U-10 | MFC.VOICE


2026年4月20日

4月18日(土)新城総合公園

U11

結果:2位トーナメント準優勝

今回は私がU10を担当したので、審判と重なったりして全く見ることが出来なかった。

予選のFERZAとの試合を負けてしまったことで全国大会への挑戦は終わりました。

その後も消化試合ではなく、自分達の成長のためにチームとしての積み上げも含めてがんばってくれた。

成長して欲しい選手には、少し話をして奮起を促すこともしました。

U10:4位

予選はどの試合もこのグループは拮抗していて白熱していた。

やはり、初戦のFERZA戦が素晴らしくて相手よりボールを支配して押し込んでいた。

カナメが二列目から駆け引きして抜け出してゴールを決めて決勝点。勝ち点3をゲット。

次の岐阜K-VAMOS戦で勝てば決勝トーナメントが決まるのだがなかなか得点できずに0-0で終了。

最終戦はシリウスAとの試合で引き分け以上で決勝トーナメントきまるけど、終了間際まで接戦でしたが、終わってみたら0-3。

しかし、FERZAとK-VAMOSがどちらかが勝てば決勝トーナメントだったがまさかの0-0で奇跡の決勝トーナメントとなる。

準決勝は、藤枝東となり意外と耐えて接戦となった。

後半の中盤くらいでシュートのこぼれを押し込まれて失点。これが決勝ゴールとなってしまいました。

耐えて耐えてほんと頑張ったけどね。

全国をかけた3位決定戦は地元対決。

しかし、不運な失点から落ち着くことができずに1-3の敗戦。

もっとやれたような?でも、これが結果なので次に向かって再度やり直し。

最後のミーティングでも真剣に話を聞くことや、矢印を自分に向けて反省と課題に取り組む選手は成長します。

まだ、新しいシーズンは始まったばかりなので、これからの成長を期待してます。



2026年4月20日

4月19日(日)大曽公園G

対FCセントレアB 6-0

対加木屋2000 10-0

対卯の里SC 10-0

地区の1次予選は大量得点となりました。サッカーの質の所が大きく差があり、無失点にて終了。

多くの選手にチャンスを与えるなかで、移籍初ゴールを決める選手もいて楽しめたと思う。

5月の代表決定戦に4年もたどり着いて、5年のJA全農杯、OKAYAカップとも地区の代表を勝ち取って県大会進出をまずは獲得しましょう。

止める、蹴る、運ぶ、観る、外す所の拘りを持ち、質とタイミングを間違えないようにしていく。

惜しい!は、公式戦は必要ない。

決めなければ流れは変わり、劣勢でも決めれば結果は違ってくる。

勝つためには、やっぱり「いい守備」からとなる。

まだまだ甘いし連動も遅いけど、まだ本格的なVOICEサッカー学んで3ヶ月くらいなので、ここらか頭も整理していくと、伸び代も沢山あるので楽しみにしている。

新加入の選手3名もやるべきことをしながら、自分らしさを表現していけるといいね。

あと3週間準備期間あるからGW含めて頑張ろう。



2026年4月3日

4月1日~2日

FCおおのに2日間お願いして強化合宿を行いました。

初日はFCおおの、立侍の2チームと行いました。

前日の雨が多少影響しましたが、グランドのいい場所にて行いました。

欠席者もいてチーム強化と言うこともあるが、個人として当たり前のことを伝えたり、やるべきことを共有することはできました。

久々に吉本さんにも会えて、何年かぶりでしたがお変わりなく。m(__)m

試合後、恐竜博物館にて社会見学してきました。

色々なお土産買ってる選手もいたり楽しめたかな?

夕食は、選手のリクエストで回転寿司に行きました。

社会性を養うために、公共の場のマナーなども大切なこと。

騒いだり、大きな声を出したり、ふざけたりなどそこも勉強です。

ホテルに到着してゆっくり休んだかな?

