招待大会 | MFC.VOICE - Page 130


2016年7月18日

7月16日(土)~18日(日)飛騨流葉G
愛知FC主催のこの大会に参加し、昨年は記念すべき第1回大会のチャンピオンになりました。

今回は、どうかな?厳しいかな?

今回は、杉本コーチの引率で2日間頑張ってきました。色々なことが起こったようだが・・・。

初日は予選であり、愛知FC大府・愛知FC庄内・fit・安城北部Bなどと戦い1位で予選通過しました。
ここ最近、4年とトレーニングを同じにしているのでVOICEサッカーを理解してきた選手が多くなり、局面でも逃げずに崩したり出来るようになってきたと報告ありました。

2日目も順調に勝ち上がるも、決勝のピュアにはボコボコにされたと・・・。仕方ない。

結果、準優勝だったのだが上出来だ!!解散場所で選手の笑顔を見たが、楽しくやってきたようだ。鼻血出しながら帰ってきた選手もいたが、けがなく無事終了しました。
U9にとっては、今からチビリンの強化が始まります。冬にはVOICEサッカーが出来るように頭も鍛えて行きましょう。

杉本コーチお疲れ様でした。現地に応援に行ってくれたサポーターお疲れ様でした。



2016年7月18日

7月18日(祝)音羽運動公園G
FCシエロの招待でU10の大会に参加しました。

予選結果は⬇

対安城北部B 2-0
対豊川御津SSS 2-0

中こう・たいちをU11の試合で欠いているが、3年が数人入れて頑張りました。

音羽運動公園は、私が社会人の県リーグで来たことはあり20年ぶりにきました。
会場見ると何もかわってないね。懐かしく感じた。






グランドは堅めなので、ボールは走るし風の影響もあり、その中でもVOICEらしくやれて崩しや厳しい守備をしてました。
チビリンもあり、2ndの選手の成長を期待したいところです。



2016年7月16日

7月16日南京都招待に参加しました。ここ数年参加させてもらっているが参加チームも各県を代表するチームが多くレベルの高い大会です。その中でどこまでやれるのか?楽しみです。

予選リーグ
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上高野

ボールも人も動く場面が多くやりたいことをやれたかな?
大阪セントラル
6年生、中学生と言われても納得!?するでかい選手が相手に3人いて、この試合失点をしないことをテーマにやったが8分までしか踏ん張れず軽い守備とカバーリングができず・・・
何度かカウンターでチャンスはあるが決めきれず、決めていれば引き分けにはできたかな?
フレスカ
この試合引き分けでも2位通過できたがコーナーから事故みたいなゴールがあり先制される。相手ゴール前でダイレクトパスが4本繋がり完璧に崩したがシュートが枠に行かず、他にもチャンスはあるが決まらず試合終了!!3位通過でした。
3試合ともに言えるが守備の厳しさ、戦っている選手が何人いたのか?暑さもあるが最後まで走りきれない。
チームとしてグループとしても最低限共有しなければいけない部分もありトレーニング、試合をしながらやって行こう。
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副審もやりました!

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2016年7月10日

7/10(日)伊賀市ゆめが丘多目的広場

予選

対 ボルト東山FC 9-0

対 桑部FC 8-0

対 うりぼうスター 5-0

対 FCDIVINE 0-5

3位決定戦

対 長岡京 2-10

優勝 FCDIVINE 準優勝 うりぼう伊賀

15分ハーフを5試合、とてもハードな試合となりました。

曇り空の中でしたが、3試合目は炎天下、かなりの暑さで、てっぺいがダウン寸前。。。

DIVINE戦は、選手の気持ちも入り、一番激しい試合となりました。

前半の不用意な失点から、後半のオウンゴール2発で勝負あり。

予選2位となり、3位決定戦に駒を進めましたが

さすがに、体力は残っておらず・・・撃沈でした。



2016年7月4日

7月3日(日)阿久比板山G
対東光FC 0ー3
久々の対戦となり、知多リーグU11の準決勝以来なので楽しみにしてました。
相手は、県リーグで揉まれており地区リーグで何とか上位にいるのだが、ここ最近調子を落としているVOICEにとっては頑張り時です。

試合開始から相手を自由にさせず、特にケンタの頑張りで何とかしのいで行きました。ここまでは作戦通り?しかし、パワーある東光に馬力ある選手が強引なドリブルで3人ほどぶち抜かれて先制を許した。

チャンスも崩しから2回ゴール正面からシュートを打つがGK正面。こういった所を決めていかないと勝てないな。

後半開始すぐのキックオフからロングボールを入れられたのをGKが前に弾いたのをプッシュされ0ー2となる。痛い失点であった。

ゲームプランが変わり、前に行かないといけなくなり、この試合で1番の前への推進力を持たせていたが、大きな相手に上で競るのは勝てない。
地上戦に持ち込みたいのだが、フィードミスをすると前に蹴られて時間も無くなり、最後はGKからのフィードミスを相手にさらわれてトドメの失点であった。

攻撃もおされていた中で時折良い形をしていたが、シュートが決まらなければやはり同じだね。

昨日の試合と比べたら、戦う姿勢や自分たちでというのも感じた。でも、細かいところの状況判断は遅く、ここを改善していけば良いと思う。

対大府FC 2ー4

このゲームへのモチベーションをどうするのか?特に、先ほどの試合に出てない選手への声かけはした。2ndの選手がやる気をもってゲームできるように半分ずつ入れ替えながら行いました。

消化試合にするつもりもなく、この試合からまた全日に向けたものにしようと話をしました。

この試合も相手のフィジカルの強い相手に手を焼いて、パワー系のチームには対応できない。

昨日の大府若草や東光などもそうだが、ちびっ子軍団がパワー系のチームに勝つためには、ボールを保持しながら接触を最小限にして前進しないといけない。

しかし、先程のゲーム同様に判断ミスを犯して奪われて一気に前線に放り込まれると対応がなかなかできてなかった。
準備の所と予測の所がまだまだ出来てないので、この課題を夏休みに克服できるといいかな?

フジパンカップは、一次予選敗退となりました。
今ある現状の厳しさを突きつけられたのだが、この学年はまだやらないと行けないことが多いので、どんどん成長していくでしょう。

夏休みの努力を私は期待したいし、全日までの期間でチーム力アップしていきましょう。

負けた責任は全て私にある。その責任を果たすためにも多くの課題に選手は挑戦してもらいたいと思う。