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2025年12月16日

今年もスポンサーでもある「半田信用金庫」の主催大会をサポートさせてもらいます。

背中に半田信用金庫のロゴを入れてます。

半田信用金庫は、95周年という歴史があり来年はその節目になる。

なので、昨年より大会の表彰対象について少し豪華とすることにした。笑

優勝、準優勝にはメダルを用意している。

今年も参加した個人には半田信用金庫から参加賞も用意してくれている。

知多半島5市5町から16チームをセレクトして毎年行っています。

この大会は、サッカーだけでなく石川県の震災の後は義援金を募って大会参加費も全て和倉のグランド運営団体に全額寄付したりしました。

今年は、フードロス、恵まれない方への支援、こども食堂の支援も含めてフードドライブをおこないます。

この大会で集めた物資を半田信用金庫より半田社会福祉協議会を通じて支援協力をさせていただきます。

サッカー大会でこういった慈善事業をしていく取り組みは余り聞いたこともないので、子どもたちにとってもとても意味ある大会になるはず。

私もこども食堂ってなに?

私は言葉は知っていても、興味がなかったので全く知らなかった。

しかし、選手にとっては何か行動を起こし、物資を支援することで、何か感じてくれることがあればこの大会のやる意味は大きい。

キッチンカーや色々と大会のなかで企画もあるので大会をやるだけでなく、社会に貢献する活動なども含めてこの大会の価値が毎年上がってくれることを願ってます。

1月の主催する大会は、参加するチームにフードドライブに賛同いただける方に協力してもらい少しの力を大きなものにして行けてたらと思う。

VOICEも社会に貢献できるチームになり、この地区を引っ張っていけるように我々も努力していきます。

色々な企画、協力を求めている企業、個人事業主などいましたらお声かけくたさい。

一緒に知多地区を盛り上げていきましょう。

サッカーの大会で+αの価値をつくり上げていきましょう。

問い合わせ:09025738637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年12月16日

12月24日(水)

会場:東浦みどり浜G

10:00集合16:00解散予定

対象:4年

VOICE 、カターレ富山、CG知多、キューズ浜松、SLA、FC GOAT

参加費:2000円

12月25日(木)

会場:東浦みどり浜G

9:00集合16:00解散予定

対象:4年、3年

VOICE A.B、カターレ富山、FCジェンティーレ

参加費:2000円

1月6日(火)

会場:東海市元浜サッカー場人工芝

8:30集合16:00解散予定

対象:4年、3年

VOICE 、グリフォン

参加費:2000円

以上にて行ないます。

参加希望者はメールにて受付します。

mfcvoice@yahoo.co.jp

問い合わせ:09025738637  磯部まで

選手名、保護者氏名、所属チーム、学年、ポジションなどを連絡お願いします。



2025年12月16日

キッズ、ジュニア、ジュニアユースと来年2026年でチーム登録20年周年となる。

2006年にJFAに登録し長い月日が流れて少しずつクラブとして大きくなってきた。

日々のトレーニングからサッカーの技術や挨拶などマナーも少しずつ伝えていき、サッカー選手として自立出来るように指導している。

キッズは楽しくボールを扱えるようになり、少しずつ戦うことをやっていく。

ジュニアでは、技術はもちろん局面の駆け引きや相手の逆を奪うために何をするのか?

何を見るのか?基準を与えていきながら、自ら観て判断し実行してもらう。

そのための準備のところや局面を連続して行うことで頭の切り替えの早さを求める。

状況の変化に合わせられるようにグループとして同じ共有ができるようになればもっと凄いことも出来るし早い展開もやれることになる。

ジュニアユースでは、広いグランドになるのでそれに合わせるように広げていくこともしていく。

背後への飛び出しやポケットをどのように奪うか?など戦略的なところも頭の整理もしていく。

各年代それぞれやることはあるけど、何となく1日が終わってしまうのはもったいない。

何かをその日に得てもらいたいと思う。

これから入れ替りの時期になってくるので、新たな出会いとここからの旅立ちもあり我々も毎年のことだが選手と向き合って成長させていきたい。

VOICE で共に成長していきたい方は問い合わせください。

問い合わせ:09025738637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年12月2日

サッカーは、技術、フィジカル、メンタル、戦略などが複雑に絡み合って1プレーが連続して行われて局面が変わる。

ジュニアは、まだまだ技術的な面で差があるので技術をあげていかないと試合ではまず勝てない。

サッカーはボールを扱うのに、ボールに扱われている選手たくさんいます。

この年代は「止める」技術は特に大切なことであり、アジリティもそうかな?

