
VOICE:U12、LUS、U10
以上のチームにキャンプに参加外部選手は入って試合をしていきます。


VOICE:U11、10、9
以上のチームにキャンプに参加外部選手は入って試合をしていきます。
参加カテゴリーの試合1時間前に会場にお越しください。
終了時刻は対象試合の30分後になります。
途中で帰られる場合は、スタッフに一言お伝えください。よろしくお願いします。

VOICE:U12、LUS、U10
以上のチームにキャンプに参加外部選手は入って試合をしていきます。


VOICE:U11、10、9
以上のチームにキャンプに参加外部選手は入って試合をしていきます。
参加カテゴリーの試合1時間前に会場にお越しください。
終了時刻は対象試合の30分後になります。
途中で帰られる場合は、スタッフに一言お伝えください。よろしくお願いします。
今年も大晦日となりました。昨日30日にすべてのカテゴリーが無事活動を終えることが出来ました。
ジュニアユース
U14:クラブカップで今の現在地を知る。
U13:リーグ昇格までカウントダウン。
ジュニア
U12:とうとう愛知県の「頂」に登った。
U11:初の県大会出場。
U10:凄く成長した学年の1つ。人も増えてきた。
U9:これからの学年だが、キャラクターはいるので今後に期待。
U8:成長している選手とそうでない選手の違いは?
U7以下:まだまだこれから。まずはボールを扱えるようになろう。
今年は、どの学年も結果を残せるようになってきた。
結果とは成果を伴うものであるので、VOICEらしく駆け引きを楽しめる選手が多くなってきたということである。
これからも勝利至上主義のみにならないよう、しっかりと内容もそうだし、観ている人を感動させられる試合を沢山していきましょう。
2024年は、チームとしてもチャレンジした年でもあり、初の海外遠征や全日など新たな歴史が刻まれました。
2025年も飛躍の年にしていきますので、よろしくお願いします。m(__)m
交流いただいたチームの方々、選手、保護者、スタッフの方々お疲れさまでした。
来年もよろしくお願いします。m(__)m
12月18日~25日アメリカフロリダ遠征
18日にセントレア~成田国際空港~ダラス国際空港~タンパ空港と飛行機を乗り継ぎ目的地のIMGアカデミーに到着した。



フライトは何時間だったのか?

到着した翌日は時差ボケのためレクリエーションに出掛けた。



本場のディズニーランドにて、東京と余り変わらない配置でもあり、英語がなかなか読めない私でも何となく場所の配置は分かる。
食事するために注文するのも英語。m(__)m
片言の単語並べて何とか購入する。そこも我々が求めてきたこの遠征のひとつ。


海外のチームと3日間、1日2試合で合計6試合を行いました。
結果は、3勝3負け。交流戦形式なので順位はつけない。
IMGカップは、U18~U13まで世界180チームが参加して行われている大会で、今回はご縁があり日本から初の参加チームとして行ってきました。
まず、驚かされたのはフィジカル面です。中2が2mのGKとか平均身長も170以上がゴロゴロ。
上手さは日本の選手があるけど、縦への所は速くて強い。
アメリカの指導者と話をする機会もあり、日本は技術に時間費やしてきた。アメリカはフィジカルに時間を費やしてきた。と言ってました。
施設は素晴らしく、サッカーコート15面以上天然芝で整備されている。
バスケットボール、テニスコート60面など規模が違う。
バスケットボールの高校トップチームは毎年NBAに数名いくみたい。2M越えは当たり前。
ダンクシュートも目の前で見せてもらって迫力あったな。あの中の誰かは有名になっているのかな?
テニスでIMGアカデミーといえば錦織選手。
他にも世界ランクの上位選手もトレーニングしている。

錦織選手本人を5m以内でボールを打つ姿も見られて感激。m(__)m
ゲーターレードの研究施設もアメリカに4つあるなかの1つがこのIMGの中にある。
施設見学も行って規模の大きさを痛感しました。

