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2024年3月18日

3月17日(日)ボスコヴィラG

総合4位!!

予選

対YF奈良テソロ  1-0

主催とのゲーム。勝って良かったのか?笑

対クレアールB  4-0

きっちり2勝して準決勝に進出しました。

準決勝

対ロヴェスト神戸  1-1  PK2-3  負け

PKは勝てないな。笑

キッカーが止められたり、外したりしてたら勝てない。強いチームは、PKでも勝ちきってくるからね。

3位決定戦

対ガンバ大阪  1-5

VOICEとして6年は最後の試合となりました。レオ、ユウダイは、やらまいかに行ってもらい、ダイゴは、体調不良で欠席と全員揃っての試合とならなかったけど、雨の降るなか楽しんでくれたと思う。

5年も交流戦があり参加してきました。

対バサラ兵庫

対DREAM

対YF奈良テソロ

対音羽川

対斑鳩

対YF奈良テソロB

沢山のチームと対戦させてもらいました。選手が刺激を受けて、やるべきことを少しでもやらなくなった時に負けは訪れる。

GWまでにもっと経験して積み上げて行きましょう。



2024年3月18日

3月16日(土)J-GREEN堺

弱そうだ!!笑

予選

対セレッソ大阪  1-0

対ジュンレーロ   1-0

一位通過にて決勝トーナメント進出しました。

3つの大会と重なっているため8人ギリギリで行ってもらった。

この学年はこう言ういったパターンは多くて、沢山の経験をさせていきたい。

セレッソ大阪にも勝ちきれるようにもなったし、失点せずにウノゼロ。最後までギリギリの緊張感持ってやれたのかな?

3月17日(日)

この日も3大会にて分解して前日とメンバーも変えながら行いました。

準々決勝

対大阪市ジュネッス  1-0

この試合もウノゼロ。笑

止める、蹴るのところのちょっとしたところの差が大きな差になることを経験。

試合巧者ぶりを発揮して勝ちきることに成功。

準決勝

対ヴィッセル神戸  0-1

今度は完封で決めきれなかった。

ヴィッセル神戸とは毎度0-3や1-4とかで負けてきたイメージ。苦手。笑

相手の攻撃に対して上手く連動した守備で試合を壊さずに0-0で、折り返す。

後半、引っ掛けてカウンターからミドルがバーに当たって中に入って先制される。

やっぱり、やってはいけないことをした時にこういった失点場面が現れる。

その後は攻撃に転じるが、相手GKのファインセーブにあって無得点で終了。

対ヴァリエンテ富山   5-0

先程のヴィッセル神戸との試合のイメージが保てたので、プレー判断も正確に行うことが出来たことで得点差の勝利となりました。

2日間お疲れさまでした。



2024年3月18日

3月16日(土)~17日(日)浜松雄踏総合公園

毎年恒例のこのイベント。サッカーあり、キッチンカーあり、若手の地元アイドルのステージあり。

U12:準優勝!!

初日は、VOICEの選手+来期ジュニアユースに上がるメンバーにて行って一位抜け。

翌日は、大会が重なっているためVOICE以外の選手中心にやってもらいました。

相手との駆け引きが出来てなくて、バタバタしたり狙いのないパスも多かった。

時間と共に慣れてはきたが、1つのミスが守備になるということを学んだ1日になってしまった。

U11

初日も最終日も他の大会の関係で3つに分けてJ-GREEN、ボスコヴィラ、やらまいかと行いました。

結果は気にしていないが、ここで私が見ている前で自分のやるべきことをやってくれた選手はGWに日産スタジアムの芝を踏むことができる。笑

U10

この学年も人数が少ないなかで、U11にも参加してあっちへこっちへと大忙しでした。

初日は、やる気の問題?頑張ること?やらないといけないことを理解しているのか?

など、リーダーがいないと何もやれない。ではいけない。一人一人が自覚を持ってやってもらいたい。

2日目の初戦のみ指導させてもらって、3年も使いながらの感想は!!

凄くよかった。というもの。

やろうとすることが、意図が見えた。ということだ。

VOICEらしくボールを動かしながら相手の逆を背後を奪っていくことの面白さは感じました。

U8:準優勝!!

