U-12 | MFC.VOICE - Page 26


2024年6月2日

6月2日(日)元浜サッカー場

フジパンカップ知多予選1次リーグ

対FCセントレアB  25-0

得点は沢山取れたことはいいのだが、40点は行けたかもしれないが、結果として25点?ということ。

惜しい!じゃなくて入れなきゃね。

公式戦は結果が全て!!

最後の最後まで貪欲に全力でゴールを目指したことはいいこと。

相手も手を抜かれるより、東海地区チャンピオンチームとの差を感じてくれたらそれでよい。

相手のGKは、何本か素晴らしいセービングでピンチを救っていましたね。観客や応援の方からも拍手や声援も聞こえました。

局面の所の差というと、一つのプレー精度もたま際の厳しさもありましたが、フジパンカップの頂である東海チャンピオンになるためには、もっとやることが沢山。

個々の成長については、まだまだ止まることなく上がってきていて夏以降も楽しみにしている。

フジパンカップ地区予選後は、U11がTMしました。

対Nagoya.SS  2-1.0-0-.1-0

対中京JFC  2-1、0-0、2-1

対フェルボール愛知  0-4、0-4、2-0

最後のフェルボール愛知とは、力の差はありましたね。ここに追い付くためには何が必要か?

少しのところで奪われて、引っ掛けてそれをシュートまで持っていかれて失点になっていく。

1プレーの責任をしっかりと理解し確実なプレーをしていこう。

連続の15分×9本で、最後がフェルボールで10人で回していたが疲れはあって、ボールに行けてなかった。

失点しないために、寄せることや守備の強さなどカバーも含めて課題もあった。

新戦力も少しずつVOICEらしくなってきました。

この年代も楽しみが増えてきて、プレーの成長が見えるのは嬉しいですね。

プレミアリーグも開幕していくので、これから少しずつ当たり前のことがやれるようにがんばろう



2024年5月18日

5月18日(土)

熊本フットボールセンターにて行われる。

朝、始発の名鉄特急で名古屋駅に到着して新幹線に乗り替えて熊本まで移動。

熊本駅前到着

さぁ、ワーチャレ全国大会行くぞ!!

対クオーレ  11-0

対今宿SC  4-0

対スフィーダ  2-0

完勝にて一位となり決勝トーナメント進出。

夜は焼肉?決起大会だ!!

順調に行けば、準決勝でポルタ決勝でVファーレン長崎かな?

やるしかないぞ。頑張れ!



2024年5月13日

5月12日(日)中部大学スポーツパーク日進

対シルフィード  3-1

勝ち点3を積み上げて地味に上がってきました。

あとすべて勝てば昨年に引き続き前期1位となります。

ビックチャンスを何度か外して前半でやってしまって先制をされる厳しい流れ。

後半にエンジン全快で取り返して逆転勝ちとなりました。

不甲斐ない試合をしたら終わってしまうけど、シルフィードとは相性がいいのか?プレミアリーグから負けたこともなく意外と得点差で勝ってきていた。

残りの試合では、やはりヴェルダンの試合が大きな山場ではあるので、いつ対戦か?分かりませんがそこは全力でやっていきましょう。

とはいえ、今年のリーグは逆ブロックがいいチームが多いので、昨年と違って全日シード枠は正直どこでもいい。

ある程度試しながら県リーグをやって来て、ある程度の成績を残せる所は中間層の成長でやりくり出来てきた。

決めるべき所で決める!!

守備のところは組織で個人でどう守るのか?

など、フジパンや全日に向けて多くの課題のある試合となったことは間違いない。

不用意な失点が最近多くなっているのが気になるところではあるが、強いチームは失点はしない。

これは絶対にある。適当なプレーのしっぺ返しが失点という結果に繋がっているのは間違いないので、より慎重にプレーしてもらいたい。

主力がもっとチームを引っ張っていく、脇役が主役になれるように1プレーを成功させる。

駆け引きを楽しんで前進していくことやっていきたい。



2024年5月10日

今年も各年代でトレセンが始まってます。

中1

県トレセン3人、地区トレセン6人

U12

県トレセン2人、地区トレセン11人

U11

地区トレセン5人+1人(移籍)

今年も多くの選手が地区代表として活動します。

中1年代は、体もあって頭もあるので今後も期待したいですね。うちの地区トレの選手でも県トレセン行けそうな選手もいるので楽しみです。

ともきも当然県トレセン入っているので、VOICE出身で4人県トレセンは素晴らしい。

地区トレセンは残念な結果であった選手が多かった。レギュラークラスがあれっ?っていう感じ。

U12は、全国大会行ったメンバーとすると県トレ2人はさみしい。けど、これからカイヌマで頑張ってもらいたい。トレセン受けなかった選手も居るので、地区トレセンの11人+県トレセン2人は逆に多いな。

U11は、当時7人という少ない在籍選手の中で5人受けて5人合格。1人は受けなかった。1人は怪我で辞退。

現在は、7人⇒11人に大幅に増加して、尚且つ2人体験中です。

引っ越しできた選手は、トレセンでも上位クラス。今年の鍛え方によっては県トレセンも狙えるかもね。体験している選手も地区外だけどトレセンクラス。

人数が少ない学年でしたが、何が起こったのか?昨年度と比べて倍になりそうな勢いです。

JA全農杯では、県大会でどこまで行けるのか?という前に、地区で優勝することをまずはやらないといけない。

この学年もとても楽しみになってきましたね。

プレミアリーグも最低12人必要になってくるので、その意味でもU11は楽しみになってきた。

4年連続4回目の全国大会目指して頑張ろう。

地区トレセン入ることより、うちのレギュラー獲る方が難しいので入って満足しないよう努力してください。

地区止まりのトレセンだと余り意味がないので、やるからには県トレセン目指してください。



2024年5月7日

5月6日(祝)中部大春日丘高校G

対犬山クラブ  9-1

対神領FC  0-1

結果は1勝1敗と聞いて、勝ったチームが強いということ。うちは弱かった。m(__)m

全国大会を戦って、VOICEとして個々の弱さを痛感しました。あの舞台に立たないと得られないものありますから、これからの課題です。

この日も、主催大会と2つに分けてやったけど、それでも与えられたメンバーで勝ちきらないといけないね。

東海地区優勝チームが簡単に負けてはいけない。

けど、それはもう過去のことでフジパン、全日を見据えて色々と課題をもって試合をしていかないと全国大会では勝てない。

それを跳ね返す自力も付けていかなくては鹿児島は遠い。

押し込んで押し込んでワンチャンスでやられる!とか、これからもこれまでもありましたから、まだまだ成長出来るということです。

さぁ、切り替えてフジパン、全日に向けて少しずつ上げていきましょう。

フジパン、全日で結果出しましょう。どこが勝つのか?そこも今から楽しみです。

鹿児島行ってみたいな。連れていってあげたいな。m(__)m