翌日、朝6:00前に廊下が騒がしい。あれだけ廊下で話をしない。他の部屋のノックなどうるさくしない。と、伝えたのにね。

ここは、まだまだ子供です。m(__)m

しかし、その後は静かに朝食会場に移動してました。

少しうるさい選手に注意する選手もいて成長。

残念。トレイは片付けたけど、ゴミが残ってた。

ホテルでの面白ろエピソードは、靴を履かずに朝食会場に現れた選手。

言い訳して、出発時間に間に合わなかった選手。

色々な濃いキャラクターのいる学年。大変だけど、面白そうだな。

この学年は、新たな選手が加盟して人数も増えてきて、今回来れなかった選手もレギュラークラスが多く、この合宿は個人の自己アピールの場にもなっている。

2日目は、FCおおの、ソルティーロ星稜、セブンSSと4チームを2回で総当たり。

初戦、ソルティーロに競って決めるところを決めれずに負け。

その後は全て勝つことがてき、自分達のやるべきことがチームとしても表現出来てきた。

最後の試合もソルティーロ戦で最後の最後に押し込んで勝ちきって終わることができた。

交流戦なのに、大会の決勝のような感覚で選手は戦い勝ちを求めてリベンジに成功した。

6試合連続で各チーム疲れたと思いますが、とてもいい合宿となりました。

今回、FCおおの永野さん素晴らしい環境を与えてもらって感謝です。

立侍、ソルティーロ、セブンの選手、スタッフ、保護者の方々ありがとうございます。

主催のFCおおの選手、保護者、スタッフの皆さん今回はお世話になりました。

また、5月に時之栖でお会いしましょう。m(__)m



2026年3月17日

3月14日~15日

U12:準優勝

予選1位通過
PK敗けで準優勝
新しい仲間と共に

決勝で押してはいたが決められずスコアレスでPK戦に突入して逆転負け。

U11:優勝

予選:1位通過
優勝しました。

攻撃は凄くよくなってきたが、フィニッシュ前からの精度を拘って行きたい。

PKも経験して勝つ確率もGKのセーブで格段と上がりました。笑

U10:優勝

予選;:2位通過

予選最後の試合はFC東郷とやって1-5負け。

新5年はトレセン選考会のため全員居なくなり、新4年にて対応。いい場面もあった。

優勝しました。

最終日は怪我のためエース不在のなか、全て勝ちきっての優勝。すばらしい成長。

U9:優勝

予選:3位通過

フットサルコートで5人制サッカー。

地元の雄踏にやられてしまう。その試合は上の学年に数人行かせたことも原因でもあるが、勝ち負けよりも多くのチャレンジさせることを優先した結果。

優勝しました。

決勝はリベンジの雄踏との対戦。トップの選手も入れてスクランブル状態にしていたが、昨日と同じメンバーにてリベンジさせて勝った。

先制されてからの逆転3-1の勝利となりました。

こちらも短い時間であるが、成長することが出来て、また勝つことで自信にも繋がります。

全カテゴリー制覇は惜しくもならなかったが、この2日間で多くのチャレンジと成功させることができた。

選手のモチベーションを上げてやること。

局面での勝利していくために成功させるメンタルや精度に拘わること。

この年代でやらないと行けないことをもっと多く経験し成功させる。

イベント色が強い大会ですが、準備など大変だったと思います。主催の方々、保護者の方々運営ありがとうございます。



2026年3月3日

3月1日(日)常滑市大曽公園

知多地区のU10公式戦がスポンサー関係で無くなってしまったことを受けて、VOICEが代替えの大会を企画してU10の子供たちにプレゼントしました。

知多地区のチームに声をかけて、16チームが賛同し参加してくれました。

予選結果

組み合わせは、ガチンコの当日抽選で行いました。

クジだからこそのガチンコ試合となり面白い。

対CG知多A  0-1

やりたいサッカーでボールを保持して崩していくことは出来た。

チャンスも沢山作ってシュートも多くやれているけど、精度の問題で「惜しい」で先制できない。

カウンターから危ない場面もGKの好守で防いで0-0のまま終わるかな?

と思ったら、最後に相手の選手が苦しかった体勢からシュートはGK正面でホッとしたら股からボールがすり抜けた。

まぁ、本職でもないのでそこは責めない。逆に最後のシュートの所で中に行かせたDFがダメだ。

対チッタソラーレ  1-1

このゲームは、2-0以上の勝ちでないと上位トーナメントに行けなくなった。

キャプテンを最前線に上げて得点を奪いにいくことにしたけど、バランスが崩れているのは承知のうえ。

なのたが、そこにボールがいかない。m(__)m

守備で頑張って欲しかったけど、球際が弱いこの学年はガチンっていけなくてそこは課題。

寄せも甘くなってミドルシュートで先制され苦しくなる。

その後にFKで同点として終了となりました。

上位トーナメント

CG知多A  3-0  チッタソラーレ

優勝:CG知多A

準優勝:チッタソラーレ

3位:半田SC

下位トーナメント

update  3-1  VOICE

優勝:up date

準優勝:VOICE

3位:大府FC

以上の結果で終わりました。

多くのサポーターの歓喜と声援で大会も盛り上がってくれたと思います。

公式戦ではないので、まだまだこの地区にも沢山チームはありますが、参加してくれたチームの選手には多少真剣勝負もやれてたかな?

今回は、参加費も無料で上位、下位も優勝〜3位までトロフィー付きでやらせてもらった。

これも、スポンサーや参加してくれたチームがあってこそです。

少しの努力で何とでもできると思うので、これからもこの地区で切磋琢磨して頑張っていきましょう。

参加してくれたチーム選手、指導者、保護者の方々ありがとうございます。