三高校、中京大中京、東海学園高校など、多くの高校でまた観戦に行けたらと思います。
感動をありがとう!お疲れさまでした。