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2026年2月18日

VOICE ではセレクションはありません。トレーニング体験してから決めてもらいます。

育成選手

U12:12名(地区トレセン7名、うち県トレセン1名)

FP:要相談

U11:11名

FP:若干名、GP:1名募集(特待にて受け入れ)

U10:12名

FP:2名程度、GP:1名募集(特待にて受け入れ)

U9:12名

FP:2名程度、GP:1名募集(特待にて受け入れ)

U8以下:大募集中。

※各カテゴリー10名程度はいます。

この年代から成長スピードは差が出てきます。

このタイミングで問い合わせや体験は多くなり、毎日問い合わせがあるのはありがたいこと。

特に、競技性を考えるならこの地No.1の環境があるVOICE でチャレンジしませんか?

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで



2026年2月16日

新年度がスターとする時期を前に多くの問い合わせをいただいています。

4月から小学生になるタイミングで所属チームを探している。

スクールでやっているけどもっと上手くなりたい。

今いる環境が強度がないため悩んでいる。

など移籍を含めた悩み相談も受けることもあります。

育成年代のうちに頭も技術もメンタルもある程度土台をしっかりとしなくては次のステージにいった時に差が大きくなる。

どうせやるならいい環境でやりませんか?

グランド施設、仲間、指導者、強度、試合環境で成長スピードは変わります。

経験は財産であり、全国区のチームやJ下部と試合したりすることも上の世界の選手を実際に対戦して観ることも大切なこと。

何となく感覚でやっている選手多くないですか?

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで



2026年2月9日

2月8日(日)Jリーグ開幕戦の前に高円宮杯優勝した名古屋グランパスU15の選手がサポーターの前で報告会を行いました。

VOICEから末永光基背番号9が優勝に貢献し、グランパスから育成に携わったジュニアのチーム指導者もピッチレベルにて入れてもらうことが出来た。

右から2番目が末永光基
場内1周からサポーター席前にて多くの拍手

スタジアムDJのよーすけさんにも挨拶出来て良かった。

よーすけさんと写真

よーすけさんが主催している大会で少し選手が以前お世話になってまして。m(__)m

報告会終了後は、グランパスから観戦チケットもいただいて開幕戦を観戦してきました。

エスパルスのサポーター

セラコーチが在籍した青森山田高校同級生である宇野選手が出場しキャプテンでしたね。凄い。

高校三冠メンバーで一緒に戦った選手がJ1の舞台で活躍するのもいいね。

グランパスのサポーター
試合は1-0の勝利

オフサイドのフラッグが上がっていたがVARの結果ゴールとなり1-0にて開幕戦勝利となりました。あの時間「VAR確認中」が醍醐味に欠けてしまうね。m(__)m

グランパスの試合観戦は2年ぶりで、観戦すると勝てないジンクスが昔あったけど、ここ最近は見ると勝つ。笑

今回はピッチレベルに入ることが出来てグランパスの方々には感謝します。ありがとうございます。

末永はユースに昇格することも決まっているのでこれからの活躍にも期待してます。

頑張れ!!こうき。



2026年2月3日

2026年も1ヶ月が過ぎてしまいました。

残す公式戦も知多リーグU11が1試合となります。

新年度新たな環境でプレーしたい選手を募集します。

新6年:要相談

※ジュニアユースを見越しての移籍のみ相談可能

新5年:FP2名程度。GK1名募集

※GKについては、全額特待にて受け入れ可能。(1年間のみとなります。)基本半額特待

新4年:FP2名程度。GK1名程度

※GKについては、全額特待にて受け入れ可能。

(1年間のみとなります。)基本半額特待

新3年以下:人数制限なく随時受け入れ可能です。

各学年10~12はいますので、FPは若干名として募集中。

GKについては、やる気のある選手なら技術は問いません。体が大きい選手や気持ちの強い選手、地区No.1になりたい選手など今回は1年間に限り全額特待(月謝0円)で受け入れします。

※FPについても、選手の能力によって特待制度も1年間のみですがVOICEでは行っています。

環境を求める方、技術の向上を求める方、サッカー脳を求める方、試合の強度を求める方などは最適な環境です。

緩い環境から厳しい環境に移る場合、学年が大きくなればなるほど後で「早く移籍しとけば良かった。」とか、「サッカーで環境が違うことを知らなかった。」など聞くこともあります。

厳しい環境かも知れませんが、そういう環境で揉まれた方が成長スピードは違います。

また、VOICE では止める、蹴る、運ぶ、外す、観るに特化してるので、やらされたサッカーではなく、責任持ったプレーを自らが選択するためやっている選手が楽しい。

見ているサポーターも面白いな。っていうサッカーをしていきます。

このジュニア年代で駆け引きを楽しめる選手育成をして次の年代に繋げて行くことや大きな土台を作ることをしてます。

全国大会も近年3度出場しました。

JA全農杯全国大会2回、全日全国大会1回出場することが出来たのも育成していくなかでそういうところが発揮出来た成果であり結果でもある。

何となくからのサッカーではなく、「基準」を与えることで自分も周りの選手も「情報の共有」をしていく。

「予測」、「感じる」って、何を見てすることなのか?そこを知っているのか?知らないか?

自分が何となくサッカーやっていて、そういうところを学びたいという選手は大歓迎です。

興味ある方は問い合わせください。

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで



2026年2月2日

2月1日(日)岡崎龍北グランド

予選敗退

対豊田エスペランサ  3-2

勝ったけど、負けてもおかしくないゲーム。

最後のPKは相手のシュートミスの連続に助けられて何とか勝ち点3となりました。

対FC豊川  1-5

このゲームは引き分けは負けと同じ。勝たないと準々決勝には行けない。

結果は残念なものとなりました。

しかし、この学年はこの1年でとても成長してくれたのは間違いない。

10人の6年で最後の公式戦を戦い、それぞれのVOICEジュニアでの活動を終えました。

選手、保護者の方々色々なことが駆け巡ると思います。

良かったこと。悔しかったこと。

また、、人としての人間性の成長もあったこの1年であった思う。

そのままジュニアユースに上がることになる選手がほとんどなので、新たな仲間と共にまた次のステージで頑張ってください。

勝ち残ったチームの方々は、最後の公式戦を楽しんでください。