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2017年5月15日

全国各地というと広すぎますが、結構な広範囲の仲間から招待大会などお誘いいただいてます。

とてもありがたいことなんですが、地区の公式戦リーグや県大会などとても多くの試合をこなしていかないといけなくなり、案内いただいても日程が合わなかったりで申し訳なく思います。

今まで毎年参加させてもらっている大会にも支障が出て来たりとこればっかりは各チームも苦労されていると思います。

その中でも、うちの大会に参加してくれるチームには感謝します。

直近では、J-Green堺で行われる大会や夏のVOICEカップなど私達も楽しみにしています。
多くのチームとの交流で選手はもちろん私達指導者も刺激を受けています。

今後とも多くのチームと仲間つくりをしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。



2017年5月14日

今回からチビリンがU11予選となり、第一回の大会となります。
各地区で続々と県大会出場チームが決まってきました。

知多地区
VOICE・知多SC
名古屋地区
名古屋ぶるどっくす・ひまわり・シルフィード
西尾張地区
尾西FC・犬山クラブ
東三河地区
今日代表決定戦
東尾張地区
来週代表決定戦
西三河地区
情報なし(笑)

昨年代表で地区を勝ち上がったチームが少ない!!
チビリン東海大会準優勝した東海スポーツや3位のDIVINEも地区で散ってしまった。
この年代は成長するスピードも速いし、VOICEもそうだが、違うプレッシャーとの戦いもあるので勝って当たり前みたいに周りから観られるのも意外とつらい(笑)

地区の代表である以上、県大会では東海大会目指してあと1ヶ月やれることをしていきましょう。



2017年5月14日

5月14日(日)阿久比板山G
対名和SS 勝ち

このリーグは、前期優勝して来期の県大会や新人戦の代表を勝ち取りたいですね。
さて、試合はまたもや開始3秒でゴール!!相手はチーン!!やろうとする出鼻をくじかれて・・。
もし、逆なら萎えますね。確かに・・・。
その後がダメ。一気にいくのだが、フィニッシュが精度なく得点差がつかない。
この日の暑さもあり、選手の発汗量は凄かったね。失って守備に回れば余計な運動量が1人だけでなくチーム全員がしないといけない。
後半、タイチが入ってもやはりプレー精度の問題は相変わらず・・・。
選手を変えてやると、思った通りに失点。まぁ、原因は分かってますけどね。

対東光FC 勝ち
この暑いなか、一試合後にすぐにゲームで体力的にどうかな?
プレーの質は名和戦よりも多少改善はありました。が、まだまだ単純に失う場面もあり今後に改善していきましょう。
やはり、失点は2ndに代えるとやってしまう。厳しさがたりないのかな?
その中でも、タケルの成長は見えたのがよかったな。体を生かした守備など、試合終わってから「頭痛い!」って、確かに沢山ヘディングしてたからな(笑)

このリーグ戦もまだまだありますが、開幕2連勝して流れに乗って最後まで行きたいですね。
暑いなか応援ありがとうございました。



2017年5月14日

今年もU10~8までの3カテゴリーで一年間行われます。
基本は、奇数月に行う予定ですが、グランドの関係で変則になることもあります。
延べ30チーム以上で行いますので、各チームには設営・片付けなどご協力よろしくお願いします。

知多リーグが終わりキッズリーグに向かいました。
残り1試合と言うことで少し観戦しました。が、U8カテゴリーですが、うちはU8が少ないので・・・。でも、U7も元気にやってました。
ハルトの顔面セーブもあり、ヒヤヒヤでの試合でしたね。痛かったけど頑張ったぞ。

沢山の選手が参加してくれてありがとうございました。
今年も一年間よろしくお願いします!!



2017年5月13日

5月12日(金)センプレフットサル17:00-18:00
常滑スクールは、いつもと担当が反対になります。
園児と1年はたっちゃんコーチ担当です。

この日も、新しく知多市から年中の選手が体験に参加してくれました。
最初は圧倒されてたのか?なかなか行動出来てなかったようです。
でも、最後はゴールしてましたね。そこだけは私は見ました。

1年1部と2年・3年を私が指導しました。
やっぱり、話を聞くだけでなく他の選手がどうやっているのか?参考にする?盗む?選手は絶対に上達は速いですね。
言われたことすら出来ない選手?理解してない?分からないことを何となく形でやるだけ?
そんな選手は、何回も私に質問される?でも答えられない。だって、考えてプレーしてないからね。

1年だろうが6年だろうが程度の問題はあるが、求めていくコンセプトは皆同じ。
なので、上のカテゴリーで上級生と一緒にプレーしたいなら、それなりのことも出来てこないと悪い言葉でいうと、「邪魔」になる。
自分のレベルに合わせていくのではなく、上に合わせてプレーの質や判断スピードなど上げる努力をしないとトレーニングになっていかない。

これからは、レベルに応じたカテゴリー分けにして行くように私達も努力していきます。