U-11 | MFC.VOICE


2026年6月2日

知多地区第1代表として県大会出場を決めて6月7日(日)に初戦を迎える。

昨年のOKAYAカップでは、地区予選代表決定戦で逆転負けして県大会を逃した。

その分県大会に出場することではなく、県大会で勝つことをこの1年間目標に頑張ってきた。

VOICE らしさを注入してまだ精度は高くなってないが、ある程度のところまでは春先から取り組んできてことが表現できている。

成長曲線は一番ある学年でもあり、GKもやっと固定し守護神として後ろを安定させてくれている。

キャプテンの度重なる怪我(骨折)からの復帰で、まだまだ本調子ではないものの県トレクラスのポテンシャルある選手なので、この大会の躍進にも期待している。

その他にも凄く成長した中心ラインの主力がいて、やっていても楽しくなってきたと思います。

この年代のトップクラスはどこなのか?

正直、公式戦の真剣勝負で対戦していないチームばかりなので、どこも強いのは間違いない。

1つでも勝てるように頑張らせますが、初戦からFCシリウスで厄介な相手。

勝っても、安城北部対尾西の勝者。

やるしかないが、あと数日やるべきことをやって当日をベストの状態に持っていき臨みたい。

3年前は、愛知県優勝して東海大会制して全国大会出場した。

6年前は、愛知県優勝して東海大会準優勝して初めて全国大会に出場した。

3年ごとに何故か?大会を制して東海大会に出場して全国大会に進出している。

今年は?さすがに大きなことは言えないが、やるしかない。m(__)m

まずは最終日に残れるように初戦勝てるように、1つずつ頑張って行きたい。

グランパスはじめ、フェルボール、DREAM愛知、ゴラッソ、ラランジャ豊川、CG知多、ヴエルダン、シリウス、尾西など県大会には強豪ばかり。

やるしかない!!



2026年5月11日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場

準決勝

対東光FC 3-1

試合開始から互角の戦いで、ボールを保持して優位に進めるが、パスミスなどで相手にチャンスを与えている。

カウンターを何度か受けながら、何とかギリギリの所で体を張って耐えていたが、GKと1対1をセーブしたが、こぼれたボールが相手に当たって失点。

流れが相手に行ってしまった。前半0-1で折り返す。

後半の入りは何も変えずに、チャンスを作りながらやっていくが、なかなか決めきれない。

惜しい!じゃダメなんだ。負けてるんだ。

キャプテンを上げて前にパワー持っていくとチャンスの数は多くなり、残り5分でゴールラッシュとなりました。

同点から逆転までがVOICEらしくて一気に決めたのはさすが。

代表決定戦

対武豊FC 2-1

3月に行った知多半島カップの再戦のような組み合わせになりました。

怪我から復帰したキャプテンを中心に、昨年のOKAYAカップ地区代表決定戦で敗退してから丸1年。

やっと県大会をかけたこの舞台に立ちました。

この大会は、愛知県優勝1回、準優勝1回、東海大会優勝1回、準優勝1回。

全国大会に2回出場経験がある大会です。

この試合もボールを保持して優位に進めて、開始早々に先制に成功して流れを持ってきた。

その後も追加点を奪って2-0とし、残り5分で失点してしまったが、最後まで走りきって勝つことが出来ました。

怪我から復帰のキャプテンの存在はチームに大きな影響をもたらし、キャプテン不在のなか他の選手の成長が今回の結果を勝ち取ることになった。

県大会出場おめでとう!!

