3月9日(日)半田マリンG

対FC DIVINE B 3-0
対高浜FCA 2-1
対棚尾SSS 10-0
予選1位通過で決勝トーナメントに進出しました。

準決勝
対FC DIVINE A 0-0 PK1-0
PKにて何とか勝利して決勝進出しました。
決勝
対CG知多SCJr 1-3
ここ最近、色々な大会で対戦することの多いチームであり、同じ地区なので負けられない相手でもある。
私はこの学年は見たことはないのだが、凄い選手がいるというのは聞いている。
うちのこの学年もそこそこやれる学年のひとつなので、そういった意味ではライバルがいて成長させてもらえるのはありがたいこと。
次の対戦がいつなのか?そのうちすぐあると思うので、この悔しさを嬉しさに変えられるように日頃のトレーニングから変えていきましょう。
3月9日(日)矢作川西尾緑地B、刈谷浄化センター
対FCヴェルダン 1-3
対DREAM愛知 1-2

どちらの試合も結果は接戦と言うことになるが、内容は完敗でした。
しかし、県の上位との対戦2試合で押されながらも耐えることが少しずつ出来たのは成長。
来期も県リーグ所属になるので、高いレベルのチームとの対戦が続いていくので、その意味でも大敗せず我慢強くやれたのはよかったと思う。
昨日のシルフィード戦で大きな勝ち点を奪うことが出来て自信にもなっていると思うし、まだ残りシルフィード、尾西FC、FCヴェルダンが残っているので勝ち点積み上げて行けるように頑張ろう。
3月8日(土)中部大学スポーツパーク日進
対シルフィード 3-2

5年10人と4年3人にて行いました。
今年は、残留が最大の目標になってしまっていて、最下位のNagoya.SSとは勝ち点で並んでいる。
ひとつ上の尾西FCとは、勝ち点1足りない状況。
残り試合も上位との対戦を多く残しているなか、この勝ち点3ゲットは大きい。
残留することについては降格圏内を脱出して5位にアップ。
一旦2部に落ちるとなかなか上がって来られない。2部にいるチームやこれから加入するチームは力のあるチームばかり。
まだDREAM、ヴェルダンとも対戦を残している。
VOICEとの対戦で優勝争いにも影響あるため、真剣勝負になる。
そこに勝てばほぼ、残留は決まると思う。優勝は今期はなくなったが、残留してまた来期に託すことをしないといけない。
そういう意味では、この日の大きな1勝がとても大きな自信となります。
茨城の合宿でベースが出来上がり、新加入の選手も既存の選手もようやくマッチしてきたので、今後の成長と言う意味ではたのしみです。