あれもこれもやらないと行けないのが、ジュニア、キッズ年代。

あとは、優先順位を知った上で相手を観て駆け引きできること。

VOICE では、ここの駆け引きを楽しめる選手育成をしている。

ひとつひとつ当たり前のことを実行するためには、色々なことを頭のなかで整理していないと瞬時の判断できない。

遅くなれば、折角の局面が変わってしまい違うプレーの選択をしなくては行けなくなる。

知っていてプレーするのと、何となくやっているのでは確率が違う。

私は確率の高いプレーを選手に要求します。

ベターなプレーをして欲しいというのではなく、ベストな選択肢をさせていきたい。

実行するためには、技術、戦術、メンタルはもちろん観ることや優先順位など頭のなかでより早く答えを導き出すことをしなくていけない。

その考える過程の中で、途中で適当に考えることや観ることや駆け引きをせずに適当な選択肢でプレーしていると確率は下がる。

その前に知らないことが多い選手も成功する確率は「運」となる。

たまたま成功することできっかけにはなるけど、失敗したときに「何故」が理解できない。

主体性のあるプレーさせるために、我々指導者がそこをもっと拘って指導して行かないと育成ではない。

毎年選手は変わるけど、県内では常に上位に来ているチームは、そういった育成がしっかりとしていると思う。

フィジカルも飛び抜けていればそれはそれで武器たが、やはり技術的なことなど総合的にないと追い付かれてしまう。

考えすぎてプレーが遅くなってしまう選手もいます。

どうしたら早く答えを導くことが出きるのか?

そこをVOICE では、少しずつ積み上げて伝えることで頭の整理は出来てきます。

型にはめたサッカーじゃつまらない。

責任あるプレーをして成功させたら、何やってもいいのだが、サッカーはチームスポーツなのでそこに各チームのコンセプトにマッチした選択をしてゴールを目指す。勝利を目指すことになる。

育成とは、何だろうね。

選手と向き合って、納得させながらプレーしてもらうこと。

理解してもらえるような言葉で説明できること。

プレーの本質を指導者がまず理解してないと伝えることも少なかったり、「抽象的な言葉」であればなかなか伝わらない。

頑張れ!!じゃ、何を頑張るのか?

など、言葉ひとつでも選手の心に響いて気付かせるものがなければ何となくで終わる。

やれない。じゃなくて、知らない。

やれない。ではなくて、やろうとしない。

選手の心に響かせる伝えられるように日々私も努力しています。

興味ある方は体験などお越しください。

問い合わせ:09025738637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年12月1日

愛知県:フェルボール愛知

岐阜県:ENFINI

三重県:アフェラルセ四日市

静岡県:エスパルス清水

東海4県は以上となりましたね。

交流あるチームでは、福井県:武生FC、石川県:ツエーゲン金沢、山梨県:ヴァンフォーレ甲府、埼玉県:レジスタFC、東京都:ヴェルディ、トリアネーロ町田、千葉県:柏レイソルTor、岡山県:オオタFC、京都府:長岡京SS、滋賀県:AZR、和歌山県:グランディール、奈良県:ディアブロッサ高田、香川県:DESAFIO、愛媛県:リバースなど、多くの交流チームが出場する。

その他にも対戦したことのあるチームも何チームもあり全国大会では頑張ってもらいたい。

昨年に引き続き連覇してきたチームもあれば、初出場するチームもあれば、何年ぶりで出場するチームもいる。

愛知県もフェルボール愛知が7年ぶり2回目で、前回出場した時の決勝の相手がVOICE でした。

今の大学1年の年代で、あの時もフェルボールがグランパスを撃破して上がってきたと記憶している。

フェルボール愛知の予選グループは激戦ブロックになっているが、1位またはワイルドカードにて何とか決勝トーナメントに辿りついて欲しい。

昨年は、初戦のファナティコスに0-1で負けてしまったことでプランが変わってしまって苦しんだ。

最終戦で得失点勝負となり大量得点してワイルドカードにて滑り込んだチームは沢山いました。

フェルボール愛知なら、この激戦ブロックを制して上がってくれると思う。