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2026年9月3日

<p>夏休みが終わって、秋の公式戦に向けてトップチームは残りの県リーグ(リベルタ、WING戦)に向けて調整していく。 勝ち点6を積み上げれば勝ち点18となり、県リーグ上位8チームに入るので上位との対戦が回避できる。 後期県リー […]</p>



2026年8月18日

8月13日~14日北海道に澤田コーチと日本クラブユースU15全国大会を応援に行ってきました。

毎年?恒例の行事のように北海道にお盆来ている。飛行機代も往復10万円はかかるこの時期に痛い出費なのだが、現地に出向いてライブで応援することは必ずやっている。

初日は移動のみのため北海道のグルメ三昧。

高校サッカー選手権もこの日本クラブユースもお世話になったスタッフに挨拶も兼ねて応援に行っている。

一昨年は、グランパス山口の試合のみ重なった関係で行けなかったのだが、その年はフェルボール、名古屋FCイーストの試合であちこち移動して時間がなかった。

今年は、JFAアカデミー福島の松下しょうたの試合を見に行きました。

藤枝明誠との一戦はハーフゲームでJFAアカデミー福島が押し込んで得点も時間の問題と思っていたが、シュートが枠を捉えれず残り10分で二得点して勝利。

しょうたは出場出来なかったが、現地で顔を見ることができた。

また、2年担当の江口コーチとも挨拶もできて宮川さんには出来なかったが時間もないので移動。

今度は札幌に移動して名古屋FCイーストの試合を観戦。

加藤ともきは、東海SSから移籍してきてVOICEでは技術もだけど頭を鍛えて、唯一この学年でジュニアユースに上がらずに名古屋FCイーストに進んだ。

残ったメンバーも東海大会VOICE FCとして初出場となり頑張ってくれた。

相手はFC多摩。格上であることは間違いないのだが、守備のところで踏ん張って0-0で終了したのだが、ともきも3本くらいシュートまで行けていた。

もう少し運んで打っていたら?という場面もあり勝利に導けず途中で交代となってしまった。

試合観戦終了と同時に新千歳空港に行き帰路につきます。

すると、見たことのある風貌を捉えて突進してやりました。

SLAの山中!変わらん風貌は目立つ。m(__)m

今年で3年連続のお盆北海道にツアー。

来年は、JFAアカデミー福島の松下、山田がやってくれることだろう。

うちのジュニアユースも東海大会に出場出来るように頑張ってもらいたい。



2026年8月18日

先日、ジュビロ磐田からリリースされた二種登録にVOICE出身の櫨 瑞貴が登録されJリーグに出場可能となりました。

櫨は、昨年も国体で静岡県代表として滋賀の国体で静岡県を決勝に導いて見事準優勝を獲得。

中京JFCから移籍してきたときは、シュートストップはいいけど、足元の技術は下手くそでした。

そこをフィールドプレーヤーと止める、蹴るやロンドなどをやっていくなかで改善していきました。

JA全農杯は、愛知県優勝し東海大会ではアロンザに負けたもののVOICE初の全国大会に導いてくれた。

歴代でNo.1ゴールキーパーでもあり、名古屋FCイーストに進路を決めて、そこでも日本クラブユースにて東海地区代表として全国大会出場し名古屋FCイーストを初めての決勝トーナメントにも導きました。

その後、ジュビロ磐田に進路を決めて現在高校2年。

さて、どこまで行くのか?楽しみにしています。



2026年7月24日

夏休みに帰省してくる県外の選手も多くいます。

その中のひとり、中2松下翔太がJFAアカデミー福島から帰省。

お盆に北海道にて行なわれる日本クラブユース全国大会に東北1位として出場するJFAアカデミー福島の一員として全国大会デビューとなります。

もっと大きくなれ!!

他にも名古屋FCイースト所属の加藤ともきも東海地区1位として全国大会に出場が決まりました。

ここ数年、毎年北海道の全国大会に出場していて3年連続で現地に応援にいきます。

灼熱の北海道で、勇姿が見られたらと思ってます。



2026年7月15日

7月21日(火)〜23日(木)

会場:東海市元浜サッカー場

集合、解散時間は、学年該当のVOICEカテゴリーを見て試合開始1時間前とします。

今からでも申し込みは可能なのでサマーキャンプで色々と「基準」や「観る目」と「かけひき」などを伝えていきます。

「感じろ!!」とか「予測しろ!!」何て言われるけど、何を基準にするべきなのか?

「判断の基準」を最終的に決定するためにはどうするべきなのか?などモヤモヤしてる人は是非体験してください。

申し込み:mfcvoice@yahoo.co.jp

氏名、学年、所属チーム、ポジション、保護者氏名、連絡携帯番号などをお知らせください。