U-11 | MFC.VOICE


2026年9月13日

9月13日(日)滋賀ダイハツアリーナ

対高槻FC 勝ち

対長岡京SS 勝ち

対能登川FC 負け

対MONOBE 勝ち

3勝1敗の2位にて終了しました。

2戦目まではこちらのやりたいことが表現出来ていて面白い展開もありました。

3戦目以降はキャプテンがアクシデントで離脱して、このリーグ1番強度がありそうなチームとの対戦を楽しみにしていたが、主軸が居なくなるともろくなる。

チャンスは作れても決めきる技術や体力的な所から精度をなくしてロストして守備になったり、全ては「自分たち」で苦しめていることに気付かないといけない。

雨でトレーニングが中止になって動いていないなか、自主的なことはやらないだろうし、やはり体力的にも動けてない選手はいましたね。

これから本格的に涼しくなるので、どこまで動けるのか?

ここも勝敗の分岐点になることになるでしょう。



2026年9月8日

9月5日(土)ボスコヴィラ第1G

予選:1位通過

対西京極JSC 1-4

先制して大逆転負け。

対里東1 3-0

グループ1位の実力チームに最低限勝たないと明日は下位となるなかで、勝ちきったのはすごい。

対高槻南 9-0

前の2試合は見てないので、この試合は4点差があれば2位以上が確定する。9点入れたことで得失点差で首位通過となった。

9月6日(日)ボスコヴィラ第1G

準々決勝

対京都西山 0-1

入れるときに入れれないと負ける典型的なパターン。それも相手のキーマンも分かっていたのにその選手にやられる。

それも、前に出たカウンター返し。m(__)m

こいつらの負けるパターンこれが多い。カバー出来ないサイド、ボランチも要因はあるけど、やっては行けないプレーを減らさないと相手に得点チャンスを与えるだけ。

対笹原 8-0

力の差はあったのでそれなりの結果だと思う。

5位決定戦

対里東1   1-3

昨日のリベンジをされてしまった。

楽して形でプレーしていた選手が多く感じて、狭いところを拘るのはいいけど、外が空いているにも関わらず無理やり通しても引っ掛かるだけ。

戦略の駆け引きも教えていかないといけないかもね。

あとは守備の厳しさや狙いをもっと理解してもらわないといけないと感じた。

優勝も狙えていた力はあるが、まだまだ甘さがあるのでそこが勝ちきれない試合などで出てくる。

人数も多くない学年なので、一人一人が少しずつレベルを上げて「スピード」と「精度とタイミング」を考えてプレー出来てきたらもう一段高いステージに行けると思っている。

大会の運営企画してくれたグラシオンのスタッフの方々ありがとうございます。



2026年8月18日

8月13日~14日

富山県の住吉サッカー主催の大会。

今回はU12.11を2チームに分けて行いました。

予選はAチームは1位通過しBチームは3位通過で最終日となります。

夜は富山なので美味しい回転寿司。スシローじゃない高級寿司を堪能?

Aチームは総合優勝!Bチームは準優勝。

今年は本当に北陸遠征が多く実施した関係で毎回会う仲間。

沢山の試合をして、仲間とともに素晴らしい思い出になったことでしょう。

勝つとこが全てでもなく、勝てば自信にもなる。

残すは主催大会と韓国遠征のみ。

もう夏休みが半分がなくなってしまった。



2026年8月18日

第53回っていう歴史のある素晴らしい大会に招待いただきありがとうございます。

私、一歳となる時にこの大会がスタートしている。m(__)m

対トキワSSS 6-0

対蒲郡マリナーズ 11-1

対刈谷SS B 5-0

上野トレセン 5-1

予選全勝で決勝リーグ進出決定。

勝ち点12、得点27、失点2

決勝リーグ

対FCヴェルダン 2-0

全農杯愛知県大会準決勝以来の対戦で、しっかりと2-0で勝ちきってくれました。

対刈谷SS A 2-1

元VOICE の選手がいて、敵として対戦し2-1で主催チームを撃破しました。

対戦チームとしてVOICEは強かったか?またやりましょう。

対豊田トレセン 6-0

豊田地区のトレセン相手に6-0と勝ちきりました。

どこのチームが多く所属しているのか?わかりませんが、最終戦で勝てば優勝という大一番で大量得点しました。

歴史あるこの大会で優勝という歴代の先輩たちの仲間入りが出来たことは光栄でもあり、この学年はJA全農杯での活躍から自信も付けて一気にブレーク中です。

大会を運営していただいた刈谷SSのスタッフ、保護者の方々ありがとうございます。



2026年8月18日

8月8日(土)~9日(日)

今年U11大会は毎年9月に行っていましたが、アジア大会の関係で会場確保の懸念もあり8月の開催となりました。

変更したにも関わらず多くのチームが参加し感謝します。

関東、関西、北信越、東海地域から参加いただきありがとうございます。

予選結果

順位トーナメント

36チームが参加して二日目にて行われ、岐阜のISSFCが優勝で幕を閉じました。

この年代は、来年3月に行われるJA全農杯東海大会への出場権を3年ぶりに獲得しているので強化指定学年でもある。

3年サイクルで全国大会に出場しているため、この年代も全国大会に出場出来るように残り半年で積み上げていけるよう頑張ろう。

参加していただいた各チームの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。