6月4日(日)南知多町民会館G
対南知多SSS 14-0

対CG知多SCJr 3-1
南知多とのゲームは、ボール支配して次々と得点して二桁ゲーム。
CG知多とのゲームは、ほぼハーフゲームとなったが押し込みすぎてなかなか得点奪えず。
ボールキープしていても得点が3では、まだまだ精度が足りないということ。
地区リーグ一部リーグ上位3チームが県リーグなので、今回はトップチームにてリーグ戦を行いました。
久々に地区リーグをAチームでやってみたが、他チームとの差がこの学年はあるので、得点差が物語っている。
昨日のグランパスとのゲームで疲れもあるなかでも残像も残っているため遅く感じたことでしょう。
残りの試合もやりきって一位で県リーグ行きましょう。
6月3日(土)稲沢フットサルスタジアム

決勝点トーナメント
1回戦
対ブリンカールGINGA 4-3

前半の入りは良くて、いい守備から攻撃に繋げて得点も積み重ねて4-0まで行って折り返す。
メンバー変えたり、バランスを崩した途端に流れを持っていかれて失点すると、そこからまた失点。
ついに4-3と一点差まできたが、うまく時間を使って逃げ切った。
GINGAというチームが2ndチームということは知っていたが、まさか勝つことになるとはフットサルチームは局面で上手いから苦労しましたね。
準々決勝
対FCアロンザ 6-3
先週は、サッカーの県リーグで3-3の打ち合いでドロー。
今回はフットサルでの対戦で先行されながら苦しい展開でしたが、逆転に成功して勝ちきりました。
勝田監督の采配的中です。配置もサッカーの優先順位でもなく、フットサルの良いところがフィットしてる選手が目立ちましたね。
この結果により、来週準決勝に初進出しました。
全国大会まであと2つとなりました。さぁ、どうなるのか?頑張ってください。
GWも過ぎて、本格的にチーム活動も活発に行われていくなか、色々な選手との出会いがあり感謝です。
スクール(園児~3年)も徐々に増加してきました。体験から正式に入部する選手も増えて活気あるものになります。
育成(3年~6年)についても、問い合わせも出てきました。
一番獲得したい4年には正式に1名加入があり、ホントに選んでいただいてありがたい。
まだまだ、4年、3年は若干募集してるので進路で移籍で悩んでいる方は体験や問い合わせお願いします。
レベルアップスクールも毎月問い合わせが多くて感謝します。
リーグ戦などで対戦して、サッカーの質の違いを経験することで体験に来たりするきっかけになることもある。
実際に対戦したら、VOICEサッカーや選手の上手さを見て今の時点での差を痛感する。
何が違うのか?
技術はもちろん、「駆け引き」と「基準」を持っているのか?
何故成功した?分からない。
何故失敗した?分からない。
このような選手めちゃくちゃ実は多い!!
レベルアップスクールでは、こういった入り口の所を頭と技術をリンクさせることをやってます。
サッカーは、頑張るだけではやれません。
高校サッカーみたいにドーンと蹴って、相手のミス待ちのサッカーはつまらない。
主導権持ちながら、相手との駆け引きを楽しめる選手。最後の判断は常にボール保持者。
選手の責任持ったプレーさせるためには、この判断を選手にさせることは大切なこと。だから、プレーしても楽しい。
VOICEでは、ここに対して我々指導者が最後にジャッジして導いてあげられるようにトレーニングから声かけしていきます。
他との違いを体験してみてはどうでしょうか?
問い合わせ:mfcvoice@yahoo.co.jp
090-2573-8637 磯部まで
2023年度より第1期生として22人でスタートしてもう2ヶ月。
この2ヶ月での選手の自主性、主体性、協調性など気付きをアンテナ張って自主的に行動することなど、人としての成長をとても感じる。
これが、サッカーにも影響があり成長中で見ていても面白い。
少年団上がりの選手が多くて、経験値が少ないのは仕方ないのだが、今の環境が激しく動くなかで当たり前の目線に変わってきてるのも分かる。
監督にはグランパスみよしU15監督をしていた長田コーチを社員として招請して本気の育成に取り組むことにした。
まずは、VOICE育成の選手、レベルアップスクールに加入している選手を大切にして育成の継続をしていく。残った枠で外部のセレクションとなる。
GKについては、今からでも水曜日にGKスクールあるのでそちらでセレクションしていく。
GKは、今からでも問い合わせいただければ個別での対応をさせていただきます。
体験練習を7月は下旬に計画して9月上旬に昨年同様3回のセレクションを実施します。
指導者もA級ライセンスを保持して、幅広い人脈もありますので、色々なチームとのマッチも行ってます。
こちらのブログで体験練習やセレクション情報も掲載していきます。
ジュニアユースは、「育成」することで次に繋げることを最大の目標として行っていきます。
育成の成果の結果、勝つことが理想であり、勝つためのサッカーをやらせることはしない。
OBの保護者と話をすると、監督の言っていたことが今理解できる。と、上を求めて育成と勝利のバランスが悪くなると選手のやりたいこともやれず、つまらないものになって行く。
強いチームには、そう言った所もあるのも事実。
何を求めるか?名前で行くのか?
憧れで行っても実力が備わってない選手は苦労するよね。
よく、ミーハーだと言われる強いチームのジャージ着て満足?あるあるです。
自分磨きはどこでもやれる。環境がある程度あるなら、どこで?ではなくて自分自身の問題かな?
これから、進路をきめるのに何を基準とするのか?
VOICEでは、学校の生活に出来るだけ支障を与えないように19:30にはトレーニング終了してます。
勉強する時間の確保も大切ですからね。笑
VOICEに期待してもらって、興味ある方は体験練習やセレクションに参加をお願いします。