招待大会 | MFC.VOICE - Page 110

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2018年3月13日

U12決勝

対FCビアンコ 1-2 準優勝

負けるときは、必ずどこかでやってはいけない致命的なミスが怒り、それをフォロー出来ない時に失点は生まれてしまいます。

攻撃に関しても、シュートに至る前のプレーのパス精度によって変わってくる。

この決勝は、攻守どちらもマイナスな所が多くて勝てなくはない試合を凡プレーでゲームを台無しにした残念なことが多く起こりました。

要因はわかってますので、これからのトレーニングからの取り組みを期待したいです。

1プレーの責任を果たせない軽い気持ちで何となくサッカーしてたら勝てる試合も勝てなくなります。

ただ選手には、勝つことを目標とすることは良いことだが、やらないと行けないことをまずやってその結果勝てたらいいね!と毎回伝えている。

このゲームも局面だと悪くない所もあるのだが、やっぱりやってはいけないことを自陣でやった回数が多かった。その結果として負けてしまったと言うことです。

2日間を通して成長してくれた選手や良いパフォーマンスしてくれた選手もいました。その中で、「こうせい」が優秀選手としてメダルをもらってました。

U11決勝

対久居栗葉SSS 2-1 優勝!

怪我人ばかりで5年と4年の混成チームで正直良く優勝できたな(笑)

その中でも、中心となってえいき・西堀・いつきの3人が試合をコントロールしていたのが結果がついてきた要因だと思います。

この試合も見ることが出来なかったが、先制されてからの逆転勝利での優勝であったみたいだ。

この大会も4年生にとってはとても有意義な試合となったと思う。なかなか5年生に混ざっての試合は今までなかったので、この1年で大きな成長を期待したいです。

U11は、最優秀選手「えいき」優秀選手「西堀」となりました。

試合前のW優勝!狙ってましたが、私の指導不足で達成ならず!

でも、この伊勢YAMATOカップのレベルも高くて決勝まで来れたことは選手には褒めてあげたいですね。

U12は、FC知多クレスクとしてこれからのスタートしていくのでやらないと行けないことを理解して頑張りましょう。



2018年3月11日

3月11日(日)伊勢フットボールヴィレッジ

上位リーグ

対井吹台SC 2-1

この年代は過去井吹台と対戦して勝ったことがない!のに、勝つことが出来た。

上手く先制して流れも良く守備も頑張れていた。が、追いつかれてからは、互いに一進一退の攻防で守備の背後を突き得点チャンスをものにして勝ち越した。

対尾西FCB 2-0

この試合は勝たないと決勝に行けないという条件。試合開始からボールを保持して流れをつかみコウセイがサイドから切り込み先制した。リョウタロウの追加点で勝負あり。

この結果により決勝に進むことに成功しました。

決勝の相手は!一宮FCとのリベンジを意気込んでいたが、FCビアンコとの対戦となったようだ。愛知県同士の対戦なので、最後もらしくやって欲しいです。


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2018年3月11日

3月10日(土)伊勢フットボールヴィレッジ

対一宮FC 0:4

チーム結成して、私が見て初めてまともにやってやられました。

とはいえ、前半開始から崩しに入って4回くらいは得点チャンスがありいつはいるのか?と言うくらい圧倒した入り方だった。が、次第に一宮FCもエンジンがかかりボールを保持されて劣勢となり1対1の守備の弱いところを狙われて失点していく。失点していくと弱気になり悪循環で自陣で失って相手が上手いとかそんなんじゃなく、相手にパス?クリア?弾く?でプレゼントしていれば当然失点のリスクは高くなる。

対大成SC 3-1

この試合は、勝たないと自力の2位がない。試合開始からボールを保持して試合を優位に進めていき先制していく。最後まで緊張感を持ってプレーしてくれてました。

対青英学園 2-0

この試合もボールを保持して優位に進めて、選手の積極的なプレーが多くみられるものでした。

特に、こうせいの積極的な攻撃参加からのシュートなど覚醒したのか?他の選手も頑張ってくれて何とか2位を確保して上位リーグ進出!となりました。

明日は、井吹台と対戦もあり楽しみですが、1位となってまた一宮FCとの対戦を希望としたい。

最終戦残れるかな?


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2018年3月11日

3月10日(土)伊勢フットボールヴィレッジ

予選結果

対御薗SSS 勝ち

対松ヶ崎FC 負け

対伊勢YAMATOB 勝ち

対FCビアンコA 勝ち

私は、最終戦のビアンコ戦のみ指揮をとりました。松ヶ崎戦で負けてしまったためビアンコ戦は勝利でも3点差をつけないと1位とならない。

試合前の選手には条件も分かっている。

試合開始から繋ぎの精度を上げていくとチャンスが多く訪れていく。

奪ったボールをフィードミスで奪われていく選手や奪ったあとの処理が遅くて奪い返されていく選手などいてイライラが募る。

なかなか怪我人ばかりでベストを組めないなかではあるが、その分4年がチャンスがあったり経験が積まれている。ので、我慢我慢である。

弱いチームに強くて、強いチームに弱いのではあかん!

ビアンコ戦は、前半かららしいプレーが多くかったが、折り返しは2-1?

ポスト・バーは何回もあり・・・。なかなか3点差をつけれない。

後半は、途中でアッキーを入れて足元の収まりができたので、ボール保持が長くなり、失点もあるが何とか乱打戦で5-2と目標の3点差をつけて終了しました。

この結果、1位となり翌日の順位決定リーグ進出となりました。

1プレーの1タッチの責任をもっと指導者が追求しないと適当なプレーから失点してチームを窮地に追い込んでいることに気づかせないと行けない。

選手のまだまだ甘い部分をこの試合でもみて残念な思いと、自分を成長させるためのチャレンジが少ないことに残念な思いになりました。