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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします
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2018年12月17日

12月16日(日)センプレ12:00-15:00

U7・U6の選手を中心に紅白戦と親子サッカーを行いました。

子供達の体力は凄まじい。笑

参加者は少なかったけど、沢山ボールを追いかけて頑張ってくれました。

選手・保護者・澤田コーチお疲れ様でした。



2018年12月17日

12月22日(土)

U12:VOICEカップ 東海市新宝緑地

U11:VOICEカップ 知多市ふれあいG

U8:ラピドクリスマスカップ 鈴鹿リバーサイドフットサル

12月23日(日)

U12:VOICEカップ 東海市新宝緑地

U11:VOICEカップ 東海市新宝緑地

12月24日(祝)

U10:1dayカップ 知多市ふれあいG

U8:VOICEカップ 知多市ふれあいGK

U7:VOICEカップ 知多市ふれあいG

12月26日(水)

U10:ファミリアカップ ボスコヴィラ

12月27日(木)

U8:AVANTI招待 ボスコヴィラ

U7:AVANTI招待 ボスコヴィラ

12月28日(金)

U12:静清カップ 藤枝市静清高田G

12月29日(土)

U12:シルフィードフットサル大会 スポーツフィールド長久手

U11:コンフィアンサカップ 浜松市大塚G

1月3日(木)

U12~6:初蹴り センプレ

1月5日(土)

U12・11:トレーニングマッチ 知多市ふれあいG

トラウム(茨城県)が来てゲーム予定です。

U10:VOICEカップ 半田市上浜G

U9:VOICEカップ 半田市上浜G

1月6日(日)

U11:知多リーグ 東浦町みどり浜G

U10:VOICEカップ 半田市上浜G

U9:VOICEカップ 半田市上浜G

以上の予定です。変更・追加もあります。


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2018年12月17日

12月16日(日)名経犬山キャンパス

朝からナイターまで1日忙しかったな。笑

U13リーグ第8節

対リベラール豊橋 3-0

怪我人と体調不良で何人か抜けての試合でした。リベラール豊橋も1引き分けで後は全て勝っている。全勝対決ではないが負けられないと言うよりは、勝ち点3を奪って全勝をキープしなければいけない試合でもある。

ここのグランドは人工芝だが、ナイター照明が暗い印象で目が悪い私には見づらいグランドの一つです。

試合が始まり、サイド突破から折返しをシュンキが決めて先制!さい先良いスタートでしたが、その後はミスが多くなり相手にチャンスを与えて危ない場面も多くなった。

前半は結局最初の1点で折返し1-0となった。ハーフタイムで、やれない?やらない?選手には厳しい言葉で伝えさせてもらった。

チームとして行うのであれば、個人のワガママはいらない。規律の中で自由がある。自由とは、何でもしてもいいのではない。自己満足のサッカーは卒業してもらわないとグループでは戦えない。

あと、チャンスをもらっている選手ほど頑張れてないかな?プレースピードが遅くてひっかかりピンチを招いたり、ボールを失う原因となったりして不安定な戦いになっている。

後半開始1分で、三村が抜け出して冷静に決めて2-0としゲームとしては勝負を決めることになった。

最期は残りあと少しでシュンキがGKを交わしてゴールして3-0として試合終了となった。

無失点で勝てたこと。怪我人もいる中でチームとして勝ち点3を奪って全勝をキープしたことで残り3節(守山FC・FITFC・ブリンカール)で2部への昇格が決まります。

残り試合でも、全勝対決となり得るブリンカールとの戦いで昇格が決まると思います。

これで年内のU13リーグは、一旦は休みに入って年明けからまた再開されると思います。

全員が揃ってまた頑張らせていきたいと思います。

寒い中ですが、遠方まで応援ありがとうございます。



2018年12月16日

12月16日(日)常滑高校G

昨年も来ていただいた、トラウムの小林さんに今回もきてもらいました。

モデルプレーヤーは、知多地区トレセンU15・16の選手にやってもらいました。

講習会参加者も30名程となり、多くの指導者にて受講していただきました。

トラウムの指導方法が全てではなく、参考になる部分を・・・。という感じで私達も紹介させてもらってます。

昨年は、「止める・蹴る・外す」の所を行いました。

今年は、「受ける」を昨年の所を踏まえて行いました。

いつ!アクション起こすのか?タイミングなど何となくではなく、今!!って言う所まで細かく指導してもらいました。

形ではなく、本質の所を理解していけば難しいものでもないが、伝える言葉だけでも随分変わると思います。

今回のモデルプレーヤーは、言葉を理解するレベルが低いというのか?理解してプレーしていこうと言うのがあまり伝わってこなかった。出来ないことが進歩という講師の言葉が印象的でした。

止める!ここが全てでした。止められないと観れないし止められない。また選択肢が減ってしまいます。

すぐ蹴られる所に置くことが出来ないとプレースピードも遅くなったり、詰まったりします。

今回の指導者講習会にて、気づきがまた多くいただきました。何となくではなく、いつなのか?タイミングと質を上げていけるように私も参考にさせていただきます。

講師をしていてだいたい小林さんお疲れ様でした。

また、寒い中ですが、多くの指導者の皆さんに参加いただき感謝します。


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2018年12月16日

12月16日(日)日本福祉大G

シニア・4種・3種と2種以上のチャンピオン大会となってます。

真ん中の黄色のユニフォーム選手は、南粕谷の相羽コーチです。

真ん中のグレートユニフォーム選手は、クレスクの竹ノ内コーチです。

午後からトラウムの講習会があり、この試合のみ役員として観戦しました。

数年前と比べて、シニアの運動量は多くなってます。

見ていると少しやってもいいかな?なんて思いますが、一試合は無理ですね。

4種は、大府若草 対 旭となってました。

来年は、プレーヤーとして少しやってみような?笑

参加した選手・スタッフの皆さんお疲れ様でした。