大会が終わった日の夜に別荘にてバーベキューを行いました。



プール付きでユニフォームでダイブ。


7日目は、タンパ~ダラスに移動してホテルにて宿泊。
8日目にダラス~羽田空港(磯部班)、ダラス~成田空港(長田班)に分かれて帰国予定でした。
が、ダラス国際空港が悪天候でなかなか離陸できず、先発の長田班は遅延を繰り返し結局10時間近く空港で足止めされて、何とか成田空港に到着したが、23:00過ぎのため成田空港近くのホテルに宿泊して翌日に羽田空港からセントレアに到着しました。
私の羽田空港班は、1:30の遅延で飛び立ったが乗り継ぎの飛行機に間に合わず、通常なら羽田空港近くのホテルに泊まるのだが、私が翌日に鹿児島に行くので、羽田空港~品川~名古屋と電車での移動で乗り継いで22:30過ぎに名古屋入り。
色々なアクシデントが大小ありましたが、それもポジティブに捉えて行ってそこも楽しみました。

文化の違いなのだが、ベンチの横は使った紙コップやゴミが散乱している。けど、誰も拾う気配はない。其所はさすが日本の心。
使う前より綺麗に返す精神で拾うことをして綺麗にしていましたね。
将来的にアメリカの大学などに留学などする場合など、色々な話も聞けたしサッカーだけでなく勉強も出来ないとアメリカではやっていけない。
など、大手建設会社の社長さんも来てみえて、エリートが通う中高一貫の施設がこのIMGアカデミーということになる。
誰かアメリカに興味ある方は問い合わせください。紹介はさせていただきます。m(__)m
サッカーは、もちろん言葉や文化に触れてコミュニケーションを他の国の選手として一緒に遊んだり、英語を話したりしている姿は成長も感じます。
初めての試みで何が成功なのか?正直わかりません。
しかし、行った選手や保護者が子供の成長や刺激をたくさん受けてきたことなど話を聞いてあげるなかで良かった。と、思っていただければ嬉しく思います。
年末の忙しくなる時期に行かせてもらって感謝しています。
保護者への感謝の手紙もどう感じましたでしょうか?
また企画することがあれば、積極的に参加いただきたいと思います。
ありがとうございました。
愛知県大会は、厳しい試合を潜り抜けて「頂」に到達。
創部20周年の記念イヤーに花を添える今大会初の愛知県チャンピオンになる。
愛知県大会には数多く出場しているこの学年。MUFG代表決定戦を地区で勝ち上がると初?のすべての大会で地区代表として県大会に出場した学年となる。
3年ナカジツ県優勝
4年OKAYA県優勝(東海大会準優勝)、サーラカップ(東海大会優勝)
5年JA全農杯県優勝(東海大会優勝)全国大会出場
6年全日本少年サッカー大会県優勝、全国大会出場、東海チャンピオンシップ(東海大会優勝)
※残すはMUFG県大会のみ

JFAオフィシャル以外では、プレミアリーグ愛知県大会優勝(3連覇達成)全国大会に出場。
ワールドチャレンジ全国大会に2回目の出場。
など、輝かしい成績を収めてきたこの学年。春から夏にかけて個々の成長のために取り組みをしてきた反面、グループの所の磨きは薄くなりスピードという面でフジパン愛知県大会を制すことができなかった。
逆にそこで優勝していたら慢心して全日は獲れていなかったのかも知れない。
フジパン愛知県大会敗退から、VOICEらしさで勝負することにしてグループのところのスピードでは磨きをかけていった。
全日全国大会でも期待を胸に臨んでいったが、結果は1勝1負1引き分けのリーグ2位でベスト16に届かず。
インフルエンザなどコンディションの所でベストに持っていけなかったのは正直悔やむ。
もっとやれたはず、もっともっと。って、思うけどピークを持って来れなかった。
勝つとこの難しさを全国の舞台で経験し、あと一点!1プレーの拘りなど常にトレーニングから伝えてきたが、やってしまった数が多くなれば負ける確率も上がる。
負けたと言うことはそういうことなのだ。
全国各地の強豪と対戦して、春先から言っていた全国の頂点は「東京ヴェルディ」とずっと言ってきた。次は神奈川県のチームって言っていたのも当たった。m(__)m
ベスト8にも千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県というのも当たった。笑

