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2026年5月2日

知多トレセン:6年 6人、5年 3名

愛知県トレセン:6年 1名

※地区では唯一の選出となりました。

愛知県GKプロジェクト:6年 1名

今年から県トレセンの選手は地区トレセンでは活動しないことになります。

活動が多くなるので、体の負担も考えるといいことだと思う。

また、この地区は愛知県トレセンに選出されるのは毎年1人いるか?くらい。

トレセンはチームでの評価ではないけど、まだまだこの地区の育成が他地区と比べても足りないということ。

しかし、他のチームにも原石はいるから後は所属チームで個を磨いて地区代表として県トレセンに選出されるよう努力してもらいたい。

また、地区トレセンも月2回のトレーニングから月1回のトレーニングに変更されました。

ナイター開催は変わらず、19:00〜となるので翌日の試合などに影響もあったりするから17:00〜とかにならないのかな?とか思う。

この議論も昔からあったけど、なかなか変わらない。

今年は、色々と変更してチームにとってもいい方向にトレセン活動がなっていくのでありがたい。

前期に、怪我で受けられなかった選手もいれば、チームでは評価されている選手が何故か?1次で落ちてしまったり。

落ちてしまった選手は、次は見返してやる!くらいの意気込みでまたトライしてほしい。

トレセンは、県トレセンに繋がっていくのでそこに到達するためには地区は必要。

また、地区に入ることが目標の選手もいるので、そこも頑張って合格できるように努力してもらいたい。

ジュニアユースも中3に1人、中1に2人愛知県トレセンで活動している選手もいます。

ジュニアユースも含めて、地区を代表する選手の輩出にも貢献していけたらと思います。



2026年4月30日

新年度を迎えて、各年代公式戦がスタートして春の県大会出場権獲得に向けて地区の予選真っ只中です。

フジパンカッブ地区

6年の3大タイトルの1つで東海大会まで繋がっている。

愛知県大会準優勝が1回で、東海大会も準優勝が最高となってます。

ここ数年地区大会は何年連続?わかりませんが毎年地区予選は通過している相性のいい大会の1つ。

5年は、JA全農杯でこちらは明るいニュースもあり、怪我から復帰を目指していたキャプテンがやっとこのGWから復帰してくる。

不在のなかでも、他の選手の成長ありGKコンバートの選手ありで、なかなか定着しなかったポジションが決まってきて成長により戦力アップ。

4年のOKAYAカップは、新加入の選手がどこまでVOICEサッカーを理解してマッチするのか?

時間が限られるなか、私の手腕に全てがかかっている。この学年は、まとまりがないので私のもって行き方で流れが変わったりする。

いい方向に導いて行けたらいい。m(__)m

今年は久々に3学年地区代表揃って春の県大会に出場したいですね。

この時期は、GW期間中にある程度選手選考の場になったり、試合をやりこんで頭の整理ができたりする。

1つの試合がきっかけとなり、選手によっては成長スピードが上がってチーム内の序列が変わることも多々ある。

私も各カテゴリー関わらないといけないが、体は1つなのでスタッフ協力してもらって情報共有しながらこの期間過ごしていきたい。

スクールの選手の試合を見せてもらうことも出来たが、やることだらけだね。

普段のトレーニングの成果は?目的は?基準は?

攻撃、守備、切り替え全てにおいてやることだらけ。

そろそろ、私もスクールに関わろうかな?と思いながらチビッ子の試合を見てました。

まだまだ、これから成長していく年代は急成長が見れるのが楽しみの1つ。

指導者として、選手にプレーの基準を持たせて納得したプレーができて、頭の整理と技術レベルをあげていく。

VOICEの特徴でもある「再現性」を意図的に作り出せる。駆け引きして相手の嫌なことを常に選択することがてきる選手育成を目指していきたい。

あっという間に過ぎ去っていくであろう?このGW期間を有意義に過ごしながら、チームとしても個人としても積み上げをしていきます。



2026年4月25日

納車まで数ヶ月待ちに待つまたマイクロバス。

三菱ローザの新車です。

昔、中古のマイクロバスを購入して1年持たずに壊れて廃車。

その経験から持つなら新車と決めていたけど、金額が半端ない。m(__)m

スイングドアやクーラー、ナビなどオプション付けたらきりがなくなる。

まだ綺麗なまま、いつまで続くかな?笑

まだしばらくはカラーリングせずに乗る予定。

そのうちVOICEらしく派手なバスにしようかな?

