U-10 | MFC.VOICE


2026年11月4日

11月3日(祝)大曽公園

U12

予選:1位通過

対SLA 2-1

対尾張FC 3-0

全日前なので、怪我なくでも100%で取り組むように組み合わせ等を確認しながら行いました。

準決勝

対ジョイアFC 1-1PK6-7

後半のサブメンバーでも気持ちもって戦ってくれたことで最後はPKにて敗退するも仕方ない。

対尾張FCA 2-0

前半は余り出場する時間の短い選手を中心に戦ってもらいました。

押され押されでハーフコートでやっていた。要因は縦に付けれなかったり、立ち位置の意識が薄かったりじゃないかな?

その中でも、失点せずに折り返せたのは成長でもあり、後半組はしっかりと得点して3位でフィニッシュ。

優勝した「朝日丘FC」とは、全日愛知県大会で3回戦で対戦する可能性が高く要注意。

U11

私の手違いにより、うちのU11は不参加となりました。m(__)m

U10

A:4年、B:3年にて2チーム編成で行いました。

Aチーム:準優勝

準決勝、決勝共に尾西FCとの対戦となりました。相手の個人レベルの所では差がまだまだありますが、結果を受け入れながらなにするべきか?トレーニングから変えていきましょう。

Bチーム

初戦の尾西FCAの試合は、0-5だったけど私はとても満足している。

時折、うみが持ち出して中を割っていくプレーからチャンスをつくったり4年相手に真っ向勝負をしたことは大きな自信にもなる。

シルフィードとの試合も先制して、最後の1プレーで逆転ゴールとなるが惜しい試合となりました。

多くのチームが大曽公園に終結し、秋晴れの素晴らしい天候のなか熱い試合が行われました。

選手、保護者、チームスタッフの方々ありがとうございます。

試合時間も各ピッチ前倒しで行えたことは感謝しかありません。

また、次回もよろしくお願いします。m(__)m



2026年11月2日

11月1日(日)刈谷港町G

1日経ってグランドは全く問題ない。

この日は、昨日の運動会メンバーも加わり4年全員集合。

対八事FC 1-0

選手には、試合の前に話をして「やる気」の所で目が鋭くないことを伝えた。

さぁ試合と言うのだが、相手の選手をみて何か違和感を感じて、試合に出てない選手の方が強そうな雰囲気を私は感じた。

試合開始からボールを保持して動かしながら前進していく。

回数も多くなり決定的な場面も沢山あるけど、最後のところで決めれない。

そこが一番大事か所だけど、拘りが意識がまだまだ低いのかもしれない。

時間だけが過ぎていってやっと10分くらいに要がGKを交わして得点して先制する。

すると、「全員交代」ってなりやっとスタメン?組が出てきたのかな?

スピードが上がるので、選手たちもギアを上げて対応をして流れを渡さなかった所は褒めて上げたい。

危ない場面も必死に帰って、球際はこの試合は厳しくやれていたし、試合中の選手の迫力は感じた。

1点取られるまでは我慢して、取られたら即交代してきて、ここで負けたら意味がない。

ハーフタイムには意地でも負けるな。と、伝えてこちらも後半は控えを全て出場されるなかで勝ちを求めた。

すると、それに応えてくれる選手の必死さや途中出場した選手もこの厳しい局面でやりきることが出来たのは成長です。

相手のチャンスより多くのチャンスを作ることが出来たけど、ここも決められずで1-0のまま終了となりました。

朝一の試合であったけど、昨日と比べて気持ちの所が見えたのは良かった。

この試合のMVPは間違いなく合田であった。

対刈谷南FC 1-1

この試合からは、私は6年の方に行くため見ていない。

対マルヤス 0-3

引き分けたことで、得失点差で3位にて終了となりました。

最後の試合見たかったけど、マルヤスは昨日の予選少しみたけど、この大会では一番いいチームでした。完敗であったが、まだまだ成長できるチームなので、この負けを次にいかして頑張りましょう。



2026年10月25日

10月25日(日)常滑市大曽公園G

残り1節でこのリーグ1位or2位決戦

対ハピネス 2-2

このゲームは、勝利、引き分けで優勝、負けると2位となる。

雨も予想されるなか何とか持ちこたえてくれました。

試合は、ポジションを変更して新たな試みをこの試合でやってみたのが裏目にでてしまった。

ゴール前でもたついた所を奪われて先制点を許した。私の責任でもある。m(__)m

その後は何とか落ち着かせて、ボールを保持して攻撃するけどやはり最後の精度が足りなくてシュートにいけない。

ハーフタイムで、やらかした選手にどうやって挽回するのか?と問いたところ、「点を獲る。」と涙目で訴えていたので「じあ、FWやってこい。」って送り出してみた。

すると、さくが抜け出して同点ゴール。

そして、すぐにナギが逆転ゴールを決めて勝ち越した。

内心、入れれなかったら?とか心配したが、結果も生まれて良かった。

で、終われれば最高だったけど、サッカーは甘くない。

GK、DFの間でどちらがやるのか?で、迷いが出てそこを見逃さなかったハピネスのFWを褒めておこう。

本当は、DFがクリアしたのが正解の場面であり、試合後には本人にも伝えたので次はやってくれると思う。

この試合は結局、引き分けとなり最低限の結果となったのかもしれないが、正直勝ち負けはどちらでも良かった。

選手が何を見て判断し、局面が連続して行えるのか?

