情報 | MFC.VOICE - Page 15


2026年5月4日

5月3日(日)一宮光明寺G

予選

対Nagoya.SS 1-1

始まってすぐ、業務連絡している間に失点していた。軽い守備だったのだと思う。

対一宮FA 7-2

得失点差で2位通過でした。9-0以上で1位通過となる条件なのだが、前半からシュートの確率が低い。笑

技術と言われればそれまでだが、メンタルもかな?

準決勝

対デラサル 3-0

この試合は、選手主導でよくやってくれていた。

激しい守備、攻撃の連動など少しずつ良くなってきた。

決勝

対グランパスみよし 2-3

勝ちかも?どっちもどっち?

決めるところで決めてきたチームが勝つ!!

ビックチャンスで決めきれない。ガクッとくるけど、まだまだそこが甘さだな。

しかし、光明もあり代表決定戦に向けていい調整となりました。

GW期間中、遠方まで送迎、応援ありがとうございます。m(__)m



2026年5月3日

5月2日(土)安城陸上競技場

U11.10の2カテゴリーにて交流戦をナイターにて行いました。

U11は、少ないメンバーで何本もやれたのは疲れたと思うが、色々なポジションを経験できました。

怪我から復帰したキャプテンも少しずつ試合に出てGW明けの代表決定戦に向けて調整してみた。

さすがのポテンシャルなので、試合の中に居るのと居ないのではチームとしての精度や守備の厳しさなど影響が大きい。

しかし、居なくてもこの期間の他の選手の成長もあって加入した選手は居ないがチームとしてすごく積み上げが出来ている。

U10については、やることだらけ。m(__)m

グループとして機能することが少なく、まだ個人の判断でやってはいけないこと。やらなくてはいけないこと。が、バラバラで頭の整理が出来ていない選手も多くいる。

このGWでは、ある程度選手の組み合わせなどそろそろやって固定まではしないが決めていかないといけなくなる。

さて、誰がレギュラーを勝ち取るのか?そろそろ答えが出てきますね。そこの争いも楽しみな所です。

大型連休も始まって折り返しになってくるのか?

あっという間に終わってしまいそうだが、チャンスは自分で掴むものなので、与えられた時間で力を発揮してアピールしてもらいたい。

夜遅くの交流戦で現地集合、解散となり応援ありがとうございます。

翌日も招待大会や主催の交流戦などもあります。この期間で成長していきましょう。



2026年5月2日

5月2日(土)いちい信金G

対マルヤスFC 1-6

試合の入りはよかったのだが、いい時間帯で得点出来ないまま、相手はチャンスを掴みミスを得点にしてくる。

チャンスがあっても得点出来ないままこちらのミスで失点して差が開いていく。

やってはいけないことをした方が負ける典型的なパターンでした。

最後に得点して意地を見せたけどね。

対愛知FC一宮 2-1

この試合は何本シュートを打っても入らない。こういう時はミスから失点して0-1で負けたりする!って言っていたことがそのままとなり先制された。

その後逆転して勝つことは出来きて、勝ち点3を獲得したことはよかったけどね。

もっと決めるべき時に決めて欲しかったね。

次の県リーグも頑張りましょう。



2026年5月2日

知多トレセン:6年 6人、5年 3名

愛知県トレセン:6年 1名

※地区では唯一の選出となりました。

愛知県GKプロジェクト:6年 1名

今年から県トレセンの選手は地区トレセンでは活動しないことになります。

活動が多くなるので、体の負担も考えるといいことだと思う。

また、この地区は愛知県トレセンに選出されるのは毎年1人いるか?くらい。

トレセンはチームでの評価ではないけど、まだまだこの地区の育成が他地区と比べても足りないということ。

しかし、他のチームにも原石はいるから後は所属チームで個を磨いて地区代表として県トレセンに選出されるよう努力してもらいたい。

また、地区トレセンも月2回のトレーニングから月1回のトレーニングに変更されました。

ナイター開催は変わらず、19:00〜となるので翌日の試合などに影響もあったりするから17:00〜とかにならないのかな?とか思う。

この議論も昔からあったけど、なかなか変わらない。

今年は、色々と変更してチームにとってもいい方向にトレセン活動がなっていくのでありがたい。

前期に、怪我で受けられなかった選手もいれば、チームでは評価されている選手が何故か?1次で落ちてしまったり。

落ちてしまった選手は、次は見返してやる!くらいの意気込みでまたトライしてほしい。

トレセンは、県トレセンに繋がっていくのでそこに到達するためには地区は必要。

また、地区に入ることが目標の選手もいるので、そこも頑張って合格できるように努力してもらいたい。

ジュニアユースも中3に1人、中1に2人愛知県トレセンで活動している選手もいます。

ジュニアユースも含めて、地区を代表する選手の輩出にも貢献していけたらと思います。



2026年5月2日

新年度に入ってもう2ヶ月(VOICEは3月から新年度スタート)経って、新たな出会いで体験から入会してきた選手が20名を超えてきた。

VOICEにとっては、凄いハイペースでもありまだ2ヶ月しか経過してないのに、この地域で認知されてきたことで地元の選手が多くなってきた。

レベルアップスクールも15人を越える新規加入者があり、特に高学年の選手がジュニアユースを見据えてトレーニングに参加してきたりありがたい。

今年は新たにアカデミーを設立して、ジュニアユースに向けて6年の選手対象に毎週水曜日にトレーニングを開始しました。

こちらも20人までの受け入れとなっていて残り数人の枠があるのみ。興味ある方は問い合わせください。

育成、キッズ、レベルアップ、アカデミーなど40人以上の選手がこの春で入れ替わりながら新たに新規で加わったことになる。

キッズ年代も、新たに幼児から始めたいという選手やフットサルなどから本格的にサッカーをしたいという選手など、多くの選手が体験に毎週訪れて、問い合わせや体験中の選手も何人もいて本当にありがたいことです。

この時期は問い合わせも多くあり、公式戦などが始まって対戦したり観戦した方々から問い合わせ来ることが多くなってます。

人工芝のトレーニング環境、仲間のレベルの高さ、指導の理解度など他との違いがある。

サッカーの質のところは見ればわかってもらえるので、5月9日JA全農杯、OKAYAカップ地区代表決定戦を元浜にて夕方から行うので是非お越しくたさい。m(__)m

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで