ブログ | MFC.VOICE - Page 56

最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2025年2月20日

この時期、色々な進路が決まってくる。

ジュニアからジュニアユース。ジュニアユースから高校、大学などそれぞれの人生がある。

アカデミー福島に行く二人。愛知県優秀選手。

スクール生(みゆう)が区切りの日にわざわざ挨拶に来てくれてこれからのステージへの激励も出来ました。

三年間スクールに通ってくれて刺激を受けてくれた。次のステージでも頑張って夢をつかんでください。

受験のために夏に引退した冨レオが受験が終わって志望校に合格したことを報告に来てくれた。

サッカーも続けるみたいだし、またグランドに顔出してくれることも約束した。しっかりと最後に握手して終えた。

クレスクで指導したナギは、今年から学校の先生になるということで、グランドであって挨拶してきた。先生とは、素晴らしい。

先日ヤフーニュースに山梨学院大学の新入生が掲載されていて、伊藤えいき(寒川)の名前があった。聞いていたが、あそこに掲載されるのをみると凄い所でまた頑張るんだな。

名前は伏せますが、OBで大学までやり続けてその後も上を目指して頑張ってきたが、今期でサッカーを引退する。という報告をもらいました。

「VOICEでサッカーを始めたからここまで好きで続けて来られたと思います。」

と、涙が出る言葉です。

「連絡ありがとう。⚪⚪のこれからの人生を大切に頑張って!」

と返信しました。嬉しかったな。

この選手は、プロを目指して頑張ってきたがコロナなどのタイミングが悪かったのもあり夢が叶うことはなかった。

人それぞれの人生であるが、たまたまサッカーというスポーツを通じて出会った。

夢は必ず叶うのではない。

非常な現実もあるが、すべての人がプロを目指すことでもなく、それぞれの人生がある。

指導者に感謝の気持ちがあり、それで私に報告をしてくれたことは嬉しく思う。

指導者として、何をしてあげられたのか?分からないが、受けた方が感謝の気持ちを持ってくれたことは素晴らしいことだ。

毎年どこかのカテゴリーで色々な進路が決まってくる。

その報告をしにわざわざ会いに来てくれることやLINEなどでも報告をしてくれるのはありがたい。

これからのOBの活躍を祈っている。がんばれ!!



2025年2月19日

2025年度から仲間に加わるキッズ、スクール、育成、レベルアップスクールなど各学年体験が多くなってきました。

特に、キッズスクールは少しずつ賑わってきましたね。

週何回通っても月謝金額は一律のためガッツリやりたい、やらせたい選手、保護者には格安になります。

グランパススクールで長年指導してきた指導者が中心となって行ってます。4月から1名が新たに加わって計3名の指導者がJクラブにて指導経験のある指導者となります。

また、OBの指導者も含めて指導者と共に子供たちの成長のために一生懸命やってくれてます。

新年度を迎えるこの時期に今のチームでの成長などで悩んだりしている方は1度体験にお越しください。

また、育成選手コース(現2年~5年)も環境を変えたい。上達させたいという選手、保護者も体験にお越しください。

伝え方の所で違いがあると思います。

問い合わせ  090-2573-8637  磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2025年2月17日

2月16日(日)

会場:愛知教育大学

対クレバーフット  4-1(2-1、2-0)

2025年度も既にU15Lが開幕し4部スタートなので今期は昇格をまずは目標に。

クレバーフットとも1年から何回目の公式戦対戦なのか?

VOICEジュニアユース結成して最初の相手がクレバーフットでボコボコにやられた記憶が懐かしい。

少しずつ成長し、春のクラブユースも楽しみにしている。

2025年度は、U15Lは昇格して3部昇格。U13Lは昨年に引き続き3部を2部に昇格させること。

トップリーグにそのうち行くことも可能性もあるが、階段を一歩ずつしか上がれないのであと何年なのか?そこも楽しみにしている。

勝つためにトレーニングして勝負するのでどこのチームも公式戦は必死になってくる。

やることやって負けない勝ちきるサッカーをしながら、まだ育成年代なのでそこも大切にしながら成果が結果に繋がるように頑張りましょう。



2025年2月17日

2月15日(土)~16日(日)カモメG

リトルJ主催のアゼリアカップに今回も参加させていただきました。

予選:得失点差で2位通過

対さなるSSS(静岡県)2-0

対アルテル東田  12-0

対マルヤス岡崎  2-2

マルヤスとのゲームを引き分けとなり、得失点差の戦いとなったが、最後は他力ではやっぱりダメだ。

あのシュートが、あのパスが!何て言うのは終わってから反省もあるが、その時に結果出さないといけない。

それをこの大会で学ばせてもらった。

2位トーナメント

対アズーリ豊橋  1-3

初戦の入り方はどうだったのか?交流チームのアズーリ豊橋に本陣に続いて連敗。

敗者準決勝

対大山田SSS(三重県)  7-0

敗者決勝

対聖隷JFC(静岡県)  8-0

トーナメントは、負けたら終わり。勝てば強いチームと対戦ができる。

4年は少しずつ新戦力が来て、活性化をしているのでこれからに期待したい。

優勝はシルフィード、準優勝はFCアロンザ、3位はマルヤス岡崎でした。



2025年2月17日

2月15日(土)、16日(日)に武豊運動公園にて行いました。

15日(土)

VOICE、アンテロープ塩尻(長野県)、クレセール(石川県)、STG(富山県)、富山小杉SC(富山県)、FC K-GP(岐阜県)

16日(日)

VOICE、アンテロープ塩尻(長野県)、シティFC、DIVINE垂井(岐阜県)、オステンFC、FCシエロ

二日間交流チームが集まって卒団交流戦を行うことができました。

県外は、石川県、富山県、長野県、岐阜県から来ていただきありがとうございます。

6年もあと半月でジュニアを卒業となります。それぞれの進路での活躍も期待したいが、まだ最後にMUFG県大会が残っています。

楽しみながらやることやって、優勝して最後終えられたらと思ってます。