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2021年4月3日

県リーグ前期組分け
Aリーグ
細川SSC、名古屋グランパス、FCアロンザ、FCフェルボール、FC Toyoake落合、FCジリーノ、尾西FC、犬山クラブ、VOICE、HAPPINESS、ラランジャ豊川
Bブロック
安城北部FC、マルヤスFC、東海スポーツ、アクアJFC、デラサル、FCシリウス、シルフィード、FC東郷、一宮FC、知多SCJr、ジョイアFC

Aブロック凄いな。笑 Bブロック名古屋予選?笑

前期の成績で全日のシード枠が決められるらしい。けど、Aブロックに上位チーム固まったら全日のトーナメントもある程度散らばるからラッキーゾーンはないな。

グランパス、アロンザ、フェルボールの3トップと尾西FCやラランジャなどのプレミア参加チームなど揃ってしまった。

後期は両グループ上位が同じグループで行います。そこで優勝が決まります。

県リーグの戦い方は、基本多くの選手の経験の場所になる。

愛知県内の素晴らしいチームと一年間通して行えることはいいこと。

刺激を常に受けながらやっていこうと思います。

それにしても、運は2021年度はないな。笑

実力で行かないとね。

今年の、6年~3年はそれなりに頑張れる学年だから地区はもちろん県大会でも少しは上に行かせたいですね。


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2021年4月1日

U12:エストレーヤ、八尾大正、DCM滋賀

U11:リベロ津軽、エストレーヤ、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸SP、オオタFC

MSJの交流戦に参加させていただきました。

U12は、半分の選手を地元に残して交流戦。奥村、柴田の強化をメインに。笑

まずまずの仕上がりで行うことができたのは収穫。

U11は、オオタFCと引き分け、ガンバ大阪とは互角の戦いができた。面白かった。

そうそう、ガンバ大阪のパトリック選手が来ていて息子の応援でしたが、間近で見ると大きい。

青森の美味しいリンゴジュースのペットボトルにサインもらいました。

それを選手がじゃんけん大会!!

ゲットしたのは、こうしでした。

なかなかやることない地域のリベロ津軽とも交流できたし、そっち方面にも行ってみるか?笑


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2021年3月31日

日刊スポーツに掲載されてました。

新聞を保護者の方に頂いて紙面にデカでかとアロンザの写真。

準優勝は、もっと小さい写真でしたね。

こんなに違う扱いなら勝っておけば!何て思いませんが、彼らのやった結果を見るとやはりスゴいことであったというのを実感している。

過ぎ去った過去のことなのだが、そこに行くための準備や気持ちなど選手、保護者、チームしか分からないことは多い。

やってきた努力や仲間との絆などこの大会でまた強く大きくなったことは間違いない。

子供たちから感動を与えてもらい、やってきたことが報われる瞬間の充実感は計り知れない。

ハードルを上げ過ぎないこと。らしくやること。ここにはチームとしての拘りを持ちながらやっていきたい。

4月には全農杯の地区予選が新U11が始まります。1年後に向けた戦いがスタートしますから、1年はホント早いです。笑

まだ、春休みも少しあります。怪我した選手は治療して体調不良の選手は整えてまたグランドでサッカーしましょう。

私も、一瞬ですがオフをもらってリフレッシュしてきます。m(__)m



2021年3月30日

春休みの平日を利用した交流戦を行いました。

新U15は、地元常滑高校と対戦させてもらいました。

新U14は、Nagoya.SSと対戦させてもらいました。

久々のジュニアユースを指導して、アドバイスもさせてもらいました。

前と比べて正確に早く動かせるようになって、相手の背後を狙うプレーなど意図も感じました。

しかし、相手の迫力に気持ちで負けてしまうこともあって、力強いプレーはなかったな。

新U14は初めて指導させてもらって、やるべきこと。やらないといけないこと。など少し話をしました。

理解しながらやろうとする選手もチラホラいて、ボードを使っての解説もしましたが、理解したのだろうか?笑

戦略的な所も大切だけど、観ること準備の所を感じて素早く行動できるといいかな?

ジュニアユースはあっという間に過ぎ去っていく。後で後悔しないためにも今やることを頑張って欲しいね。

ジュニアのスピードと中学生、高校生のスピードは違う。刺激になった1日でした。

そうそう、常滑高校の顧問に新しく「内藤先生」が、春日井商業高校から転任してきて挨拶してくれた。

マスクをしてるから?分からなかったか?

南知多FCジュニアユース3期生の教え子です。🤭

確かに、ここ最近太ったからかな?

あの当時と比べると15キロは肥えた。🤭

教え子がサッカー界に貢献してくれるのは嬉しいね。どこかで飲もう。


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2021年3月30日

先日東海大会で激戦が終わって、一息つく暇もなく春合宿で元浜サッカー場で交流戦でした。

大会で怪我をしてしまった選手や体調不良などレギュラークラスの選手が数人欠席でした。

雨の中でしたから、しかたないですね。お大事にしてください。

全国大会はGWの5月3日~5日となり、もう1ヶ月後には始まります。何も準備はなくあとはやるだけ。

このジュニア年代で全国大会に出場はもう何年前になるのか?30年くらい前の遠い昔です。

全日で東海SSが一度だけ出場してます。当時は読売ランドだったのかな?

現在、全国大会に繋がるオフィシャルのジュニア年代の大会は、全日と全農杯の2つだけ。それだけに今回は全農杯の全国大会に知多地区からの出場は初めてのことになる。

VOICEは、過去に何でもいいなら、MSJの全国大会は昨年全国大会で準優勝してるし、ダノンネーションカップでも全国大会は出ている。

でも、今回の全国大会は規模が全く違いますから価値はすごいことなんです。笑

知多地区のジュニアサッカーの歴史上まだ2回目。凄いことを選手は成し遂げたんだと実感している。

ジュニア以外では過去には、知多高校がインターハイに出場し、加木屋中が全中、知多SCジュニアユースが二度?全国大会に出てます。

今回ので、知多地区から全国大会出場は5チーム目となります。歴史に仲間入りしましたね。

長い歴史の中での快挙。次は何年後になるのかな?笑

勝つことを目的にしてあるチームではないので、育成型チームとしては今回の結果は嬉しいです。

いい内容が結果に反映されていて、アロンザも自分たちらしくやってますから、そういったチームが上位に来たのは価値もあります。

全国大会も16チームと地域ごとに絞られてますので、4チーム総当たりの上位2チームと下位2チームにわかれて上位、下位トーナメントになるみたい。

VOICEは、真ん中より下だと思うので、上位8チームに入ったらこれまた快挙だよね。

さすがに全国大会ベスト8は高い高い大きな壁です。乗り越えられないものかも知れないのですが、どんな壁なのか?体験してきたいと思います。