初日は担当させてもらって、スクールも指導してないのでプレーも性格的なこともよくわからない。m(__)m

試合はフットサル。狭いコートのなかで何をしていくのか?

言えることは、コイツらも3年後全国に行く可能性がある。

プレーの質もこの年代にしては高くて、競技スポーツとして戦っている。

今の5年と同じ匂いのする学年でもある。これからの成長で愛知県を狙う学年に成長してもらいたい。

最終日は見ることもできなかったが、決勝も最後の最後でやられて2-3で負けてしまった。少しのところが勝ち負けの分かれ目になることを学んだと思う。

プレゼンターは元日本代表本田泰人さん。

私は2日間このやらまいかに参加して、色々なカテゴリーの選手や指導者などとも交流することができました。

神田さん、毎年ありがとうございます。

次回も楽しみに浜松に行かせてもらえたらと思います。



2024年3月12日

レベルアップスクールは、外部の選手をメインにVOICEとして大切にしている所を少しずつ伝えながら頭と技術をリンクして指導してます。

VOICEの選手もトレーニングに多くの選手が参加してるので見て学ぶことも対戦して刺激を受けることも出来ます。

また、ジュニアユースに向けてセレクションなしで受け入れすることもしてます。(7月までに入会した選手対象です。)

責任もって育てていく育成チーム型のジュニアユースに興味ある方は是非体験にお越しください。

ジュニアユースには、VOICE育成選手、レベルアップスクール参加者優先にて受け入れてますので、募集定数の残り枠を外部選手にてセレクションを行っていきます。

VOICEジュニアユースに興味ある方は早めに体験にお越しください。

月曜日  元浜サッカー場18:00-19:00

対象:新6年~新5年

火曜日     元浜サッカー場18:00-19:00

対象:新6年~新2年

金曜日    元浜サッカー場18:00-19:00

対象:新6年~新2年

費用:週一回コース4000円、週二回以上コース6000円

何かのきっかけを求めている選手、保護者は体験にお越しください。

ドリブル、パスをどうやって使っていくのか?

今、何をするべきなのか?

どこにいったらいいの?

何を観て、どういう基準でサッカーしたらいい?

など、目的を持って状況を見て判断して実行するべきなのか?

情報処理するためには「基準」が明確ではなくてはいけない。

そこを伝えながら指導していくのがレベルアップスクールです。

VOICEのサッカーの初歩の所からまずは伝えて、少しずつやれることを増やしていきます。

普段の土日に試合もやれるように今年は行えたらと考えてます。

トレーニングしたものをゲームでやってみて成功体験も増やして行けたらと考えてます。

夏休みの合宿や遠征も企画して行くことも検討中。

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで

全農杯東海地区チャンピオンになった選手達も同じトレーニング受けてますので何かのきっかけになればと思います。

また、チビッ子には色々な刺激を与えながらサッカー理解の所から入っていきます。

技術と頭を少しずつ鍛えていくそこに特化したスクールです。



2024年3月11日

これまでも愛知県代表となり、幾度となくこの大会に参加してきた。

言えることは、愛知県大会を勝ち上がることがとても厳しいという現実を毎回思う。

観光バスで会場に乗り込んで気持ちはプロ?笑

各県の代表が2チーム東海大会に参加できることになってから、昨年も3年前も参加してきている、

しかし、優勝ということを達成できなかった東海地区初制覇という偉業達成!!

