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2026年5月27日

GWも過ぎて5月も今週で終わり、暑さも増して夏に向かっていく。

公式戦もジュニア、ジュニアユース共に順調に勝ち上がり、春の公式戦はフジパン地区代表を残すのみ。

スクール、キッズ、レベルアップスクールは順調に増加して今後も増加していくでしょう。

特にキッズのところが増えてきているのは嬉しいことです。

サッカーの入口であり、はじめの一歩をVOICE で楽しく学んで行けるのはこれからの成長で違ってくる。

特に年齢が低い園児、1年生からの問い合わせが多く、保護者の方々の熱心さも伝わってきます。

そんな想いに我々も応えられるように日々努力して行きます。

体験の問い合わせなどは気軽に連絡ください。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice @yahoo.co.jp



2026年5月23日

5月23日(土)内海小学校G

今年よりナカジツが大会スポンサーでなくなり、県大会がない地区までのリーグとして今年はスタートしている。

対ハピネス 6-3 win

試合開始序盤からまさかの0-2となり、そこから人とポジションを修正して逆転勝ちとなりました。

対つつじが丘FC 2-1 win

こちらも先制されて0-1で折り返して、そこから2点奪って逆転勝ち。

この2試合で勝ち点6を奪えたのは素晴らしい。

GWを境にU9の選手の成長は上手く上昇していて、要因は相手を見て駆け引きが出来るようになってきた。

4月のこのリーグで敗戦したのはなぜ?っていうくらい「サッカーの質」があがっている。

頭の整理をさせて、駆け引きを楽しむ選手が多くなったことが大きな要因です。

このリーグ勝ったからといって恩恵があるわけでもない。

fromリーグやMIRAIリーグなどの私設リーグの方が強度は高いが、この年代はまだ余り多くを伝えていないため勝つことも自信になるので、勝つことの喜びや得点することの喜びなどを知るのもこの年代から多くの経験をしていきます。

しかし、勝つことだけを求めてないので毎回少しずつ質を求めていきなから成長スピードを上げていきたい。



2026年5月7日

5月6日(水)一宮光明寺G

予選

対フェルボールグリーン 1-5

東尾張地区では断トツ1位のチーム相手にどこまでやれるのか?大敗するんだろうな?って、力の差はあるから覚悟してました。

試合が始まると、VOICEらしさ全開で昨日からの続きが見ることが出来て見事な先制でした。

前半終了間際に同点となり折り返す。

後半は頑張ってくれたけど、実力の差が徐々に出てきてやられました。

対名東クラブ 2-2

気持ちを切り替えて、このチームも名古屋の強豪で、OKAYAカップも地区代表をすでに決めている。

U9は覚醒した!?

今回も強豪相手に押し込んでボールを支配しながら前進して崩してゴール!!

前半2-0として折り返してこの試合はもらったかな?って思ったけど、そんなに甘くない。

相手のプレスに準備が遅れて奪われたりピンチを作って最後は同点にされてバタバタ。

そんな中でも、そこを踏ん張って得点出来なかったけど、そのまま耐えて2-2で終了しました。

対岐阜K-VAMOS  5-1

得失点差によっては2位なのか?3位なのか?という試合になるけど、決定的な場面で決め来れない。

そこもやはり技術であり、前半終わって3-1だったかな?2桁は必要なのだが、多分越えられない。

決めるべき所で決めないと、こういったのもリーグ戦ならではなので、これからの課題。

3位トーナメント

対フェルボールホワイト 3-3 PK2-3

先制されて逆転して追加点奪って同点にされて。

見ている方には面白いけど、やってる方は胃が痛い。笑

PKは、GKもキッカーもやりたい選手でジャンケンで決めました。

この年代はPK戦は見たこともないので、何でもいいや。って開き直って見てました。m(__)m

3位決定戦

対一宮FC 7-1

最後は勝って帰ろう!!と、選手に伝えて送り出して、見事なゴールラッシュでこの大会を終えました。

GWが始まる前は、この年代の試合を見て「ヤバい」って正直思いました。

やることがバラバラ。基準も何もなく、適当に各々が試合をしている。

何からやるべきか?を私も考えながら、作戦ボードを使って、頭のイメージ作りを行いました。

チームとして、個人としてやることを明確にしてまだVOICE サッカーの入口の簡単な所を選手に納得させて、頭の整理をさせたら良くなった。

サポーターも何が一番変わったか?見てくれましたか?

