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2022年1月25日

2022年度から特待制度の導入をします。

2022年度新規加入者対象として行います。

※VOICEへの入部にはセレクションはありません。

※特待制度希望者のみ選考会を行います。

対象:新6年~新3年

募集:最大各学年3人まで

月会費:全額免除または半額免除

GK希望者も含みます。

※GKも各学年募集してます。

2022年度よりGK専門の指導者にて週に一度トレーニングできる環境となります。

2月24日(木)、3月2日(木)知多フットボールセンター18:30-19:30

※VOICEのトレーニングのなかで行います。

ひとり親支援制度

スポンサーのご厚意により、地区でも県内でも初めての試みかと思います。

月謝:全額免除

遠征費:半額チーム負担

ウエアなどは実費となります。

詳しくはVOICEホームページにて今週中にアップします。

いい環境でいい仲間と素晴らしい経験しませんか?

VOICE入会は、誰でもいつでも入ることはできますので、体験したい選手は問い合わせお願いします。m(__)m

問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで

特待の選考会希望者はメールにてお願いします。

名前、保護者名前、所属チーム、連絡先をお願いします。



2022年1月25日

先日、グランドの抽選に行ったときの話です。

うちに移籍してきた選手の進路について移籍してきたチームの代表から聞かれて、各々の進路先を伝えました。

全国大会なども経験した選手達なので、東海リーグのチームやトップリーグのチームから声かけして貰ってバラバラですが散らばります。

と、代表に伝えました。

すると、「育ててもらってありがとうございました。」って、言われました。

ライバルチームへの移籍だと、感情的になったり違う感情が出るのが当たり前です。

その言葉で、こちらこそありがとうございます!!という、素直な気持ちになれました。

移籍は悪でもなく、子供たちのステップアップには必要なことでもあり、移籍してきたからこそ経験できるものでもあります。

今回の全国大会は今のU12がU10当時の春には考えられないことが、U11の時には東海大会を勝ち上がり全国大会まで登り詰めました。

環境で選手は変わる!!変えられる!!

ということを育成年代で沢山指導してきましたので、これからも選手達と向き合って頑張ります。

この代表の言葉で、熱くなるものがあり人としての部分がとても伝わりました。

ホントにありがとうございます。m(__)m



2022年1月24日

コロナの第6波が襲来して開催があやしくなってきたが、関係各社のご協力により無事終了することになった。

感染対策を大会関係者もチームとしても行いながら、移動の観光バスも選手、サポーターを分けたり、宿舎もフロアを貸し切りにして部外者との接触を避けたり、食事も隔離されたフロアでVOICE関係者のみで行いました。

日産スタジアム中にて

JFAの全国大会は初めての出場となり、VOICEの歴史では初となり知多地区のジュニアチームでは30年ぶりくらい?(大昔に東海SSが全日に参加)となります。

目標は大きくBFST4であったが、まずは1つ勝ってBEST8入りを目指しました。

自分達のスタイルを作りながら、戦略的に長いものや短いパスを織り混ぜて少しずつ進化してきました。

相手との駆け引きの中で背後を奪うためにどうするのか?局面においての駆け引きをどう楽しむのか?

など、ボール保持者とオフの選手との関係や相手の位置、距離、角度、方向などにより選択を優先順位を考えながら精度を持ちながら行っていく。

ハイプレッシャーの中でそれを行っていく勇気やメンタルの強さは普段からのトレーニングで培われてくる。

VOICEらしくやって来たことを出しながら戦ってくれました。

相手もどことやっても強かったし、ワーチャレやフットサルフェスタ、MSJファイナルカップなどの全国大会を経験してきたので、場馴れはしていた。

MUFG地区予選の途中でコロナで中断しているが、最悪は中止かもしれない。

そうなれば、この大会が選手にとって最後の公式戦となる。

その事も選手はわかっていた。

なので、ホントに最後の真剣勝負となるこの大会で、VOICEの活動を期待して移籍してきた選手や長年在籍している選手も多くの想いがあるなかで終了しました。

ヴィッセル神戸に敗退しこの大会は終わりました。

最後にこの場所に私を連れてきてくれたことを感謝の言葉として選手に伝えました。

選手は号泣する選手も沢山いてもらい泣きさせてもらった。

こんな感情を出せること。そんなチームであったことを私は嬉しく思いました。

サッカーの質や少しのところはまだまだ全国区のチームとは違いはあるが、勝てないわけではなかった。

選手の成長というところでは、決して全国大会出場チームには負けてなかったと思います。

指導者としてこの舞台を経験できたことはプラスでしかない。

これからの指導にもいかしていきます。

最後に、保護者の方々応援に駆けつけてくれた後輩たち、バスを出してくれた津留建設さんなどチームを支えていだきありがとうございました。



2022年1月21日

蔓延防止が今日から2月13日(日)までの期間で適用されます。

トレセンはその期間は、トレーニングや来期のセレクションなどは延期が決定。

こちらも、会場の都合などもあるからやり方や連絡を早くさせないといけなくなる。

地区の公式戦は、まだ正式に通達がないのでわからないが、地区のリーグは延期が濃厚。

県大会も幾つかあるから、それも延期か中止になるかもしれない。

全農杯県大会は、緊急事態宣言の場合は県大会を中止として抽選によって東海大会進出チームを決める。と、要項にあります。

が、蔓延防止なのでやる方向かもしれない。

どちらにしても、こう言った状況になったら仕方ないけど、次の対策をしなくてはいけなくなる。

日程調整が必要になるため、各関係者は大変なことになるのだが、柔軟な対応ができるようにしないといけない。

いつ情報が入るのか?いつまでに調整が必要なのか?など、知りたいことばかり。

VOICEは、2月末に卒団を予定してますが、これも延長などになったら予定を変更しないといけなくなる。

今年も年度末にかけてばたばたしますね。



2022年1月19日

前回の非常事態宣言や蔓延防止などが出たときは、愛知県サッカー協会の事業が全て止まってしまいました。

トレセン、会議、公式戦など、昨年もこの最後に来て中止になりました。今回も一気に第6波で怪しくなってきました。

1月21日(金)~2月13日(日)までの3週間と言われてますが、この間の大会は結構あります。

MUFG地区代表決定戦(1月30日)、MUFG県大会(2月6日)、全農杯県大会(2月13日)、知多リーグU11(1月29日)、知多リーグU10(2月6日)などどうなるのか?

2月20日以降に変更になるのか?

他の招待大会も入っていたりするので、スケジュール調整もしなくてはいけなくなる。

公式戦なので最優先にしなくてはいけないのだが、そこの日程調整のスピードは必要。

ご迷惑をおかけするチームも出てきますが、日程がでたらすぐに連絡をさせてもらいます。

いきなり前日に変更になっても困るけど、こればっかりは仕方ないことばかり。

最近は、そんなことにも慣れてしまっているのもダメだが、何となく次のことが分かる。

さて、スケジュール調整のためにまとめておこう。m(__)m