未分類 | MFC.VOICE


2026年5月21日

現在、日本クラブユース選手権が開催中であり、東海大会をかけた熱い戦いをしている。

決勝トーナメント1回戦は、高浜FCに先制したが最後においつかれてPKであったが退けて突破。

ここ勝てば東海大会決定となるBEST8で知多JYと対戦。

試合開始直後に不用意なプレーから連続失点してプランが変わってしまう。

この試合負けたことで、最後のプレーオフに回ってしまう。

プレーオフ1回戦では、1部リーグ現在3位の豊田AFC相手に逆転勝ちをして最後の切符を取る代表決定戦に進みます。

23日(土)松屋地所FF14:00キックオフで尾張FCとの対戦。

現在3部B3位である尾張FC相手でありリーグでは格上の相手。

泣いても笑っても最後の東海大会切符。

チーム創設初の東海大会出場を願うばかり。

長田監督はじめコーチ陣、選手、保護者みんなの想いをピッチで表現して勝利を目指してください。

最後は勝った者が強い!!

結果が全ての公式戦。頑張れ!!



2026年5月21日

5月24日(日)フェニックスフィールド

東海4県の代表にて行われる東海マッチにU12キャプテン松下が選ばれました。

昨年から県トレセンに参加させてもらってますが、この年代はバケモノばかり。

県トレセンでの経験をチームにもたらして頑張ってきてもらいたい。

知多地区は、なかなか県トレセンに選ばれることが少ない。

昨年もU12.11合わせてもU11の時に松下のみが選出されるだけ。

今年もU12になった松下のみがこの地区唯一選出。

春に怪我してなければ、U11のキャプテン竹本も県トレセンに入っていただろうな。

全国大会出場した時の現中2の学年がVOICEから3名いたのが最高人数。

GK吉池、DF山田、MF松下の3人。

この人数を越えるのはなかなかない。

カイヌマでまた新たに県トレセンに選出されるように我々も努力して行きます。m(__)m



2026年5月13日

春の公式戦もあと少し。

今年も7月以降8月末までは公式戦がやれないため、6月末までで一旦終了して、再開は9月からとなる。

JA全農杯、OKAYAカップ地区代表を2カテゴリー共に県大会出場を決めて、残すはフジパンカップのみとなりました。

4年は中々まとまりがなく、自己主張は激しい。笑

ここで矢印が自分に向けられたり、周りを見て気付きが出来る選手がこの学年を引っ張っていけるリーダーになるだろう。

5年は、まだ形でやっている。行動も含めて。

本気で一瞬、一瞬をぶつかって、目の前の局面だけでなく、次のことも頭の整理がついてくるともっと良くなる。県大会に出ることに満足をしていてはいけない。

代表決定戦を戦いプレーしていた選手に聞くとサポーターの声で気持ちよく頑張れたようだ。

得点したときの歓声が気持ちよかった。と言ってましたね。

応援されることで自覚も出てくるし、声援に応えられるプレーで気持ちも高ぶり頑張れたと思う。

6年の公式戦では県リーグが行われていて、順調に消化してます。勝ち点は伸ばせてません。m(__)m

5月、6月で8割程度行う予定で、2試合は9月に入ってから行って全日に向けて準備となります。

県リーグは勝つことも大切だが、やるべきことの基準を合わせたり、再度VOICEらしさを注入していく。

その中で、まだまだプレーの波が激しいので局面の連続を継続させロストを少なくしていかないといけない。

6月のフジパンカップ代表決定戦準決勝の相手はまだ決まっていません。加木屋南、旭、半田の勝者となります。

代表決定戦の相手はシードで勝ち上がってこればソラーレとなる。

早く1次予選やり過ぎて、代表決定戦の反対山もまだ出揃ってない。m(__)m

6年は、怪我などで離脱したり復帰したりでなかなか上昇して来れなかったが、GW明けからポジションも何となく決まってきた。

体も心も今が凄く成長期なので、一気にブレイクする選手にも期待している。

あと、SALAカップの代表決定戦もフジバン代表決定戦と同日に行われる。

OKAYAカップの知多代表となったVOICE対CG知多SCjrとなります。

ここ最近、サーラカップも出場してないので久々に本戦に出場したいね。

過去、優勝1回、準優勝2回実績のある大会でもあり、横浜、静岡県、東三河、西三河、知多、岐阜の強豪チームが集まる大会。

関西、関東、北信越、東海のチーム相手に強化マッチして代表決定戦準備して戦おう。

試合結果以外にも、スクールにおいてはキッズ、育成、レベルアップスクールでは多くの選手が加入してくれました。

他に新たに立ち上げたVOICEアカデミー、GKスクールなども順調に推移し問い合わせもあります。