第1に、「止める」技術の所が試合の中で格段に上達した。

第2に、「ボールを奪う」が凄くできた。

いい守備からいい攻撃に繋がっていましたね。

他にももっとありますが、今回はこのあたりで。

あまり勝ってなかったが、私は満足した内容の試合が多くて嬉しく思ってます。

まだ手付かずのU9ですが、伸び代しかないのは確実。

今回は、かいし、うみ、はやと、あっちゃん、とうま。この辺りが私の期待を超えるパフォーマンスでした。

その他の選手は、悪くはなかったけどまだまだ秘めている。自分を出せるように普段のトレーニングから上げていこう。

GW最終日に一宮までの送迎ありがとうございます。



2026年5月6日

5月5日元浜サッカー場

U9

fromリーグとTMを合計4試合行いました。

試合前にVOICEとしてのやるべきことなど個人の狙いと見るべき所を伝えてスタート。

対マルヤスFC 3-1

まさか?の前半から相手を押し込んでシュートも相手を上回る見事な攻撃でした。

が、カウンターから隙をつかれて先制されて0-1で折り返す。後半は少しポジションを変えてやるべきことがやれていて、逆転して勝ちきった。

対一宮FC 勝ち

この試合はU12と重なり見られなかったが、勢いそのまま勝つことはてきた。

対クレバーフット 勝ち

この試合は,TMとしてfromリーグに参加してないチームと対戦。沢山得点していました。

対FCシリウス 0-4

クレバーフットの試合から連続のため最後の最後で主力が2名リタイア。m(__)m

シリウス相手に7人で戦っていたが、良く頑張っていた。

前半も後半も押されっぱなしだけど、身体を張るところやカウンターから惜しい場面もあって、相手は個々の能力があるし試合慣れしているのでまだまだこれから。

U8

対岐阜K-VAMOS 勝ち

対岐阜西 負け

対SLA 負け

3位決定戦

対岐阜K-VAMOS  勝ち

この学年は、ここ最近入部が多くなってきて元気な選手もいたり期待したい。

が、技術的な所はまだまだ低くて、これからなのだが、試合慣れというところでもこれから。

今、何をするべきなのか?

何を見て判断するのか?など少しずつ伝えていけたらと思う。スクールは全く見てないので選手の特徴なども分からない。

これから関わりながら成長を促して行きたいと思います。

U12

チームとして少しずつやるべきことが統一されつつある。

課題は、試合のなかで確率の高いプレーの選択と失わないために何をするのか?

負ける試合は県リーグなど含めて複数失点している。この大きな波を変えていかないといけない。

要因は、相手にチャンスを与えている攻撃にある。

技術的なことなのか?ボールを簡単に失っていることへの責任感のなさ。

そこに尽きる。何故失ってしまってのか?を選手1人1人が反省しチームとしてどうするべきなのか?を再度確認する必要性を感じました。

6月のフジパンカップの代表決定戦までのは上げていきたいですね。



2026年5月2日

新年度に入ってもう2ヶ月(VOICEは3月から新年度スタート)経って、新たな出会いで体験から入会してきた選手が20名を超えてきた。

VOICEにとっては、凄いハイペースでもありまだ2ヶ月しか経過してないのに、この地域で認知されてきたことで地元の選手が多くなってきた。

レベルアップスクールも15人を越える新規加入者があり、特に高学年の選手がジュニアユースを見据えてトレーニングに参加してきたりありがたい。

今年は新たにアカデミーを設立して、ジュニアユースに向けて6年の選手対象に毎週水曜日にトレーニングを開始しました。

こちらも20人までの受け入れとなっていて残り数人の枠があるのみ。興味ある方は問い合わせください。

育成、キッズ、レベルアップ、アカデミーなど40人以上の選手がこの春で入れ替わりながら新たに新規で加わったことになる。

キッズ年代も、新たに幼児から始めたいという選手やフットサルなどから本格的にサッカーをしたいという選手など、多くの選手が体験に毎週訪れて、問い合わせや体験中の選手も何人もいて本当にありがたいことです。

この時期は問い合わせも多くあり、公式戦などが始まって対戦したり観戦した方々から問い合わせ来ることが多くなってます。

人工芝のトレーニング環境、仲間のレベルの高さ、指導の理解度など他との違いがある。

サッカーの質のところは見ればわかってもらえるので、5月9日JA全農杯、OKAYAカップ地区代表決定戦を元浜にて夕方から行うので是非お越しくたさい。m(__)m

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで