U-11 | MFC.VOICE


2026年9月24日

9月23日(水)

U12

対沖洲FC(徳島県)

対amigo FC(韓国)

対SONHO川西(兵庫県)

対長岡京SS(京都府)

対石切東FC(大阪府)

U11

対キューズFC浜松

対amigoFC

対FC ZERO

対グラミーゴ三笠

対ディアブロッサ高田

長いようであっという間に最終日となった本日はシルバーウィーク5日目の5日連続した活動締めくくり。

とても濃い時間が出来たことは今後にいきる課題や武器を研ぎ澄ましていくことやチームとしての方向性を確認できた。

6年は残り少ないジュニア年代の集大成である全日に全てを懸ける。

仲間、保護者、指導者と共に歩んできた最後の全国大会がかかる公式戦までカウントダウン。

そこに向けて、希望の光は見えてきたのか?

今年の絶対王者FCヴェルダンはじめ強豪チームばかりの県大会をどこまで登ることが出来るのか?

この5日間で選手と濃い時間を過ごせたことは凄く大きなことであった。

5年は、来年3月に向けて個人のベースアップとグループの基準の共有が課題。

相手のハイプレッシャーでも逆を奪ったり、連動することなど局面の連続を攻撃守備共にやれるか?

こちらも参加した選手については理解を深める濃い時間となりました。

韓国チームやJ下部チーム、街クラブの強豪チームや仲間等々多くのチームの参加で刺激をいただけた交流戦となりました。

この交流戦の中から全日に出場するチームが多く出ることを楽しみにしています。

参加いただいたチーム関係者の方々ありがとうございます。



2026年9月23日

9月22日(火)J-Green堺S15.16

U12

対東住吉SC(神奈川)

富山のホタルカップで対戦して衝撃を受けて、この大会に招待させてもらいました。

暑さと怪我でベストな布陣でやれなかったのもあり、今回はどこまでやれるのか?

相手がベストメンバーかわからないけど、接戦をすることが出来て、崩しも面白く前進して決めるところを決めたら勝っていたかもしれない。

後半組も得点することも出来て戦ってくれたので、結局引き分けだったけど成長を見えた。

対デサフィオ(香川県)

前半は攻撃のところでVOICEらしい崩しもあり勝ちきって後半に突入。

しかし、相手FWの足の速い選手にやられて逆転されてしまった。

対ファジアーノ岡山

J下部であるチームとの対戦。このチームは大きなFWがいて小さい速い選手がいて前からプレッシャーをかけられて苦しむ。

そこを逆手に取って自陣で崩して前進すると相手陣地では数的優位となりチャンスを作ったけどフィニッシュの問題でなかなか得点できない。

そんななか、自滅で失点していたけど要因は分かっている。

前半最後の最後で得点して一矢報いることになる。

後半組も全員が必死にプレーしているのが伝わる試合となり、交流戦とか関係なく公式戦と同じくらい気持ちを持ってやりきってくれた。

この試合はお互いに気持ちの良い試合でした。

U11

対加茂FC

見てないのでコメント省略

対SLA

見てないのでコメント省略。

対グラミーゴ三笠

力の差はあったので、ボールを保持し前進して得点してました。

2日目も無事終了し、大きな怪我なく足の指を踏まれた選手がいて最終日は監督やってもらいます。

最終日も多くの刺激をもらってかえりましょう。

全日に向けてチームとして武器を磨き、VOICEらしさを全面に出して勝負したところ、意外と?やれていたので、この学年の特徴を活かしながらやっていける自信を得た2日目でした。



2026年9月21日

9月21日(月)〜23日(水)

会場:J-Green堺S15.16

U12

対SONHO川西 (兵庫)

対グラミーゴ三笠 (奈良)

対FC小田原(神奈川)

対amigoFC(韓国)

成長を感じる初日となりました。この合宿前の三重や奈良の交流大会があってうまく調整出来たのかもしれません。

この夏休み明けから覚醒?グッと成長してきた選手もいて、暑さが厳しくなくなり動けるようになったのも大きな要因。

U11

対ガンバ大阪

対amigoFC(韓国)

対グラミーゴ三笠

対小松北JFC(石川県)

