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2025年8月4日

VOICEを卒団して顔を出してくれたOB。

福島から帰省した二人。

先日、福島でVOICE対JFAアカデミー福島と対戦させてもらった。

結果は・・・。やられました。m(__)m

今回はお盆過ぎまで長期休みみたいだな。

こっちでやりたいこと。会いたい人などやりたいことやってまた福島で頑張れ。

U15名古屋グランパス9番

日本クラブユース全国大会を前に挨拶に来てくれた。

昨年は、フェルボール野村、名古屋FCイースト櫨、吉澤、佐藤、山田、グランパス山口が全国大会に出場した。

グランパスのみ観戦できなかった。

今年は末永が出場するため今年も北海道に行く!

ジュニアユースで活躍するOBの応援もしてあげよう。

来年はVOICEが行けますように!!

帰省してきたOBも元気な顔を見せに会いに来てくれな!m(__)m

次の進路も聞けて安心しました。自分の夢を叶えてくれよ。

たまたま、同じ日に同じタイミングで来てくれて嬉しかったな。

近況も聞けたし、もがいている選手もいてこれもいい経験。



2025年7月23日

7月下旬から夏休みとなりました。

私の子供は、学生でないので夏休みという区切りが余りピンときませんが、活動するなかで実感わいてきます。

まずは、ガチンコ大会で県内外より多くのチーム参加による主催大会からスタートしました。

スクールキャンプも第一弾の二日間が終了して刺激を受けてくれたことでしょう。

私も今回のスクールキャンプは高学年主体にVOICEでの考え方などを伝えていきます。

理解して納得して見てプレーして多くのことにチャレンジしてもらいました。

1日でも刺激を受けてくれたら嬉しく思います。

グランパスで長年スクールコーチをしていた長田コーチ(U15監督)、郷地コーチ(U15コーチ)、矢野コーチ(U12コーチ)が各学年を指導してくれました。

そして、夏休み遠征一発目は「ソループ杯」U12.U11を引き連れて鹿児島県指宿市に昨年に引き続き遠征となります。

初めての飛行機の選手もいるみたいで楽しみですね。

この夏休みは、まずは個人としての成長を第一として、チームとしての情報共有から頭の整理と相手を観て駆け引きする。

チャレンジさせることをやらせていきたい。

とはいえ無謀なことはせず、確率の高いプレーを求めながら当たり前のことを当たり前に出来ることをさせたい。

この夏休みで人としての成長も楽しみです。

色々とお手伝いしたり、周りを観察して気付くことや行動を起こすなどそんなことかも知れないけど、サッカーにも関係してくるのでそこも成長を促していきたい。



2025年7月2日

国体では、愛知県、静岡県で活躍する選手を紹介しました。

九州の男、野村を忘れてました。m(__)m

佐賀県国体8番

VOICEキャプテンで初のJA全農杯全国出場する年代を引っ張ってくれた。

フェルボール愛知U15でも、主力として日本クラブユース全国大会に出場。愛知県優秀選手となる。

ユースはサガン鳥栖に進み、佐賀国体、チームではセカンドのプリンス九州で活躍してます。

昨日、トレーニングに顔を出してくれた女子も頑張ってくれています。

写真鳥忘れのため省略。りさ、今度は一緒に撮ろう。m(__)m

VOICE初の全日愛知県大会決勝に進出したメンバーの1人。

VOICEで2年から始めて、男子顔負けの走りでサイドバックにて活躍。

愛知県トレセンにも選出され、ジュニアユースは名古屋FCルミナスにて活躍。

その後、大阪桐蔭高校から地元東邦大学にてプレーしてます。

夢はプロサッカー選手を目指して頑張ってくれています。

VOICEから旅立った選手が各方面で活躍し、プロを目指す選手が出てきたことは嬉しく思う。

また、何かあればLINEでもメールでも報告よろしくお願いします。



2025年7月1日

春の公式戦は夏期の中断期間となりましたね。

7月、8月は公式戦はない。

公式戦は結果が全て!!

U12

フジパンカップ知多代表として県大会に出場。

代表決定戦では、加木屋2000との県リーグ同士の熱い戦いを勝ちきったのは成長。

県リーグも前期は残り1節となり、2勝1敗2引き分けと真ん中くらいの成績は残せたか?

