U-11 | MFC.VOICE


2026年8月18日

8月13日~14日

富山県の住吉サッカー主催の大会。

今回はU12.11を2チームに分けて行いました。

予選はAチームは1位通過しBチームは3位通過で最終日となります。

夜は富山なので美味しい回転寿司。スシローじゃない高級寿司を堪能?

Aチームは総合優勝!Bチームは準優勝。

今年は本当に北陸遠征が多く実施した関係で毎回会う仲間。

沢山の試合をして、仲間とともに素晴らしい思い出になったことでしょう。

勝つとこが全てでもなく、勝てば自信にもなる。

残すは主催大会と韓国遠征のみ。

もう夏休みが半分がなくなってしまった。



2026年8月18日

第53回っていう歴史のある素晴らしい大会に招待いただきありがとうございます。

私、一歳となる時にこの大会がスタートしている。m(__)m

対トキワSSS 6-0

対蒲郡マリナーズ 11-1

対刈谷SS B 5-0

上野トレセン 5-1

予選全勝で決勝リーグ進出決定。

勝ち点12、得点27、失点2

決勝リーグ

対FCヴェルダン 2-0

全農杯愛知県大会準決勝以来の対戦で、しっかりと2-0で勝ちきってくれました。

対刈谷SS A 2-1

元VOICE の選手がいて、敵として対戦し2-1で主催チームを撃破しました。

対戦チームとしてVOICEは強かったか?またやりましょう。

対豊田トレセン 6-0

豊田地区のトレセン相手に6-0と勝ちきりました。

どこのチームが多く所属しているのか?わかりませんが、最終戦で勝てば優勝という大一番で大量得点しました。

歴史あるこの大会で優勝という歴代の先輩たちの仲間入りが出来たことは光栄でもあり、この学年はJA全農杯での活躍から自信も付けて一気にブレーク中です。

大会を運営していただいた刈谷SSのスタッフ、保護者の方々ありがとうございます。



2026年8月18日

8月8日(土)~9日(日)

今年U11大会は毎年9月に行っていましたが、アジア大会の関係で会場確保の懸念もあり8月の開催となりました。

変更したにも関わらず多くのチームが参加し感謝します。

関東、関西、北信越、東海地域から参加いただきありがとうございます。

予選結果

順位トーナメント

36チームが参加して二日目にて行われ、岐阜のISSFCが優勝で幕を閉じました。

この年代は、来年3月に行われるJA全農杯東海大会への出場権を3年ぶりに獲得しているので強化指定学年でもある。

3年サイクルで全国大会に出場しているため、この年代も全国大会に出場出来るように残り半年で積み上げていけるよう頑張ろう。

参加していただいた各チームの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。



2026年7月13日

7月12日(日)奥越ふれあい公園G

予選1位で決勝トーナメント進出

準々決勝

対SABAE  CITY 3-0

遠征2日目の朝イチ初戦は、昨日と同じで体が動かない。ボールタッチも悪くて、ファーストタッチでミスしてやりたいことが変わってくる。

バタバタして落ち着かず、らしくない時間が多くなったが、次第にボールが落ち着いて何とか勝ちきって準決勝に進出。

準決勝

対高椋SSS 6-0

この試合は、意外な選手が躍動してくれてレナの抜け出しから見事なシュートで先制。追加点はユウトがサイドから抜け出して素晴らしいミドルシュートで追加点。

ルカも縦への推進力もあり、後半もゴールラッシュで大量得点となりました。

決勝:優勝!!

対富士松FC 1-1 PK18-17

決勝の相手は愛知県対決となりました。対戦したのはもう1年以上前に0-1で負けたらしい。

試合開始から「らしさ」は余り感じられず、プレーが遅かったり、判断が悪くて劣勢からスタート。

やはり、そんな時間帯で「どうなった?」っていう感じで先制点を奪われて苦しくなる。

失点すぐに展開から逆サイドでフィニッシュしたが、ポストに当たってゴールならず。

12分ハーフの飲水タイムありのランニングタイムなので、あっという間に終わる。

後半、キャプテンを上げてゴールに迫りペナルティエリア内でファールからPKとなり自らゴールして同点。

再度、ポジションを変更して落ち着かせて行ったがゴールは奪えず同点のままPK戦に突入。

一周目は、どちらも決めていくなかで5人目森がいいシュートだがポストに直撃。入れられたら負けの状態で相手もプレッシャーだったのか?

ボールは上のバーに当たって弾かれてまだ決着しない。

二周目は全員が成功して、先程外した両チームの選手もきっちりとゴール。

三周目に入ってVOICE は先行のため入れ続けていれば負けはなく富士松は相当なプレッシャーだったと思う。

最後は相手はバーに当てて外して勝負が決まってお見事優勝しました。

私の指導者人生でPKをここまで決めきって三周目まで行くのは初めてのことで、キッカーの精度は高かった。

GKも取れなかったばかりでなく、惜しいのはいくつかあってヒーローになれなかったな。

どちらにしてもギリギリの試合を勝って優勝したのは素晴らしい。

負けて帰ると移動時間も辛くなる。(笑)

まだまだ課題だらけのU11だけど、この学年はやろうとしてくれるので「戦う集団」になりそうだ。

主催のFCおおのスタッフ及び保護者の方々、対戦いただいた各チームの方々ありがとうございます。



2026年7月12日

7月11日土曜日奥越ふれあい公園G

交流チームのFCおおの主催の大会に参加してます。

予選:1位通過

対立待FC 5-0

前半からテンポよく動かしながら相手の嫌がるプレーの選択をしていました。

前半でゴールラッシュとなり試合を決めていきました。

対IZUMI FC 5-1

地元のスクールチームとの対戦。JFAに登録せず活動しているチーム。

少し小さい選手も多くて、スピードで圧倒したことで勝つとこになったが、1失点したことで負けと同じ。こういう試合で失点しては行けない。

対森田FC 3-0

2勝同士の試合となったが、相手は何人かトレセンで抜けたようで、結果は勝ち。

グループでの戦いで優位に進めて崩して前進していく。

予選1位突破となったが、勝つことを求めているのではなく、やることを確認し「基準」を合わせながら指導していく。

愛知県からは、富士松FC、高浜FCも参加しています。

準々決勝は、地元のSABAE  CITYとなります。

優勝することを目指しながら、やることを整理して全員で勝ち取りたいと思う。

急激な気温の上昇で熱中症の危険もあるなか、うちの選手はみんな元気で初日を終えました。