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2022年8月25日

8月24日(水)伊勢フットボールヴィレッジ

朝、大阪から入って2時間30分の道のりでした。

さぁ、最終日に頑張ってもらおう!!

選手には伝えてなかったけど、対戦相手はU10でした。m(__)m

しかし、関係なくやれることをしっかりとやれていた。

2年の選手が、相手の逆を取ったりスピードでは敵わないから駆け引きして抜いてました。

3年もスクールの緩さから厳しさに変わっていきましたね。

対修道FC(大阪) 0-1

最後の最後にコロコロ➰➰⚽

対伊勢YAMATO 2-2

2-0から残り10分くらいから劣勢となり最後の最後に入れられて残念なドロー。

対東郷FC 3-0

勝てば、他力だけど2位になれる。

緊張感はなく、VOICEらしく得点していきました。



2022年7月5日

先日、U13東海大会の開幕戦名古屋FCイースト対フェルボール愛知の試合が行われた。

名古屋FCイーストには、GK櫨、吉澤、佐藤の3人とフェルボール愛知には前キャプテンの野村と4人が対戦。

野村は怪我から復帰できたのか?後半途中から出場したみたいだ。

名古屋FCイーストの3人はスタメンにて出場。

結果は0-0の引き分け。

見てはいないが、名古屋FCイースト監督の中尾とは電話で何度か話すので報告はもらっている。

活躍の場を東海リーグという最高峰の環境で揉まれて彼らも頑張っている。

まぁ、そのステージにはなかなか立てるものでもないので、怪我なく頑張ってもらいたい。

よく言うのは、ジュニア年代の強度の高い試合をどれだけ経験してきたのか?

技術があっても、ハイプレッシャーではやれなかったり、緊張感のあるゲームで力が発揮できない。など、持っているものが使えなければ意味がない。

そう言ったところでは、VOICEの選手は多くの経験をさせてきたし、それを楽しんでいる選手が多いので注目が集まればよりやる気になる。

ジュニアのゲームでのこと、先日のフジパンカップ代表決定戦でも、手前コートだからなのか?VOICEの試合のギャラリーは結構多かったな。

うちの選手は、どの学年も雰囲気を作ってもらえると注目されればされるだけやる気になる。

奴等の心はさすがだな。っていつも感心する。笑

確かに、正確な技術があっても人とやるわけだから、駆け引き出来ないといけないからね。

そこをやっぱりジュニア年代はやらないといけない。

VOICEの強さの一つはまずそこにあるのは間違いない。

また、グランパスU13にも1名いるから東海大会での対戦楽しみにだな。

結果しかなかなか見えないけど頑張れよ!!



2022年7月5日

夏休みは多くの企画をしている。

サマーキャンプ、合宿遠征、お盆フェスティバル、VOICEサマーカップなど

選手にとって成長できるこの期間で、多くの刺激を与えてあげることが我々が出来るのか?

チームとしても、個人としても目線をあげていくいい時期なので私も動きながら頑張ります。

U12は、プレミアリーグ全国大会で宮城県女川にて予選で千葉県準優勝のジェフ千葉と対戦が決まっている。どんなレベルなのか?楽しみだ。

U11は、山口県に遠征してレノファ山口など中国地域、九州の強豪チームと対戦予定。

U10は、鹿島アントラーズ、柏レイソルtor、ヴァンフォーレ甲府とJ下部とトレーニングマッチを行います。これまた、どんなレベルなのか?楽しみでしかない。

育成コースの選手は、一気に目線が上がり秋以降の大会でも基準が上がっていくことでしょう。

秋以降の大会も10月まで色々と招待されてきて嬉しく思います。

U12は、まずはフジパンカップで愛知県代表を勝ち取り東海大会出場を狙いたい。

最終は、鹿児島を夢見て頑張らせます。

U11は、愛知県新人戦で愛知県チャンピオンを目指して、3月の全農杯東海大会勝ちきり全国大会出場を狙いたい。

U10は、本陣カップ、アゼリアカップなどの招待大会優勝や、サーラカップ、OKAYAカップ東海大会でも頂上を狙わせたい。

6年~4年の学年はどの学年もトップを狙えるポジションにいるので、この夏に強化していきたい。



2022年7月3日

7月3日(日)東海市元浜サッカー場

4-1で勝ちきりました。

この結果で、中位から一気に首位に躍り出たみたいだ。

ショウマコーチが率いるVOICE FC!!

地上戦で崩していくところは成長も感じた。雨の降るなか最後まで走りきっての完勝でした。

若いっていいよな!笑

今年は、知多リーグ優勝して県リーグへのチャレンジをしてもらいたいね。

頑張れ!!



2022年6月7日

全国各地で予選が行われており、VOICEのOBも頑張っています。

まずは青森県代表と言えば、青森山田高校。

今年も県代表となり、セラコーチの弟のライが全国大会出場となります。

背番号2番で先発にて出場してますので、応援よろしくお願いします。

6月6日(月)香川県営サッカー場にて、準決勝を観戦に行ってきました。

こちらも、VOICEのOBの伊藤えいきが寒川高校1年でレギュラーとなり、サイドバックで出場してました。

寒川高校 1-2 高松商業高校

前半早々にサイドからのクロスをドンピシャのヘディングシュートで先制を許して追う展開。

中盤に差し掛かった頃にセンターを抜け出して押し込み同点。

その後は寒川高校の時間帯で流れがあり、GKとの1対1など決められなかったが、決定的な場面を作っていた。

後半は、一進一退で高校サッカー的な前へのフィードが多くなり、お互いにリスクを避けている状態。

一瞬の隙をついたFKから繋いでミドルシュート?を前線の選手がスーパーボレーシュート。

これが決まってしまって決勝点。

シュートしたら何かが起こる。っていう、悪夢みたいな失点で終わってしまった。

次やったら成功する確率は凄く低いであろうというプレーがここ一番で決まる。

サッカーの醍醐味でもあるし、怖さでもあるね。

勝ったものが強い!!

公式戦でノックアウト方式の戦い方もあるし、得点を先に奪ったか?失点したか?によっても流れは変わる。

高校サッカー見て、私も多くの刺激を受けてきました。

えいきも、Jr.ユースはクレスクで三年間やりきり、高校へ羽ばたいていった選手で、トップリーグとかではなかったけど、しっかりと自分磨きをしていたので、高校でも頑張ってくれると思います。

次は選手権に向けてまた頑張って欲しいと思います。お疲れさまでした。