ブログ | MFC.VOICE - Page 180

最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2023年3月16日

育成、スクール、レベルアップスクールへの体験も毎日のように来ていただいており感謝します。

また、やっと!ジュニアユースも待ちに待ったGKが体験に来てくれました!!

なかなかこの時期になると諦めてましたが、新たな仲間になってくれることを期待してます。

育成には、低学年の選手が加入してきて原石が沢山います。

スクールも東海市を中心に名古屋からの体験も来てくれてます。

レベルアップスクールも少しずつ体験もありVOICEサッカーの刺激を受けてもらえます。

まだまだ体験中の選手で凄い選手や期待できる選手もいますので、仲間になってくれることを願っています。

保育園児の体験の問い合わせもちょこちょこあって、小さな年少クラスであったりこれからサッカーやらせたいなど、環境を求めていたり色々な方がいます。

まずは、一度体験にお越しいただきやってみてから判断してもらえればと思います。

また、ジュニアユースも新中2、新中1も随時募集しますので、やっぱりクラブチームでやっていきたいという選手やBチームでやっていて環境を変えたい。

部活からクラブチームで再度やっていきたいなど様々な環境のなかでVOICEと出会えたらと思っています。

また、U15の監督にはJリーグ下部スタッフ(正式発表は28日に予定)を社員として迎えて指導してもらえることになりました。

VOICEの若い指導者にも指導してもらいながら、選手も指導者もより高いレベルになっていくことで、VOICEというチームに価値が高まっていきます。

VOICEの、キッズ、ジュニア、ジュニアユースに期待してください。しっかりとした体制で育成していきます。

素晴らしい環境の中で、素晴らしいスタッフと共に素晴らしい仲間同士と切磋琢磨して成長していきましょう。

新たな船出のジュニアユースも期待してもらいながら今後も行っていきます。

ジュニアユースのスタンスとしては、VOICE育成(新6年)、レベルアップスクールに通っている選手は全て受け入れます。(MAX32名で打ち切ります。)

その後、外部の希望者をセレクション(8月、9月)で受け入れることになります。勝つためのチームではなく、あくまでも育成している選手をメインに繋げていくことをします。

※レギュラーは当然実力主義です。

新たな取り組みでは、キッズスーパークラスを新設して外部の原石に対して刺激を与えていきます。

ドリスクも外部の指導者に依頼しながら、アジリティートレーニングの一貫として脳に刺激を与えながら技術向上を同時に行うトレーニングを導入していく予定です。

トレーナーも週一回選手のリハビリなど専属の方を招いて通常トレーニング出来なくてもグランドにて色々と行っていく予定。

東海市、知多市、名古屋市南部で整形外科や接骨院などスポンサー兼専属の病院も探してます。

良いところがあれば是非紹介してください。m(__)m

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2023年3月14日

3月25日(土)~26日(日)伊勢フットボールヴィレッジ

参加チーム

愛知県:VOICE、尾西FC、レッドスターチ、ジョイアFC、アクアJFC愛西

静岡県:キューズFC浜松

三重県:伊勢MTK、FCジェンティーレ

奈良県:奈良クラブ、グラミーゴ三笠

大阪府:フォルテFC、FC ZERO、ジョトゥール

滋賀県:里東FC

長野県:アンテロープ塩尻

山梨県:フォルトゥナ

1府7県からU11~U9で12チーム×3カテゴリーの2DAY大会を行います。

今回はVOICEとしては初めての伊勢フットボールヴィレッジでの共催大会となりました。

各地域の強豪チームの参加で互いに刺激を受けながら行えます。

伊勢フットボールヴィレッジの人工芝と天然芝を利用して素晴らしい施設を利用して、宿泊は二見旅館街を利用して行うことになります。

多くのチームがこの時期遠征、合宿に新年度を迎えるに前に強化に取り組んでいきます。

新年度のスタートを迎えて、各地区チームが活躍してもらえることを願っています。

また、久しぶりに会える方も居ますので楽しみにしてます。m(__)m



2023年3月13日

3月12日(日)曙G

U10

対ラランジャ豊川

2-1、0-0、0-2、2-0、1-2、1-0

4年は今回もシャイニングカップ帯同の選手以外での活動となりました。

中間層の選手が主役になり、何を組み立てるか?など、底上げも含めて多くのチャレンジをしてもらった。

まだまだ成長しかない年代なので、形ではなく相手を見て駆け引きできるようにしていこう。

U9

対ラランジャ豊川

1-1、0-4、0-2、0-4、1-3、0-2

3年はエースが体調不良で参加できなくて、地区リーグの時も中京JFCに負けたときも大黒柱がいなくて負けている。

一人に依存することにならないようにしたいところだが、まだまだ自立したプレーが出来てないから人任せかもね?

この学年はスタートが遅かったのもあってこれからスピード上げて行きます。

参加した2年もいい経験になったことでしょう。

対戦してくれたラランジャ豊川のスタッフ、選手ありがとうございます。m(__)m



2023年3月13日

3月12日(日)ナラディーアG

全農杯東海大会用NEWユニフォーム!!