3月から新年度がスタートし2ヶ月が経ち、多くの選手が加入してくれました。

この時期に来ても、体験の問い合わせもまだまだあって、特にキッズ年代(園児、1年)が多くあります。

サッカーの原点でもあり、原石でもあるキッズ年代が増えてくれることはありがたいことです。

外部の選手対象のレベルアップスクールも問い合わせが多くあってありがたいことです。

6年が今年はめちゃくちゃ多くて、来期のジュニアユースも多くの選手が来てくれることを期待してます。m(__)m

どこでサッカーやっても同じではなく、環境によって成長スピードは変わる。

サッカー初めての選手も仲間と共に大きく成長していく。

学年が上がれば、技術も頭も行動も含めて人としても大きく成長していきます。

興味ある方は問い合わせお願いします。

問い合わせ先:090-2573-8637磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年5月11日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場にて、JA全農杯、OKAYAカップが行われました。

結果は、2大会共に地区代表となることが出来て県大会に出場することになりました。

勝ちきって、逆転してなど計4試合を学年交互に連続で行われた。

厳しい試合もありながら、我々スタッフもゲームに集中する4試合であり、終わってホッとするのもあるし疲れた。

内容は、どの試合も優位に進めることが出来たが、最後はゴールという結果をもたらさないと勝つことは出来ない。

代表決定戦なので、負けたら得るものはない。

負けたら次はないのです。m(__)m

勝てば何でもいい。という考えは私にはないので、やることやれば負けない。という信念でこの4試合とも内容をふまえて結果で表した。

あと、素晴らしい後輩、先輩の応援で選手たちは奮い立ち足を止めることなく勝利のために戦ってくれてました。

サポーターの大きな力がこの2大会共に優勝することになったと思います。

試合後、久々に「勝利の舞い」をサポーターに披露することが出来ましたね。

勝利の舞い

2学年同時に行ったのは初めてのことでもあり、初々しいけど笑顔溢れるものになりました。

応援に駆けつけてくれた方々、選手に声援をハーフタイムでも声を出し続けてくれた後輩、先輩保護者の方々ありがとうございます。

最高の応援団

また、4試合連続にもかかわらず最後まで大きな応援でした。

最後のJA全農杯代表決定戦のサポーターの数は圧巻でした。あんなに赤の壁が出来ているのは感動ものでした。ありがとうございます。

県大会に向けて、また明日から一つずつ積み上げて、J-Greenでは関西の強豪と時之栖では関東、北信越の強豪と主催大会で強化して県大会を迎えていきます。

来月の大会も応援よろしくお願いします。m(__)m



2026年5月2日

知多トレセン:6年 6人、5年 3名

愛知県トレセン:6年 1名

※地区では唯一の選出となりました。

愛知県GKプロジェクト:6年 1名

今年から県トレセンの選手は地区トレセンでは活動しないことになります。

活動が多くなるので、体の負担も考えるといいことだと思う。

また、この地区は愛知県トレセンに選出されるのは毎年1人いるか?くらい。

トレセンはチームでの評価ではないけど、まだまだこの地区の育成が他地区と比べても足りないということ。

しかし、他のチームにも原石はいるから後は所属チームで個を磨いて地区代表として県トレセンに選出されるよう努力してもらいたい。

また、地区トレセンも月2回のトレーニングから月1回のトレーニングに変更されました。

ナイター開催は変わらず、19:00〜となるので翌日の試合などに影響もあったりするから17:00〜とかにならないのかな?とか思う。

この議論も昔からあったけど、なかなか変わらない。

今年は、色々と変更してチームにとってもいい方向にトレセン活動がなっていくのでありがたい。

前期に、怪我で受けられなかった選手もいれば、チームでは評価されている選手が何故か?1次で落ちてしまったり。

落ちてしまった選手は、次は見返してやる!くらいの意気込みでまたトライしてほしい。

トレセンは、県トレセンに繋がっていくのでそこに到達するためには地区は必要。

また、地区に入ることが目標の選手もいるので、そこも頑張って合格できるように努力してもらいたい。

ジュニアユースも中3に1人、中1に2人愛知県トレセンで活動している選手もいます。

ジュニアユースも含めて、地区を代表する選手の輩出にも貢献していけたらと思います。