全国という舞台に3年前に初めて立ったことはあるが、指導者人生で何回も行ける舞台ではない。

知多地区でジュニアでJFA主催の公式大会で全国大会に行ったのは、30年くらい前の全日で東海SSが一度と三年前のJA全農杯でVOICEが行った2度しかない。

3年前に全国大会初出場を決めたあの時にスタンドで応援しながら先輩達の輝いた姿に憧れていた選手が今回ピッチで結果を出してくれた。

VOICEは、ボールを持った選手が主役であり「駆け引きを楽しめる選手」を育成することを目指してからこのような結果が着いてくるようになった。

細かなことは、また体験に来てくれた時に少しお話しします。笑

ヤフーニュースにもすぐに掲載されてたね。

この大会は、3ピリオドのレギュレーションで最低16人が必要であり、チームとしての総合力が試される。

VOICEは、この5年は22人いて20人登録のため全員がピッチを踏めない。

しかし、バックアップメンバーとして観戦して声を張り上げて応援してくれた。

ピッチに立ってないベンチの選手もピッチに声を張り上げて仲間を応援していく。

そんな素晴らしい雰囲気のチームはやっぱり強いです。

崩しに入ったときのVOICEらしいボールの動きと連動性などは見ていても面白かった。

参加しているチームの中で、やっていることが明確になっていることや技術的なところの精度が高いためミスが少ない。

駆け引きをして目的をしっかりと持ちプレーしてくれていたので、確率の高いことができてました。

特に、DFラインになった選手のビルドアップなどは落ち着いて止める、蹴るの所や相手を観て決断できてました。

逃げではなく、攻撃的なパスであったり相手を動かすためのドリブルなど意図を感じるプレーが多かった。

2ndキーパーは、本業ではないがチーム内から信頼を得ていてGKとして今回は登録している。

これが、初戦のK-GP戦の第2P終了間際にPKを与えてしまった。が、それをストップしてくれた。

3-0からであったが、ビックプレーであり流れを作ってくれたことで私はこのGKをMVPにしたい。

いつも脇役になっていた選手がこの日は主役になることが多くて、得点が欲しいときにこぼれを押し込んだり、ミドルシュートを決めたり活躍してくれた。

ショウマ、ヨウタ、GKユウタ、ケイ、ヤマト、レンなど言い出したらきりがない。

あの雰囲気の中で1プレーを成功させるために相手を見て何を選択するのか?

痺れるゲームの中で私は昼食も食べられず、胃が痛い。確か水分も取ってなかったんじゃないかな?

優勝しての感想は、勝って当然のゲームプランをしっかりと実行してくれた選手に感謝。

プラン通りにならないからサッカーは面白いのだが、イレギュラーをほぼ作らなかった守備の力や献身的な運動量と背後を奪う動きなど指揮を取りながら選手のプレーに感心することの方が多かったね。

3ピリオド制は、勝ち負けの所で私の采配が3割くらいは違ってくることもある。相手との情報戦であったり、出場する選手の配置であったり。

そこで分析班を同時の試合の逆やまに配置したり、会場でも常に情報戦は行った結果が優勝という結果に直結したことは間違いない。

サポートしてくれた松下、横井コーチ。若手の戦略分析してくれたコーチ。

応援団をまとめてくれていたコーチ。

など、みんなの想いが全国大会に行くため!東海大会で優勝するために行動してくれた。

周りのスタッフの協力も大きな要因でもあり、ONEチームであったと思います。

3ピリオドだとか、他の大会とレギュレーションが違うからとかどうでもよくて、VOICEがこの大会の東海地区の優勝チームであり各県の代表チームに勝って全国大会にいくという事実は変わらない。

写真だと分からないかもだけどデカイ。

得点12、失点1これが全て。

記憶は忘れ去られるけど、記録はずっと残る。

この学年の最終目標は鹿児島になる。そこを達成したら私は引退だな。笑

今でも昨年の豪雨がなければ!!って、タラレバじゃなくて、この会場に到着したときに頭をよぎる。

昨年は負けてしまったからこそ得たメンタルもあったのは事実。

今年は、やることやったら負けない!ということを選手が証明してくれた。

待ってろ日産スタジアム!!

指導者として再度全国大会の舞台に立つことが出来るのは選手たちのお陰であり、VOICEらしさというのが、育成面で成果が結果に繋がっている。

色々な取り組みを今後展開していくことも考えているので期待してください。

全国大会も東北、関西、東海大会が決まっていて対戦したことのあるチームが多いというのもVOICEの歴史を感じます。

あとはやるだけ!!

全国大会に出るのが目標ではない。全国大会で勝つことを目標にギアをまた上げていきます。

全国の仲間にもいい報告が出来ることはとても嬉しい。

LINE、電話、Instagram、Xなどコメントも多くいただきありがとうございます。