ボディーカラーはブルーにしました。

最初に乗るのは、今日から静岡の時之栖に合宿のジュニアユース。壊すなよ。

全国色々なとこにまた連れていくからね!



2026年4月4日

2026プレミアリーグの登録メンバーが発表されてます。

野村由翔:VOICE~フェルボール愛知~サガン鳥栖

※国体メンバー

櫨 瑞貴:VOICE ~名古屋FC EAST~ジュビロ磐田

※国体メンバー:全国大会準優勝メンバー

山口 雅貴:VOICE~名古屋グランパスU15~名古屋グランパスU18

高校年代最高峰のリーグにJA全農杯チーム初となる全国大会決めた学年から3名もメンバー入りしました。

ジュビロ磐田GK:櫨 瑞貴
サガン鳥栖:野村 由翔
山口 雅貴:名古屋グランパス

この年代は、星稜高校、岡崎城西高校、大同高校など強豪高校に進学したメンバーや長野パルセイロユースに進路を決めた選手など各方面で活躍してくれてます。

小さな街クラブから最高峰のリーグに何人も輩出出来たのは素晴らしい。

選手の努力があり、所属したスタッフ、仲間、保護者の支えがあってこそです。

これからのサッカー人生、日々成長してプロ選手になってください。応援してます。



2026年3月13日

新年度を迎えて、違う道に行く選手もいれば高い意識の中でチャレンジするために入部してくる選手もいる。

勝つためだけのチームではないので、ジュニア年代でやるべき土台を作り、次の年代で通用するための育成をしている。

局面打開が出来る所は拘ってやっていくので、「止める」「蹴る」「運ぶ」ことはしっかりとやっていく。

その中で、「観る」「外す」ことで逆を奪うことが出来るようになる。

遠くではなく、近くの局面を打開出来なければ次には進めない。

そのための駆け引きや理解の所を整理させながら、その中で「自分らしさ」を出していく。

自由とは、何をしてもいいのではない。

規律の中に責任持ったプレーを成功させることが出来れば何しても良い。

今年度から新3年~新6年の担当となり、VOICE らしさを伝えている。

スクールから育成に上がってきた選手は、「楽しい」から「競技」に変わって頭を使うことを求められることでパニックになっている選手もいる。

局面の勝つ確率を上げるためには、技術はもちろん頭の所で「基準」を持つことである。

そこの基準を伝えながら、少しずつ整理していくことで「予測」「判断」が分かる。

最後は「相手」の状態で決断することになる。

言葉で簡潔に「言語化」できる指導者は少なく、長々と話す指導者は多い。

その結果、選手は何が言いたいのか?わからないまま、返事は「はい。」って分かった顔して頭は整理されず。

という選手が多く、他から移籍やレベルアップスクールにて指導する選手は、そこのところを少しずつ注入するので、駆け引きのところで理解していく。

頭の理解が出来た選手の成長スピードと何となく感覚でやっていく選手の成長スピードは違う。

新年度を迎えて、新6年でジュニアユースを見越した移籍してくれた選手も新たな環境を求めて新3年、4年で育成にチャレンジしてきてくれる選手。

違うスクールから仲間と共にレベルアップやスクールに多くの体験に来てくれることなど、この地区でのVOICE への期待など感じます。

昨年も、多くの公式戦でほぼ県大会に出場できているのも選手の能力だけでなく、日頃からのトレーニングからの熱量や指導の積み上げです。

2026年度も県リーグ(7年連続)となります。

今年度も選手と共に我々も成長していけたらと思います。

新しいチャレンジ、移籍や所属チームを探している選手は1度体験してみてください。

レベルアップスクールも高学年は多くの外部選手が参加してくれてます。

しっかりと育成し、所属しているチームでも活躍できる土台を作り上げたいと思います。

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで

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