9月より毎週火曜日にレベルアップ3年生クラスにエリートクラスを新設することにしました。
英才教育ではないですが、少し高度なレベルで判断の所にスポットを当てた指導をしていきます。
通常のレベルアップスクールはあります。
エリートクラスには、セレクションを受けてもらいます。
8月15日(日)東海市元浜サッカー場17:00-18:30
8月21日(土)東海市元浜サッカー場17:00-18:30
どちらかでも構いませんし、2回参加してもらっても大丈夫です。
トレーニングとミニゲームができればと思います。
対象:3年、2年で10名~MAX15名まで
参加費:無料
合格時
月会費:5000円
※金曜日のレベルアップスクールも参加の選手は6000円(週2回となります。)
金曜日のトレーニングは、東海市元浜サッカーも場19:00-20:00または、18:00-19:00となる予定です。
技術はあるけど、どう使っていいのか?
パスを受けるためにはどこに?
何を観て判断したらいいのか?
失敗した理由がわからない?反省したくても基準がわからない?
など、ボール扱いできてもパスを引っ掛けたりミスする選手は何かができてない!!
それは何なのか?わからない。笑
頭と技術がリンクして、状況に応じたプレーの選択ができる選手育成をさせます。
問い合わせ 090-2573-8637 磯部
mfcvoice@yahoo.co.jp
セレクションは、誰でも受けられます。
2年生でも飛び級もあります。
緩いスクールではなく、サッカー競技性の高いハイレベルのスクールにしていきます。
指導者は優しいVOICE監督が基本担当します。m(__)m
以上でセレクションを受けられない場合は、問い合わください。
人数の上限はありますが、達していない場合は随時セレクション実施しながら行っていきます。

4月以降夏休み前までに多くの選手が体験に来てくれました。
名古屋スクールは、3年はVOICEの選手が多く参加してくれているため賑やかであり部外の選手にとっては刺激的なものになる。
2年以下は、もっと体験に来てほしいけどこの年代はまだ価値観があまりないのかな?
3年以降で焦ってくる選手や移籍する選手も多くいるけど、キッズ年代で勝負は始まっている。名古屋も知多地区もそこまで意識的なことは変わっていないのかもしれない。
レベルアップスクールは、今年も多くの選手が参加してくれている。3年~6年で60人くらいは毎回トレーニングしている。
各学年に分かれて4カテゴリー行いますが、レベルアップスクールでは、サッカーの理解に特化していきます。
と同時に、1プレーの拘りや正確性などにもチャレンジしてます。
最近は、東海市や大府市、名古屋市などの選手が多くなってきました。
人が多くいる地域では、サッカー人口もいる。チームもそれぞれ多くて、スクールなどはフットサルも入れたらとても沢山選択肢がある。
その多くの競合のなかで、VOICEのスクールで何を学ぶのか?
強いチームのトレーニングをしたら強くなるのではなく、自分が何をするべきなのか?判断するためには、状況を把握することなど技術と頭がリンクしていくことが大切。
どこに動いたらいいのか?受けるには?
など、意外と所属チームで教えられていなくて、マーカー使ってドリブルして1対1して、2対1したりゲームしたりするけど、基準は分からない!!
だから反省もできない。
そんな声を沢山聞いてます。そこは、VOICEの得意分野なので、知りたい方は体験にお越しください。m(__)m
090-2573-8637 磯部まで
mfcvoice@yahoo.co.jp



7月11日(日)新城総合運動公園
シリウスカップにU12にて参加してきました。
今回のメンバーは、奈良遠征チームとこちらの参加チームと二つに分けて参加しました。
予選では2位追加となり、決勝トーナメントに進出しました。
準々決勝
対知多SCJr 8-2
ここまで来て知多地区対決!!負けられない相手だけど、相手はU11だったみたい。
うちも主力は奈良に行っていたけど、6年と5年一部での戦い。8得点して勝ったが、どんな内容だったのか?
準決勝
対細川SSC 0-0 PK4-5負け
3位決定戦
対名古屋98 4-0
同じ県リーグ所属の細川SSC相手によく失点せずにPKまでもつれ込んだな。
選手の成長は凄いと思う。しかし、6年が仕切って頑張ったのか?5年の主力が頑張っていたと報告もある。
試合だけではなく、アップや他の行動も5年の森田、末永が引っ張ってくれていた。
勝った、負けたをするために分けて参加したのではない。奈良に行けなかったのには何か理由がある。この夏休みに序列が大きく変わる時期でもある。
自分が何をするべきなのか?サッカー以外のところも大きく評価されることもある。
サッカー選手としても、人としての成長もあるので、これからの取り組みに期待してます。
夏休みはとても多くの大会や主催ゲーム、遠征、招待大会などが計画されています。
夏休み明けすぐには、フジパンカップ県大会があり、真っ黒に日焼けし逞しくなった選手が想像できます。笑
1日を大切にして欲しいと思います。
7月11日(日)ボスコヴィラ
久々のボスコヴィラに行ってきました。

昨日のフジパンカップの影響もあり、ボールへの寄せの速さや玉際の激しさなど分かってはいるけどスイッチがなかなか入らずに試合に入ってしまう。
毎回のことだけど、甘さがまだ残るU12です。
試合前に選手に伝えていたにも関わらずあたふたしている。修正する時間もなく決定的場面で決めれず、また危ない場面もあって0-0で初戦がdraw。
この結果で大会の全てを変えてしまって苦しむことになる。
次の長岡京SSに勝たなくてはいけない。それも複数得点必要となる。
2-0で何とか勝利したのだが、最後のテソロ戦でまたもや台無しにしてしまう。
引き分けでも準決勝が決まる。もっと言うと0-1でも得失点差で上位となるにも関わらず、我慢できずに失点。
まