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2022年5月23日

2023年度よりVOICEフットボールクラブとしてジュニアユースを設立します。

募集:現中1年(8人程度)

現6年(20人程度)

セレクションを秋に行う予定です。

フィジカル頼みで、蹴るだけのサッカーでは楽しくない。

相手との駆け引きやグループでの崩しなどで局面での打開などやっている選手が楽しくやれるように指導します。

楽しい=勝つこと。

サッカーを理解せずに今に至る選手もまだまだ多くいます。

高校年代に向けて、心技体をこの三年間で指導して送り出したいと思います。

VOICEの選手とレベルアップスクールの選手は優先的にセレクションせずに受け入れします。

一学年の最大人数を24人までとします。

レベルアップスクールは随時受け入れしてますので問い合わせください。

体験会やセレクションは、またこの掲示板でアップしていきます。

活動予定

月曜日:東海市元浜サッカー場18:00-19:30

水曜日:松屋地所FF18:00-19:30

木曜日:松屋地所FF18:00-19:30

※または、金曜日東海市元浜サッカー場18:00-19:30

土曜日:試合予定

日曜日:試合予定

まだ、計画段階ですが週3回+土日の予定です。

東海市、知多市、大府市、常滑市、名古屋市南部地区の方は近くて通いやすいと思います。

中学の部活が廃止方向となるため、サッカーやる環境が限られるのはいけない。

また、現在中1の選手も入った中学のサッカー部やクラブチームで思った活動が出来ない選手の再出発も受け入れていく予定です。

問い合わせ’090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2022年5月10日

2022年度の県トレセンの結果が来ました。

U12:1名合格でした。

といっても、知多地区からはU12.U11でうちの1名のみとなります。

合格者両カテゴリー0となる時も多くあるこの地区ですが、昨年は3名、一昨年も3名全てVOICEの選手でした。

他のチームにも素材はいるんですけどね。何かが足りない。

また、この地区の技術委員長として課題にも取り組んで行かないといけないと感じました。

チームとしてグランパスに勝っても、県トレセンの数は全く違うわけであるし、トレセンはチームではなく、個々の選手のレベルである!!ということは分かっているけど、何かモヤモヤする所もある。

トレセンが全てではないので、目標の一つとしてカイヌマに向けて地区として取り組んでいきましょう。



2022年4月30日

4月30日(土)流葉スポーツ広場

U12がクレセールの交流戦に参加しました。

途中のひるがの高原SAで休憩。

今回は12名の選抜したメンバーにて行いました。

対クレセール

対和気

対STG

対金沢南

対クレセール

5試合を戦い全て勝利しました。

内容もまずまず、VOICEらしく戦いました。

奪ってからのプレー精度がまだまだです。

あと、シュートまでが行けないことが多かったな。

最後のテーブルは、機械の故障?なかなかデータが送られず、出だしにつまずきました。笑

明日は富山県に久々に行きますので、天候が不安ですが、頑張らせます。



2022年4月22日

先日、地区のトレセンの選考会がU12.U11と行われました。

今週は、県内は知多地区のみかな?U10の選考会が行われます。

選考会ということで各選手気合いも入っていたり、緊張で力を発揮できなかったり。

など、それぞれがこの地区の代表を目指して頑張ってました。

先行する側は何を見ているのか?

トレセンは個々のところを見てチェックしているので強いチーム所属だとか関係ない。

しかし、当日のグループ編成によってやりたいことがやれなかった。という選手も必ずいる。

パスして上がったのに、パスを貰えずその選手はドリブルで自爆してカウンターされる。何てこともある。

すると、今度はパスをせずドリブルで突っ込んで自爆して悪循環という選手もいた。

誰とでもサッカーできるのも能力の一つである。そのためのコミュニケーションは必要です。リーダーシップを取ることも必要。

VOICEの選手は、その辺りは出来ている選手も多くいたので結果として最終選考を受けたU12:9人とU11:11人が合格となったと思っている。

最近、平均した選手が多くいることも悩みの一つ。

突出した何かを持った選手の発掘も必要だし、守備がやれない選手の多さも気になる。

ボールを奪う、ゴールを奪う、ゴールを守る。

このサッカーの要素のどこが評価されたのか?