この大会も優勝は、VOICEとCG知多SCjrとなり、2大会ともに同じチームが地区代表となりました。



2026年5月9日

今週の土曜日は、U15日本クラブユース選手権決勝トーナメント二回戦。

ここを乗り越えると東海大会となるので、まずは勝つことが必須となる。

相手が知多JYなので、実際やったことないチームで同じ地区の上位カテゴリー。

失うものは何もない。やりきって欲しい。

観戦に行かれる方は、松屋地所FF人工芝12:00キックオフです。

路上での乗降やアクアマリンプラザへの駐車は禁止。

トイレもアクアマリンプラザへの出入りも禁止となっています。また、横断については横断歩道を必ず利用する。

応援については、道路側の柵に乗っての応援や道路反対側での観戦は車の妨げやランニングする地元の方々の迷惑となります。

保護者には喫煙マナー、応援マナー、駐車マナーなどモラルを持って観戦にお越しください。

ジュニアは、JA全農杯、OKAYAカッブ知多地区代表決定戦となる。

OKAYAカップは、準決勝がつつじが丘FCとなります。

勝つと決勝が武豊FCと半田SCの勝者となる。この学年はまだまだ大雑把なところがあり、新しく加入した選手もフィットするのに少し時間も必要。

人数も増えて、キャラクターも色々あってそこを同じ方向に持っていけるのか?私の手腕にかかっている。m(__)m

JA全農杯は、準決勝の相手はup dateを東光FCが1-0で勝ちきって上がってきた。

勝ち上がると、決勝は武豊FC対半田SCの勝者となる。

この学年は、まずはキャプテンの復帰が大きい。けど、怪我で戦線離脱中に他の選手の成長が凄くあり、GKも固定してきたことで後ろの安定感が増した。

U10.11共に勝てば、武豊FC、半田SCの勝者となるのは、たまたまの偶然なのだが地元の少年団も少子化の中でも人も集まり頑張っている。

簡単には勝てないと思うが、代表決定戦の会場が元浜サッカー場なので、いつもトレーニングしているホームゲームとなるのはありがたい。

VOICEらしく、どの学年も自分たちの力を出してまずは県大会出場権を獲得し次のステージに行こう。

他の学年も試合を見て応援よろしくお願いします。m(__)m

多くのチームが集まるため、元浜サッカー場の駐車場は満車が予想されますので元浜公園駐車場をご利用ください。

路上での乗降や路上駐車、敷地内での喫煙など大人としてのマナーも厳守にてお願いします。



2026年5月4日

5月3日(日)一宮光明寺G

予選

対Nagoya.SS 1-1

始まってすぐ、業務連絡している間に失点していた。軽い守備だったのだと思う。

対一宮FA 7-2

得失点差で2位通過でした。9-0以上で1位通過となる条件なのだが、前半からシュートの確率が低い。笑

技術と言われればそれまでだが、メンタルもかな?

準決勝

対デラサル 3-0

この試合は、選手主導でよくやってくれていた。

激しい守備、攻撃の連動など少しずつ良くなってきた。

決勝

対グランパスみよし 2-3

勝ちかも?どっちもどっち?

決めるところで決めてきたチームが勝つ!!

ビックチャンスで決めきれない。ガクッとくるけど、まだまだそこが甘さだな。

しかし、光明もあり代表決定戦に向けていい調整となりました。

GW期間中、遠方まで送迎、応援ありがとうございます。m(__)m



2026年5月3日

5月2日(土)安城陸上競技場

U11.10の2カテゴリーにて交流戦をナイターにて行いました。

U11は、少ないメンバーで何本もやれたのは疲れたと思うが、色々なポジションを経験できました。

怪我から復帰したキャプテンも少しずつ試合に出てGW明けの代表決定戦に向けて調整してみた。

さすがのポテンシャルなので、試合の中に居るのと居ないのではチームとしての精度や守備の厳しさなど影響が大きい。

しかし、居なくてもこの期間の他の選手の成長もあって加入した選手は居ないがチームとしてすごく積み上げが出来ている。

U10については、やることだらけ。m(__)m

グループとして機能することが少なく、まだ個人の判断でやってはいけないこと。やらなくてはいけないこと。が、バラバラで頭の整理が出来ていない選手も多くいる。

このGWでは、ある程度選手の組み合わせなどそろそろやって固定まではしないが決めていかないといけなくなる。

さて、誰がレギュラーを勝ち取るのか?そろそろ答えが出てきますね。そこの争いも楽しみな所です。

大型連休も始まって折り返しになってくるのか?

あっという間に終わってしまいそうだが、チャンスは自分で掴むものなので、与えられた時間で力を発揮してアピールしてもらいたい。

夜遅くの交流戦で現地集合、解散となり応援ありがとうございます。

翌日も招待大会や主催の交流戦などもあります。この期間で成長していきましょう。