情報 | MFC.VOICE - Page 29


2025年9月4日

夏休みの間に多くの経験をしてきた。

遠征、合宿、招待大会、主催大会、交流戦など各カテゴリー全国各地の仲間にお世話になりました。

6年は、全日に向けた積み上げをして個人として少しの努力を期待しているが、まだ取り組みも甘いかな。

フジパン県大会で他のチームのレベルを感じて、残された期間に課題の克服。

長期離脱の選手もやっと少しずつやれるように復帰してきた。

5年は戦う集団になったけど、個々で頑張ることが多くグループでの戦いではない。

こちらが与える情報の共有を理解してグループとして繋げていかないと意味がない。

頭のところが整理されたら面白くなる。

適当な立ち位置や優先順位無視など誰かやり出すととても弱いチームになる。

4年は、なかなか全員が揃っての試合がこの夏休みは組めず、人数も少ないので3年の協力を得て何とか試合をすることになった。

怪我、家庭の事情などあるが、これからの活動も含めて色々なことを考えていかないといけない。

3年は、経験を積み上げていくことや試合をしていくなかで凄く成長をしている選手もいる。

グループのところは少しずつ理解させながら駆け引きをさせていきたい。

2年は、一番人数が増えた学年であり楽しくスクール毎日やって力もつけてきた。

スクールなので、まだまだ緩いけどそのうちグッと上がってくるために技術をあげていくことが大切。

1年、保育園は、これからどんどん試合もしていかなくてはいけない。ルールも勝ち負けも経験して目標もった活動になっていけば。

やり込んだチームとは、凄く差があるのは仕方ない。けど、そのうち経験していくうちに埋まってくる。

ちびっこも最近問い合わせも多くなり増えてきた。

グランパススクールなどで長年指導してきたスタッフ3名でやってくれるので任せて安心。

楽しく技術を学んでいく。

そのうちVOICEらしさも注入して一気に上げていく。その準備のところはやってもらっている。

8月の下旬~問い合わせもとても多くて、特に保育園が一番多いけど、育成選手の移籍などもちょこちょこ問い合わせもある。

レベルアップスクールの問い合わせもこの時期多い。もっと上手くなりたいけど、何やったらいいのか?サッカーの理解のところを求めてくる選手は意外と多い。

VOICEに環境を求めてくれているのは嬉しく思う。

トレーニングは、全て人工芝、スタッフはプロコーチがメイン。

試合もあちこち行くけど、素晴らしいチームとの対戦。

トレーニング時間も1時間で19:00までには終わるため学校生活に支障なく早く終わる。

など、環境を求める方には最適な環境を提供している。

実績もこの地区ではNO1であり、全国大会出場、東海大会出場、愛知県優勝など数々の実績もある。

幼児からの少しずつ育成していくことで、詰め込む指導方法ではないので、選手がサッカーを理解して駆け引きして行くことで、やってる選手が責任もってプレーしてくれる。

やらされてないから楽しい。

など、これからサッカーやりたいチビッ子、環境求めている選手など移籍も含めて何かあれば問い合わせお願いします。m(__)m

090-2573-8637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年8月26日

愛知県トレセンに繋がるためには必要な地区のトレセン。

カイヌマ杯がもうすぐある。そこに出場する選手は頑張ってもらいたい。

そこに選ばれなかった選手は、後期のセレクションになる。と、今年から変わった。

今年は、カイヌマ杯外から見て見よう!

ここ最近、トレセンのTRもTMも見たことないから、久々に知多地区の選ばれし選手の実力やスタッフの関わり方など地区の力も含めて見てみようと思う。

昨年は、U12は知多地区が愛知県優勝。VOICEからも全日優勝メンバーが多く選出されていて優勝に貢献。

今年は、各学年5名の選手が選考されて参加することになった。

トレセンの基準は、私には分からないので選考されなかった選手でも何故かな?っていう選手も他のチームにもいると思うけど、私はトレセンは正直誰でもいいと思っている。

地区止まりの選手は、誰でもチャンスがあっていいと思うし入れ替えがあってもいい。

大切なのは自分のチームでの活動が一番大切であり、トレセンの評価はあまりVOICEにとっては意味はない。

チームでのレギュラー争いが常にあるので、そこに入り込む方が難しいのが毎年のことです。

後期も多くの選手が希望してます。が、合格することがゴールではないので、何を求めてトレセンに入りたいと思うのか?そこは大切なこと。

後期からうちの指導者も多く関わってもらおうと思っている。

選手たちのために指導者がしっかりしてないと意味ないからね。

行く意味があるトレセンになってもらえるように協力していくつもりです。

カイヌマ杯今年はどうなるのか?そこも楽しみにしている。



2025年8月25日

8月16日(土)~17日(日)