5年も交流戦初戦からガンバ大阪との対戦や韓国チームとの対戦で目線を一気に上げていい経験となりました。

関東、関西、東海、四国、北信越、中国地域から強豪が集まる交流戦となり刺激を沢山頂いてます。

初日は大きな怪我もなく元気に行えてます。

少しずつVOICEとして拘っていくプレーを遂行して相手との駆け引きから得点や色々なパターンもありました。

特に背後を狙うカウンターは、迫力もあって選ばれないことがあっても選択肢を増やすことで相手も困るはずです。

無駄走りでもなく、こういったことをコツコツやらせていきたい。



2026年9月20日

9月19日(土)江川グランド他

予選

対DCM滋賀 1-0

クレーコートの第1試合でボール保持しながら前進していくが、最後のところが精度なく何となく「おしい」のオンパレード。

決勝ゴールは、GKがプレスかけた選手にぶつけて当たって入るラッキーゴール。

対安城モンキーズ 1-4

この年代は強いと聞いていたチームであったが、私が予選2位までに入ればいいと勘違いして、色々とポジションいじったりして勝ち負けよりも試してやっていた。

後で大会のレギュレーション確認してやってしまったことに気付く。

負けた要因は、私の采配とやっては行けないことを数多くやってしまった選手の結果。

対クレバーフット 2-1

引き分け、勝てば2位確定。負けたら3位という条件のなか、キャプテンを先発から外したり大胆な采配をして何とか勝利。

勝って2位上がりで午後を向かえることになる。

時間も大きく空いてしまったので、身体を冷やすのとリフレッシュのため散歩しながらかき氷を食べに。

多少濡れてもすぐ乾くからと川に足を着けてアイシング。

あれっ!なぜかびっしょりに全身濡れている永江君。こういうところで目立つ。m(__)m

かき氷もふわふわのタイプで美味しそうだった。

さて、切り替えてトーナメント再開。

準決勝

対チッタソラーレ 9-0

同じ地区のため負けられない試合になるはずが、ボコボコの試合となる。

相手は7人?8人ギリギリで参加してGKが怪我してそうなった。

半分が違う大会?に行っていたようでギリギリの人数だったようだ。

結構なレベルの高いチームが集まる大会のなか、こういう試合すると後で響くと懸念したがやっぱり的中することになる。

対DREAM愛知 0-7

前回対戦時は0-2〜の2-2でPK勝ちとなり逆転優勝したが、今回は見事にボコボコにされた。

とはいえ、5試合目の体力的にもきつく体調不良となっていく選手もいたり、厳しい状況のなかで単純なミスが多くて局面で引っかけたりカウンターやミドルシュートがバンバン決まっていく。

精神的にも引き離されていくことでモチベーションが低下したり、動けなくなっていくことで相手の勝ちたい気持ちが高い。

最後まで何となくで終わってしまったもったいない試合をしてしまった。

今回の大会を見て、グループの所は良い時も悪い時も何となく想像していた範囲内の出来事であり、「形」ではなく駆け引きや判断の所でおー。って思わせるプレーを期待したけどまだまだです。

たまたまJA全農杯では愛知県準優勝して、来年春には東海大会を控えているので、そこに向けて積み上げもしていくのだが、なかなかの作業となるのは覚悟している。

この年代は、グランパスをはじめこの大会優勝のモンキーズ、フェルボール、DREAM愛知、マルヤス、ラランジャ、尾西、アロンザなど上位10チームくらいはどこが優勝してもおかしくない。

知多地区もVOICE、CG知多を筆頭にアップデート、ソラーレ、ハピネス、東光など地区内でもいいチームはいて頑張らないとやられてしまうこともある。

勝つことが全てでもない。が、やることやれば負けない。

来月、J下部との4連戦浦和レッズ、アルディージャ、Vファーレン長崎、柏レイソルを楽しみにどこまでやれるのか?

ボコボコにやられるのは覚悟してるけど、自分達のスタイルで勝負したい。

このシルバーウィークは岐阜(19日)、三重(20日)、大阪(21日〜23日)と強化週間。

しっかりとやりきって積み上げていきましょう。



2026年9月13日

9月13日(日)滋賀ダイハツアリーナ

対高槻FC 勝ち

対長岡京SS 勝ち

対能登川FC 負け

対MONOBE 勝ち

3勝1敗の2位にて終了しました。

2戦目まではこちらのやりたいことが表現出来ていて面白い展開もありました。

3戦目以降はキャプテンがアクシデントで離脱して、このリーグ1番強度がありそうなチームとの対戦を楽しみにしていたが、主軸が居なくなるともろくなる。

チャンスは作れても決めきる技術や体力的な所から精度をなくしてロストして守備になったり、全ては「自分たち」で苦しめていることに気付かないといけない。

雨でトレーニングが中止になって動いていないなか、自主的なことはやらないだろうし、やはり体力的にも動けてない選手はいましたね。

これから本格的に涼しくなるので、どこまで動けるのか?

ここも勝敗の分岐点になることになるでしょう。