1月11日(土)

予選
対安城モンキーズ 2-0
対FC SOLEO 5-0
予選1位突破にて決勝トーナメントに進出。
準決勝
対チッタソラーレ 0-2
対81FC刈谷 0-1
対豊田北JFC 0-1
総合8位にて終了しました。接戦で勝ちきれないのはまだまだ成長出来るということ。
接触によるアクシデントでGKが居なくなっても、他の所で埋めていける選手層の所も大切になってくる。
これからのトレーニングでしっかりと自分磨きをしていきましょう。
1月11日(土)

予選
対安城モンキーズ 2-0
対FC SOLEO 5-0
予選1位突破にて決勝トーナメントに進出。
準決勝
対チッタソラーレ 0-2
対81FC刈谷 0-1
対豊田北JFC 0-1
総合8位にて終了しました。接戦で勝ちきれないのはまだまだ成長出来るということ。
接触によるアクシデントでGKが居なくなっても、他の所で埋めていける選手層の所も大切になってくる。
これからのトレーニングでしっかりと自分磨きをしていきましょう。
1月11日(土)、12日(日)
日本福祉大G、美浜運動公園G

予選
対碧南FC 9-0
対FCセントレアB 9-1
対FCヴェルダンA 1-0
予選1位通過し、ヴェルダン相手に勝ちきったのは成長だ。

準々決勝
対CG知多SCJr 2-1
知多ダービーを勝ちきっての準決勝進出。負けられない戦いで勝てるのはさすが。
準決勝
対FCアロンザ 3-4
乱戦のなった得点の取り合いとなり、最初失点してズルズルと0-3まて行ったがそこから巻き返して3-3の同点までもってきた。最後に勝ち越されて終了。PK入れていれば勝ってたのにな。笑
3位決定戦
対オステン 5-0
最後は気持ちよく大量得点して三位を獲得しましたね。
決勝に残ったアロンザ、ラランジャは個々の能力もあってこの2チームは良かったと報告もある。
そこにあと少しまできている3年は期待が持てる。
あと少しがなんだろうか?
そこをトレーニングから埋めて行けるといいかもね。
1月12日(日)東海市元浜サッカー場
知多地区からは4チームが代表となるため、県リーグと地区リーグ上位チームによる試合が行われました。


準決勝
対大府若草SSS 14-1

6年は最後の地区公式戦ですので、普段ベンチの選手や余りチャンスを与えてあげられなかった選手など少しでも出場する時間を与えて、このチームでやって来たことを出してもらった。
奮闘して得点してくれた選手もいて嬉しく思う一方で、なかなか最後もフィットしてない選手もいたり、バランスは難しく勝っているけど相手にチャンスを与えて自滅してFKを与えて失点。
責任感のない選手は、何もかわらなかった。
代表決定戦
対大府FC 4-0 地区代表決定!
相手にはスクールで一緒にやってきた選手もちらほら。
最後は、トップチームでやってもらいました。

大府の選手の気迫は素晴らしく、前からプレスをかけてきたりミスを誘うプレーは多かった。
時間と共に慣れてきて、動かしながら主導権を持って試合を進めていく。
相手の問題ではなく自分達の技術ミスや戦略ミスもあって攻守が切り替わってしまいカウンターされることもあった。
これまで、全国大会含めて耐えながら攻守の切り替えの早さで勝負してきたので、押し込んでからの崩しの所は少し時間がかかりシュートまでいけなかった。
内容は、負ける気配はなく前半2-0後半2-0で完勝となるのだが、この試合は最後まで楽しい試合となった。
まず、相手は最後の公式戦の相手がVOICEであり、最後まで走りきって諦めることなく真っ向勝負にきてくれた。
あとは、VOICEの応援団に刺激を受けて?大府!大府!って自然と観客の席から声だし応援があった。
その声援で最後まで走りきったのかな?
面白いのは、次のチームの選手から、「俺たちも応援して欲しいな。」ってボソッと聞こえたのは選手達の本音だろうな。
仲間からの応援は力にもなるからね。
ただ見てるだけの応援もいいけど、仲間のために声だして応援して、プレーヤーはその気持ちを受け取って頑張る。
とてもいい雰囲気のなかで最後の代表決定戦が行われました。
横断幕ものぼりも設置して気持ちを高めてやってもらえました。
設置に協力してくれた保護者の方々ありがとうございます。
いい試合をしてくれた大府FCの選手の頑張りには感謝です。
2025年 元旦
多くの方々に支えられながらVOICEというチームは創部20年が経ちました。
今年は再度原点に立ち返り、足元から見つめ直してしっかりとした育成を目指します。
成果=結果とは決してならない。
けど、だからと言って育成ができているけど結果が出ないというのは、言い訳にしか聞こえない。
勝てば何でもいいのか?
そうでもない。m(__)m
育成年代だからこそ、両方を追い求めて行くなかでの結果となる。
U14:クラブカップ
U13:U13L昇格
U12:MUFG県大会優勝
U11:県リーグ進出
U10:地区1部進出
U9以下:個人の技術、グループの理解
など、まだ残りのリーグ昇格など公式戦も残っているので頑張りましょう。

12月29日柏の葉総合公園
藤井学園寒川高校(香川県)対札幌大谷を観戦。
寒川高校には、VOICEのOBでキャプテンを任されている伊藤瑛規がいて応援にいってきました。


札幌大谷が先制して、このまま逃げ切るか?と思われたが、寒川高校キャプテン伊藤をFWまで上げて押し込んでいく。
残りわずかで、ロングスローから押し込んで同点。

PKに突入していきました。
これがすごいことになっていき、14人目での決着という痺れるPKでした。
後攻の寒川高校は、サドンデスに突入して二度と入れれば勝ち!というところで失敗。m(__)m
相当なプレッシャーが体を硬くさせるのか?
でも、PKは運ではない。実力なんです。
14人目がポストに嫌われて負けてしまった。
手の中にあった勝利が逃げていく。可哀想でしたが、トーナメントなので仕方ないです。


試合後、スタンドからエイキに「お疲れさま」と声かけたけど、悔やまれる敗戦。
悔しいけど、とても思い出に残った試合になったな。
3年間の想いをぶつけられたのではないかな?
お土産や記念に大会の冊子を買って家で見ていたら、帝京可児高校に30番タイチの名前を見つけてベンチにはいれたかなぁ?って思っていたら、前橋育英戦最後の最後に出てきた。


思わず画面を撮っていたわ。笑
出場時間は少なかったけど、このピッチに立てたのは努力の結果。
山梨学院の西堀は怪我でダメだったみたいだ。
あいつも万全なら出ていたのにな。
今年は、OBの活躍を見ることが出来て嬉しく思います。
愛知県外のチームで高校サッカー選手権全国大会出場が結構多くて、これまでも東邦高校が唯一OBが愛知県代表としてスタメン出場したのみ。
その後は、帝京長岡高校、帝京可児高校、青森山田高校(2年連続)、今年の寒川高校。
毎年誰かが出場していて楽しめているが、色々な方々に成長させてもらって今がある。
プロを目指すのもいいし、違う道にいくのもいい。
また、そのうちグランドに顔を出してくれたら嬉しく思う。