決勝トーナメント

準々決勝 対セレッソ大阪 0-8

狭く戦う相手に対してこっちも狭いままで行くからごちゃごちゃ。笑

ボールをもっと積極的に奪いに行かせたらよかったというのが私の反省。

連続した守備から早い攻撃は出来ていたが、フィニッシュの精度が得点差になった。

0-8は完敗なのだが、前半4本、後半3本のビックチャンスを決められないのは課題。

チームの得点源のFW2枚が怪我で離脱中とはいえ、他の選手はこれはチャンスなのだがらもっとアピールしてもらいたかったね。

守備は、たま際の弱さ、カバーリングなど少しの修正は必要。

それにしても、あれだけの狭い中を引っ掛けても次の選手が関わってくるセレッソには脱帽。

敗者準決勝

対斑鳩FC 2-2 PK3-2

勝てそうで決められず、ズルズルいって折り返し4年主導の後半はフィジカルの弱さでピンチばかり、そして先制を許して厳しい状況となったけど、この日はヒイロが5年相手でもタイミングをずらしたりらしいプレーを出してアクセントになっていた。

ラスト1プレーでリツトが、抜け出してGK1対1を決めて同点としてPKとなりました。

ソウスケが外して負けたかも?って思ったが、相手の3人目がバーに直撃で命拾い。

4人目GK松下が決めて相手が外して勝ちました。ラッキー。

5位決定戦

対塚原サンクラブ 1-1 PK3-4

前後半でこの試合も全ての選手が出場して再来週の東海大会に向けて選手の組み合わせやプレースピードになれてもらうためにサブのメンバー中心に注目しながら指導しました。

この試合も勝てそうで勝てない。やっぱり、決める選手が必要でした。笑

その中でも、ユウダイは成長しているのを感じました。

ダイキもとても成長してきている。どこでもやれる頭もついてきた。

ヨウジも良いときは止められない早さとキレはあるけどプレーの好不調の波がまだ大きい。

ソウスケの成長がこのチームを大きく変えてくれる予感しかない。

レオもこの大会で怪我してしまったが、良くなってきているだけに心配でもある。

ダイゴは、やれること!やれないことの判断の所を考えてやれると良くなると思う。

ショウキは、少しずつ良くなってきている。けど、気持ちの問題なのか?もっと強気にプレーできたらと思う。

松下は、ビルドアップと正面の改善かな?PKも毎試合1本はセーブしたいね。

リョウトは、安定したプレーを見せてくれていて声も出るようになり成長をまだまだ感じる。

シドウは、やろうとすることは分かるけど、その前の準備を早くすることでもっと余裕が生まれる。全てはそこに成長のヒントがあると思う。

シャイニングカップは、素晴らしい施設で素晴らしいチームと奈良クラブの素晴らしい運営によって行われていて気持ちよく2日間終了しました。

決勝 ヴィッセル神戸 3-2 セレッソ大阪

3位決定戦 センアーノ神戸がYFを下して3位

VOICEにとっては総合6位となりましたが、FWが居ない中でも4年のリツトやユウダイが頑張ってくれて成長も見ることもできました。

2年前はこの大会を優勝をしてワーチャレに出場することが出来た思いでの大会です。

また、来年もチャレンジできるよう頑張ろう。

あと少しで全農杯東海大会です。ピークに持っていくようにみんなで盛り上げて努力しましょう!!

奈良クラブの方々、対戦してくれたチームの方々ありがとうございます。



2023年3月11日

3月11日(土)ナラディーアG

対A.Z.R 1-1

事故渋滞や自然渋滞で到着予定が大幅に遅れました。

アップもそこそこで滋賀県の強豪チームとやって、強度が強かったので息があがってましたね。

試合の入りは何故か?引き気味で相手のFWの推進力に弱気になってかけ上がることが出来ずに受け身になって押し込まれていた。

しかし、勇気をもって前進し始めるとボールを繋ぎ、押し込んでいきさい先よく先制を奪う。

その後もチャンスは多く作ったが、最後のシュートに課題が残った。

思った通り、ミスからカウンターを何度も食らって同点となる。

その後も一進一退で時間が進み、どちらのチームも決定後はあるが1-1の同点で終了。

相手には申し訳ないが、勝てた試合を勝ちきれなかったと言うのが私の感想。

対桜ヶ丘FC 7-0

A.Z.R 4-0 桜ヶ丘FCのため5-0以上が1位になる条件というのがわかっていた。

前半から前に行かせて先制して前半で4-0として落ち着いて後半を迎えることができた。

この結果により、Bグループ首位にて1年ぶり2回目の決勝トーナメント進出となりました。

その後もセンアーノ神戸と斑鳩FCとDCM滋賀とやられてもらいました。

どこも関西のいいチームでして、刺激を頂きました。

東海地区はVOICEのみが参加していたので、背中に何かしょっているかも。笑

素晴らしいピッチ、参加している素晴らしいチームなど沢山の刺激をもらいました。

明日は1位トーナメントですので、あと3つ勝ちましょう!!