地区リーグなので、強度はそこまで厳しくない。けど、このリーグの優勝がかかった緊迫した場面でもやりきってくれることを楽しみにしていたが、まだまだ技術がね?

普段からのトレーニングの質も強度も含めてやり直しだね。

その後の一宮FCとの雨の中の試合もお疲れさまでした。

風邪ひかないように!!

雨のなか、多くの応援ありがとうございます。



2026年10月5日

10月3日(土)ボスコヴィラ

予選

対京都伏見 勝ち

対枚方FC 勝ち

対LSV 負け

強度の高いチームには、まだまだ追い付けないこが現状。3年同様、強くチームと対戦するとやられ放題。m(__)m

シルバートーナメント

準決勝

対奈良東和 勝ち

決勝

対京都伏見 勝ち

シルバートーナメント優勝となりました。

これからの積み上げも含めて、現状を知ることは常に大切なことで、やれることや出来ないことを次にいかせて行ければそれでいい。

10月4日(日)ボスコヴィラ

予選

対奈良東和 勝ち

対野洲 引き分け

対グラシオン 勝ち

なんと、見事1位通過してしまいました。

準決勝

対ジュエルス 1-0

途中から合流して後半の半分から指導開始。聞いたら0-0だということで、見ていてもほぼ押されて相手のシュートを浴びていたが、最後のところで踏ん張って防いでいる。

内容としては、4-6の負け試合だが、最後の最後にドラマが待っていて、CKのこぼれがゴール前の混線から出てきたところをサクがループぎみにシュートしたらたまたま?入っての決勝ゴール。

相手は相当悔しかったと思うよ。うちは負け試合だったかもだからね。

サッカーは何が起こるのか?ほんとです。

決勝

対野洲 0-1

ワールドカードで勝ち上がってきて野洲と再び対戦。

どちらも拮抗していたなか、相手が背後に蹴ったボールを合田が足を高く上げて当てにいったが後ろにボールが行ってしまって相手FWがループシュートで先制。

結局、これが決勝点になって準優勝となってしまった。

頭で前にやっていたらとか、体を張ったプレーだったら起きなかった。

そこもそういったボールについては、弾き返すために足ではなく頭の方が確実だったかも知れないし、ミスして何もないとまた同じことをすると思う。

それが失点してしまって負けてしまったとなれば、次も同じ場面が来たら体を張ると思うし、他の選手も見ていたからボールを落とすと後ろに行ってしまうと負ける。って必死になってくれればいいけどね。

あとは、私がどれだけ選手に声掛けして前に追い越すことや歩かないことなど伝えても気がない?やらない?のか、声が心に響かない選手が多い。

この日は、上の学年に行っている選手と体調不良で揃ってないなかでしたが、それでも決勝まで何とかたどり着いたことは褒めてあげたい。

最後は、期待しただけに頑張ってほしかったけど、これが現状なのだと自覚して次に繋げていきます。

リーダーの存在や自立するために何が今必要なのか?など指導者としてやらなくてはいけないことが沢山あり、だからこそこの仕事は面白い。

2日間朝早くからありがとうございます。

勝ち負けも失敗もチャレンジも全ては普段のトレーニングの所で大きく変わるので意識を持って変えていきましょう。



2026年9月28日

9月27日(日)大曽公園G

対大府SSS 19-0

対FCセントレアC 11-0

この結果により4戦4勝となり、得点50、失点1となりました。

残り試合、ハピネスと首位をかけて戦います。

来期U11リーグ1部となることが決まりましたので、来期は県リーグ目指しましょう。

今回は、ミスがミスでなくなったりシュートの質が良くなくてもゴールになったり、まだまだ精度も関わりもタイミングも意図的に変えていかないといけない。

公式戦終了後に、まるはスポーツパークに移動して紅白戦を行いました。

雨の中でしたが、久々のりょうま、けいたコーチの指導でした。

4年は突出した個がいるわけでもないので、グループの所と駆け引きをやっていかないと苦しくなる。

一つ一つのプレーを理解し共有することで大きな力になっていくと思う。

まだまだこれからの学年なので、積み上げをして「らしさ」を注入していきます。