U-10 | MFC.VOICE


2026年9月8日

9月6日(日)ボスコヴィラ第2G

昨日の結果により上位トーナメントとなりました。

準々決勝

対チッタ ソラーレ 0-4

同じ地区同士の対戦となり、公式戦なら熱い試合となるのだが、そこはまた今度。

参加しているメンバーの適正やグループとしての基準を少しずつ春までに積み上げていかなくてはいけない。

ケガなどで全員がなかなか揃わないため、局面のところで連続させたいけど、なかなかうまく行かなかったり、ミスしたりそれは仕方ない。

後半も入れ替えてやって、失点は単純に相手にプレゼントしたものばかり。

個人としての頭の整理ができてない選手は、やってしまうことが多いミス。まだまだ成長。

対梶FC 1-0

東出に会いたかったな。若いコーチが指導してました。

この試合は、3年とうまが前線で躍動してくれて体を張ったプレーから得点となりました。

ハードワークもやれてきた選手も少しずつ増えてきたけど、攻守の切り替えのところで追い越せない場面や出してる終わる選手が多いのは課題。

5位決定戦

対LSV 1-2

前半はそれなりにゲームを作って、局面も昨日と比べるとある程度連続して成功することもあり成長はあったけど、やっては行けないミスから失点というのは相変わらず。m(__)m

この学年は、地区リーグも残り3試合あるけど、2位以内はほぼ決まっているので、来年の春に向けて慌てず、技術と頭と精度を上げていくことにしている。

また、5年のJA全農杯東海大会のメンバーも必要なためそこに向けても5年の試合に混ぜてみたり今後は様々な取り組みをしていかなくてはいけない。

この大会では、3年の選手がとても成長していることにびっくりして、4年に入れても通用していたのは素晴らしい。

大会の勝ち負けも大切なことで、選手は目の前の試合に勝ちたい!負けたくない!というのは当たり前。

私たちは、そこも考えながら次への成長や経験もさせながらバランス取ってやらなくては行けないのでなかなか難しい。

この大会では、夏休みを終えてどれだけ努力したのか?頑張るとは?

など、選手の評価もしながら競わせて少しずつ上げていきたい。

大会の運営企画してくれたグラシオンのスタッフの方々ありがとうございます。



2026年9月8日

9月5日(土)ボスコヴィラ第2G

予選:2位通過

対大桐 9-1

勝てる試合、大量得点できる場面できめられなかったり、不用意なミスからカウンターで失点したのはなぜ?

周りを見えてないグループの証であり、そういうところに気付かないとこれからも接戦を落としていくだろう。

対奈良東和 7-0

この2試合は空いてのプレスは厳しくないので、ボールコントロールミスしても、パスを引っ掛けても取り戻せることでミスがミスでなくなる。

だから、致命的にならないからミスしても帳消しになってしまうから責任感のない試合になる。

対ディアブロッサ高田2 0-4

この試合の前に「100でやろう」と、「必死にやろう」「球ぎわ戦おう」と伝えて送り出した。

ビルドアップミスなどで得点されてしまったが、選手の戦う目はしっかりと見させてもらった。

選手の能力を越えるチームでもあるが、「頑張る」ことや変わった選手がベンチから声掛けして雰囲気も作ってグループとして戦っていた。

3年の数人を初めて4年に入れてみたが、あっちゃん、はやとは初参加であった。

感想は、とても良かった。こういうことをこれからも増やしていこう。

負けてしまったが、私は気持ちよく彼らの「成長」をみられたことを嬉しく思い帰ることになる。



2026年8月4日

8月1日(土)松阪総合運動公園

一次予選:1位通過

対アロンザブラック 1-0

対グランディール 5-2

2次予選:2位通過

対グローアップ 2-0

対アロンザホワイト 1-2

※3チームが勝ち点で並び得失点差で2位となる。

この日のメンバーは、5年がグランパスとTMのため主力を数枚減らしての戦いの中で、結論から言うと良く頑張った。

しかし、試合の中でのモチベーションの波が激しく、勝てることも大敗する可能性もある両面を持ち合わせている。

ギリギリのところで踏ん張ったけど、まだまだ自立できていない選手ばかりなので、こちらが主導権持ちながらの指示が多くなる。

それではいけないのだが、出来ないのか?理解出来ないのか?

など、根本の所を我々も見極めないと置いていかれる選手を作ることになる。

8月2日(日)

準々決勝

対アロンザレッド 0-4

対西宮S S B 5-0



2026年7月27日

7月26日(日)松屋地所緑広場天然芝

8チームにて素晴らしい天然芝のピッチで行なうことが出来ました。

県外のチームが1チーム急遽キャンセルとなりうちのBチームを参加させて行ないました。

愛知県は夏休み三連休明けから40度という異事気温で週末は多少収まってきたものの暑さは厳しく、テレビでも連日報道するため過敏になっているのも理解している。

そんな中で人工芝ではなく天然芝グランドだったことで多少照り返しや足裏の暑さなどは軽減されていたと思います。

岐阜県同士の決勝となり、ISSFCがK-GPを1-0で下して優勝しました。

岐阜県のトップチームと対戦してU10は何が足りなかったのか?

グループとしても個人としてもこれからまだ夏休みは沢山残っている。

試合も遠征も普段の生活に於いても成長する場面は沢山あります。

我々もそこの変化を見逃さず刺激を常に与えられるように努力して行きます。

暑い中参加してくれた各チームの方々、熱い応援してくれた保護者の方々ありがとうございます。



2026年7月3日

育成選手(5年、4年、3年)

VOICEに選手登録して公式戦に出場する選手コースとなります。

熱量持って真剣にサッカーやりたい選手募集!!

トレーニングは全て人工芝にて行ってます。仲間も愛知県を代表する選手や地区の代表選手も多く抱えて、指導も質、拘りを持って行ってます。

試合も全国区のチームと交流しているため、J下部はじめ街クラブの強豪チームとの試合も多くあります。

主催の大会にも、全国各地から仲間が訪れ交流しているので多くの刺激を受けることができます。

U12については、現在募集は行っていません。m(__)m

U11:GK1名、FP3名程度

現在、10名の選手が在籍してます。

この学年は何もいっても、JA全農杯愛知県大会を準優勝して来年3月に東海大会を戦う権利を獲得しました。

東海大会、全国大会を目指し共に戦う選手を若干名募集します。東海大会は20名の登録で16名は必ず出場するため東海大会に出場するチャンスはあります。

VOICE としては、4度目の全国大会出場を本気で狙っていきます。

U10:GK:1名、FP若干名

この学年は、昨年のナカジツカップ、今年度のOKAYA カップと地区を代表するチームとなり愛知県大会に進出しました。

現在、14人の仲間が在籍して切磋琢磨してます。

U9:GK1名、FP3名程度

この学年はまだまだこれからです。主催のfromリーグ、今年から始まったMIRAIリーグなどで基準を上げていきながららしさを植え付けていく。

少しずつこの学年も増えてきて、現在11名の選手が在籍しています。

この年代から少しずつVOICEらしさを伝えていきながら、サッカーの本質のところを理解してもらいます。

どこでサッカーやるのか?

どの指導者と仲間と出会うか?

そこで将来も成長スピードも変わってきます。

何となくからの脱却したい選手や、環境を求める保護者など興味ある方は問い合わせください。

夏休みのサマーキャンプなども興味ある方は申し込みよろしくお願いします。

問い合わせ:mfcvoice@yahoo.co.jp

090-2573-8637 磯部まで