招待大会 | MFC.VOICE - Page 59


2021年9月22日

9月19日(日)春日井インターフットサル

予選

対フェルボール愛知 Ⅰ 負け

対尾西FC 引き分け

エリートスクールでの活動として今回は大会に参加しました。

フェルボール愛知Ⅰとの試合は、決めたチームが勝ったと言うこと。前半も何度かチャンスがあり先に決めていたら結果は違っていたかも?

尾西FCとのゲームも面白かったな。相手のこの学年のエース君は不在でしたが、DFの子なども身体能力の高い選手もいてなかなか得点出来ない。

先に先行されて追い付くのがやっと、この試合も決めるときに決めていたらな?っていう印象でしたね。

VOICEエリートスクールも、キャプテンがU10に帯同し副キャプテンが骨折で戦力ダウンの中でも外部の選手が中心となり面白いプレーも見せてくれた。

飛び級の2年もまだ早い展開やハイプレスに慣れてないので戸惑っていましたが、観ることなどプレーの選択をするために頭をフル回転しながらやってくれてました。

5位、6位決定戦

対フェルボール愛知Ⅱ 勝ち

最後は何とか勝たせてもらったね。笑

この大大会は勝つことを求めていなかったので結果はどちらでもよい。

今の状況で何をするのか?そのために何を観て何を選択するのか?

サッカーは局面の判断をして相手との駆け引きが出来ないと面白くない。

そのためには、止める、蹴る、運ぶ、外す、観ることが出来ないといけないし、相手の状況によって判断してプレーの決断をしないといけない。

技術も頭とリンクしてプレッシャーの中で正確に行えないといけない。

まだまだこの年代は遊びで楽しく!なんてのは思ってないので、どの年代でもやるべきことは決まっている。もっとサッカーを楽しみたいなら、技術は勿論ですが頭も鍛えていかないといけない。

エリートスクールも、この緊急事態宣言によってまだトレーニング回数もできてないのですが、試合の中でも「おっ!」っていうのもあって楽しく指導させてもらいました。

このフェルボールの大会は、まだU9ではないですね。笑

結局、対戦することなくFCアロンザが逆山で1位で勝ち上がり尾西FCと決勝を行いアロンザが優勝!!となりました。

普段から対戦するチーム同士なので、今後も楽しみですね。

遠方でしたが、現地までありがとうございます。


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2021年9月20日

U12:優勝!!

昨日に続いて優勝させてもらいました。

ここ最近、U12は安定したパフォーマンスを継続して相手の嫌がることをしている。

U10

AVANTI 0-1、長岡京 0-1と連敗して最下位決定戦。

最後は長岡京Bに3-1で勝利して最下位は免れた。笑

U10は、まだ自立してない。引っ張る選手もいない。から、当然の結果なのかもしれない。

誰が一皮剥けていくのか?そこもこの学年は楽しみの一つでもある。

頭と技術がリンクしてない。相手との駆け引きがやれていない。

そこは、トレーニングから頭を整理してやってもらう予定。


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2021年9月19日

予選:1位通過

対名古屋98B 12-1

対FCシリウス 3-0

準々決勝

対名古屋98A 6-0

準決勝

対FCジリーノ 3-1

決勝:優勝!!

対マルヤス 3-0

準決勝、決勝のみ指導させてもらいました。

県リーグや県大会常連チームと対戦となりましたが、どちらの試合も完勝となりました。

マルヤスとは、一年前のこの大会の決勝では、2-2Pk負けということで、リベンジ成功となりました。

内容も凄く良かったし、結果も伴ったものとなりましたね。

やっている選手も見ているサポーターも歓声があがるものとなりました。

フジパンカップ優勝に向けていい調整ができました。

朝、早くからお疲れさまでした。m(__)m



2021年9月6日

予選

対細川SSC 3-1

対FCジョイア 2-0

準々決勝

対FCプレジール 勝ち

準決勝

対東海スポーツA 0-1

3位決定戦

対FCアロンザ 0-3

どれだけ夏休みの成長があったのか?

予選は、色々な組み合わせの中でやってもらいました。

この日に対して言えることは、勝つためにはシュートをしないといけないが、決めるべき時に決められない。

準決勝の東海スポーツの試合もアロンザの試合も同じです。「ここ!」って言うときに枠を外す。GK正面など。

蹴る!ということの技術不足によって勝てなかった。その前のファーストタッチが全てなのだが、無理な態勢で適当に打って入るはずもないのに蹴ってしまう。

やったふり?取り敢えず?そう見える。

確実にゴールするための準備段階で既に結果は見えていたのかもしれない。

ボールを保持しながら、崩していくことは何度もやれていて、ぺナルティーエリア近くの所の精度を上げていけばいいと思う。

守備の所も頑張れる選手も多くなってきて、簡単にやられなくなった選手も多くなってきた。

まだ軽い守備で前線の選手が貢献できていないので、そこの連携が取れてきたらもっと良くなる。

チームとして戦う集団となってきたのは、この夏休みの成果である。

行動もしっかりとしてきた。自立した選手の育成によって、普段の行動も必ずサッカーにも役に立つと思っている。

やらされているのでは成長はない。

全農杯県大会延期で6年に続きいい感じでピークに近い形に夏休みの活動で持ってきたが、またいつになるのか?やり直しです。

選手、サポーターが満足できる成果と結果を次回は見せられるよう私たちも頑張ります。


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2021年8月25日

準決勝

対ジュニオール 1-1 PK負け

3位決定戦

対なみはや 0-2

準決勝は、決めるところを決めないとこうなる。最後の最後でCKを直接入れられて同点。

なかなかない、最後の幕切れ。笑

一番沈んでいたのは、主審か?笑

正直、優勝するだけの実力はあることはあったと思う。

けど、あの時!やっぱり!最後はやはり結果なのだと。

次はどう変わって行くのか?楽しみにしている。