U11

JA全農杯知多代表となり愛知県BEST8。

この年代で地区を引っ張ってきたCG知多SCJrを代表決定戦で勝ち抜いたのはこの年代も成長が素晴らしい。

知多リーグも開幕して2戦2勝。当然地区優勝を目指す。

新人戦も地区代表目指して頑張ろう。

U10

OKAYAカップ知多代表決定戦で敗退。

この学年は、実力はあるだけにもったいなかったと正直思うが、地区NO.1を決める新たな大会が今年からあるので初代王者を目指そう。

U9

ナカジツカップ予選グループ1位で代表決定戦に進出。

今年からナカジツカップの県大会が通常の県大会のようになるみたいだ。

そうなると面白い大会になってくるね。

怪我人などもあり、なかなか調子をあげられない学年もあるが、春の公式戦はまずまずの成績で終えることができた。

公式戦で残るのは結果のみ。

勝ったチームが強いのであって、勝てば次のステップがある。

試合内容が良くても、ボールを保持していてもミスからカウンターで一発食らって負けることもある。

ラッキーで勝つことはあっても負けにそれはない。というのは私の考え。

負けて怪我人が多かった。調子が悪かった。

など、何言っても負けたら言い訳になってしまう。

やることやれば負けない。

やれなかったのは何が原因なのか?そこが分かれば次に修正が可能となる。

勝てるゲームを負けてしまうのは、選手も指導者も何かが足りないと言うこと。

私も何度も試合のなかでの修正で間違えてしまうこともあったが、ここ最近は采配がバッチリと当たる。m(__)m

指導者に大切なことは、試合の流れを見逃さず変化をどうやってつけていくのか?

同じメンバーで耐えしのぐやり方もある。逆に、一気にトップギアを入れることもあれば、ゆっくりな展開にして確実にクロージングさせることもある。

指導者も選手もリスクマネジメントを分かっていないとどこかでやらかしてしまってからでは遅い。そこを感じられるか?指導者もそこの勝ち方を知っているのか?で勝ち負けの何%は変わってくる。

普段のトレーニングから何に拘るのか?

前進する方法はどうするべきなのか?

確率の高いプレーや駆け引きなど、そこにVOICEは拘っているから選手の狙いが見ていて分かる。

対戦したチームなら感じると思うが、色々なスピードを意識したサッカーである。

攻守の切り替えやカウンターなどがそうである。

あとは精度の問題であり、流れを作るのはやはり先制ゴール。

先制されても2点は必ず奪う攻撃力は必要だね。

強いチームは複数失点はしない。

いい守備からの攻撃というのは昔からなにも変わらない。

サッカーは、ボールを奪ってから始まる。

ということが、選手にはしっかりと根付いている。

秋から始まるフジパンカップ県大会、全日愛知県大会、地区のリーグ、ナカジツ代表決定戦など、夏に蓄積した努力をベースに精度を高めて勝つ確率を上げて行きましょう。



2025年6月30日

日本クラブユースサッカー選手権東海大会

決勝

名古屋グランパス  1-0  フェルボール愛知

優勝を決めた唯一のゴール。

名古屋グランパス9番末永こうきのゴールで優勝を決めた。

昨年は、名古屋グランパス(山口)、フェルボール愛知(野村)、名古屋FCイースト(櫨、佐藤、吉澤、※山田)とVOICE育成から5人とスクール生1名が全国の舞台で躍動した。

今年はOBは末永こうきが出場することになり、2年連続の全国大会出場で頑張ってくれている。

来年は、VOICE FCも東海大会の舞台をまず目標に頑張っている。

星稜高校に進学した山田、渥美もルーキーリーグに出場して頑張ってくれている。

愛知県選抜(山口)対静岡県選抜(GK櫨)

愛知県対静岡県でU16が対戦。

静岡県選抜の1番GK櫨(ジュビロ磐田)と愛知県選抜の15番山口(名古屋グランパス)が対戦。

元VOICEの選手が県を代表するチームで対戦。

JFAアカデミー福島で頑張ってます。

この二人も遠く福島で自分磨きをしてプロを目指して頑張ってる。

VOICE FCでも多くのOBが切磋琢磨している。

U15リーグも創部間もないのでまだ4部だが、今年は3部に昇格してくれるだろう。

中2は、新谷、山口の2名が県TCにて活動してGK松下もプロジェクトでアピールもできている。

U13リーグについては昨年昇格して今年は3部での戦い。

Jリーグでは、J3のテゲバジャーロ宮崎でセラがもがきながらも頑張ってくれている。

好調宮崎は現在3位とあと少しでJ2自動昇格圏内。

ジュニアを巣だったOBが各方面で頑張ってくれていることが私たちの活力にもなっている。