関東が全国基準の学年という順当な結果であったと言うこと。
やることやれば負けない!っていう愛知県基準ではやはり全国では上位には勝てない。
東海地区ではトップに君臨してきたこの学年でも上には上がいて少しのミスで失点もあり、残り1プレーで夢を砕かれた。
リスクを負わず1-0で大分トリニータに勝っていれば最終戦で得失点差勝負に行くこともやれた。
けど、その試合でも選手と話をして2点目を奪いに行くんだ。って、前に出したが結局ミスから最後に失点してこの大会が終了。
しかし、私はその判断に対しては後悔してない。
勝たせてあげられなかった責任は私にある。だからこそ、流れのなかで私が判断して決めていくのだが、今回はリスクマネジメントの所でできていなかった結果の負け。
選手たちには申し訳ない思いで試合終了の笛を聞いた。
この舞台で勝つべきチームというのはどんなチームであったのか?
圧倒的なフィジカルのあるチーム!!というのは間違いない。170センチほどの身長があるGPやFP。
足が早くて、運動量も豊富であり、技術も個で剥がせる。
など、全てが備わった選手がチームに複数名いるチームが上位に来ていた。
そこに該当しない我がチームが、対抗しようと臨んでみたが、トップコンディションでやっていたらどうだったのか?とか思ってしまったが、そこに導けなかったことが残念でもある。
全国大会に行ってみてその世界を見させてもらったことは選手に感謝しかない。
すごく多くの方々の運営やユース審判、インストラクターの方々。
警備や事前準備など、体験したからこそ分かる素晴らくみんなが目指す全国大会である。
次はいつここに戻って来られるのか?
そう簡単なものではない。ということは我々も分かっているが、またいつか帰ってきたいと思う。
ベスト8にたどり着いたチームとは、過去対戦してきたチームが多く、納得の行くチームの面々でありそこにVOICEというチームが到達出来なかった。
小学3年の時、パーシモンカップに参加してその大会の決勝は神奈川県バディー対埼玉県エクセレントフィート。
その時からもうすでに全国基準を経験していたのだ。
今大会もあっという間の4日間であったが、来た人しか味わえない貴重な経験であり、彼らにとっても一生の宝物になってくれたらと思う。
私も同じであり、ここに連れてきてくれた選手、保護者、バックアップのメンバー。
覚悟をもって私に着いてきてくれた選手、保護者、スタッフには感謝しかない。
また、協賛してくれた方々OB、スクール、育成、ジュニアユースの方々ありがとうございます。
12月28日(土)岡山県美作市サッカー場G
中位トーナメント準決勝
対御厨FC 4-1

決勝:優勝!!
対ブルーデFC 2-2 PK 3-2
最終日は2試合とも勝って優勝することが出来ました。
前日は得点は0でしたから、前に行く推進力を持つためにアクションをすることや背後への意識、GKとの1対1、ミドルシュートなど課題を与えた結果、優勝してくれたことは成長です。
この年代は勝てない時期もあったなかでも、新人戦の知多予選の頃から意識も精度も高まってきて育成してきたことを感じられる学年になってきた。

引率してくれた、りょうまコーチ三日間お疲れさまでした。
電車での乗り継ぎをたくさん行って大変だったと思うが、いい経験になりました。
年末で混雑するなか行動が出来たかな?
年内最後の活動でした。お疲れさまでした。
来年は飛躍の年にしていきましょう!