また、そのための関わり(ボールのない状態)で何をしたのか?

サッカーは、場面としてもマイボール、相手ボール、競り合っている時など細かくすればどの場面で今何するべきなのか?

準備やアクションや予測など何を見て判断していくのか?などとても多くの要素がある。

それをどう評価してあげられるのか?

紙とペンをもった大人たちが評価をしていくのです。が、どこまで見ているのか?

合格とならなかった選手は、何がダメであったのか?分からないまま時は過ぎていく。

必要なことは合格することだけでなく、今後チームで努力していくこと。この悔しさを次に繋げていくこと。

合格した選手は、より高いレベルの選手と触れあいながら、多くプレーを盗むことになる。決して仲間作りの場ではない。

これからの1年を大切にそれぞれの目標に向かって頑張ってほしい。

選考会が終わったあとの、選手の帰りの挨拶タイムはすごいな。笑

そこでもアピールか?って思えるほど気持ちよく帰っていきました。

保護者から見たら、何を基準としてみていたのか?気になるところですよね。

沢山の要素があるので、これだけ見てました!!は、ないです。

私は、特に守備の厳しさとボールへの関わりを重視しました。

ボールと人が動いたらポジションも変わってくるし、マークされているのであればどう外すのか?など動きが出てきます。ここではタイミングのことはなしです。

しかし、ボールの周りの近くの2~3人は動くけど、それ以外の選手は見ているだけというのは評価できない。

攻守の切り替え時にアクション起こせないのは厳しいと思いますね。

U10がこれから選考会になります。学年によって見る場所は変わりますので、この年代の大切なところはどこでしょうか?

ボールを扱う技術。というのが正解かもしれませんね。

さぁ、誰が合格するのか?何人合格するのか?楽しみでしかない。

この学年もVOICEは多くのタレントいますから、どこまでが評価されるのか?

チーム内序列と違う評価もありますから、そこも私個人としては楽しみにしています。



2022年4月20日

先日、昨年度途中であったU10のリーグも終わり2021年度の最終成績がきまりました。

総会も行われて、知多4種理事会にも「規律委員長」として新任されました。

やりたいこと。変えたいこと。不思議に思っていること。など多々あるので、少しずつ意見が言える立場になれたので変化させていけたらと思っています。

2022年度は地区NO.1はもちろん、愛知県大会で上位にいくことを目標とし、出来れば頂点に立てるよう努力します。

地区トレセンも今年も多くの選手が合格して、U12:9名、U11:11名の20名(昨年度はU12:12名、U11:8名、U10:6名)が参加します。

うち、県トレセン地区推薦は各カテゴリー3名ずつが推薦されました。

私も地区の技術委員長という立場なので、多くの選手が地区の代表選手になることは嬉しいことです。

ただ、地区トレセンに入ってもチームでレギュラーが確定したのではない。笑

昨年度選考に落選した選手が何人も合格していることは成長だと思う。選考会の時必死にやっている姿は感じるものはあったね。

まだU10が今週あるからさて、何人合格するかな?この学年も強い学年のひとつだから誰が評価されるのか?楽しみ。

知多地区から県トレセン合格は高い壁があり、昨年度知多地区からはVOICEの選手がU12.U11:各1名のみでした。

昨年度は、愛知県の代表となると、グランパス、フェルボール、アロンザから多くの選手が選出されてましたね。

チームとしては、新たな取り組みを行っており、運動量も求めて行きますのでアグレッシブなサッカーをしていきます。

春のフジパン、JA全農杯、OKAYAの地区予選で県大会に行くためにまずは頂点に立つことを目標として頑張らせます。

今年も、沢山のタイトルを奪えるように頑張ります。応援よろしくお願いします!!