優勝:トップストーン(長野県)

準優勝:リコプエンテ

3位:MFC.VOICE

4位:刈谷南FC

2位トーナメントについて

優勝:東海スポーツA

準優勝:内部リバース

3位トーナメント

優勝:ロプタ富士A

準優勝:尾張旭FFC

24チームによる大会となりました。

愛知県内外から参加いただきありがとうございます。

来年はもう少し枠を拡大して行いたいと思います。



2025年8月25日

8月16日(土)北海道小樽市サッカー場

今年もOBの全国大会に応援に行ってきました。

名古屋グランパス、名古屋FCイーストのゲームを観戦。

予選2試合目という予選突破に向けて大事な一戦でもある。

名古屋FCイースト  2-0  にて勝利

名古屋グランパス  0-3にて敗戦

今年もこの北海道の地に来れたのはOBのおかげ。

年末の高校サッカー選手権の観戦も恒例になってきたが、この北海道の応援も恒例?になってきた。

来年はVOICEでこの地に来たいものです。m(__)m

アンダーの日本代表選手のプレーも間近で見ることもできた。

足元のコントロールや運ぶ技術など違いは見えましたね。

2チームとも今年もノックアウトステージに進出しました。が、上位進出はなりませんでした。

ここはまだ夢の途中だと思うので、これからの選手の活躍を期待してます。



2025年8月16日

8月14日(木)焼津市大井川河川敷多目的G

予選:4位

対アフェラルセ四日市  0-6

試合開始から前に行くのではなく、相手の方向や駆け引きもなく後ろに下げて横にまた下げてで状況を悪くしていく。

足元ばかりのプレーでは相手に狙われてしまう。

自陣でやってしまってそのまま失点を重ねていくのに声も出なくなる。

対高部JFC  0-10

決してBチームでやったわけではない。適当に試合をやらせたこともない。

けど、相手の大きな選手は監督の叱咤激励で体を当ててボールを奪ってゴールに迫ってくる。

その迫力にまさに押されて何も抵抗しなかった感じになる。

ボールを動かすことはやっていたが、先程と同じで足元になることばかりで狙われている。

その逆をとっていく選手が少なくて、やられてしまうのは各々の実力もあるからある程度は仕方ないけど、やってしまった次のプレーが必死ではないね。

対ステラ焼津  4-0

相手はアフェラルセ四日市、高部JFCに勝って決勝トーナメントを決めている。

相手はベストではなかったかも知れないが、VOICEの選手の勝つことへの執念を見せてもらうことが出来たのはよかった。

が、最後の試合であったのでこれをもっと早くできないかな。

個人とチームの課題は選手達が一番知っている。変えなければ行けないことも分かっている。

でも変えられないから成長がまだまだ遅い。

もう少しでフジパンカップ県大会だよ。

形じゃなくて本質のところを理解して成長スピードを上げていこう。

こういう所は少し成長して綺麗に整理整頓できるから少しずつ努力していこう。

8月15日(金)

1回戦

対カワイ  勝ち

準決勝

対蹴力  勝ち

決勝

対アフェラルセ四日市  勝ち

下位トーナメントになってしまったが、見事優勝して終えたことは素晴らしい。

昨日の不甲斐ない自分たちではなく、1プレーに気持ちをもってプレーしたことで結果もついてきたと思う。

試合に対するモチベーションも必要であり、気持ちの部分で体も動かすこともやれる。

技術、戦術など最低限のことは必要だけど、この暑さなどでだれることもある。

さぁ、これからの残された期間でどこまで持って行けるのか?そこも期待していきたい。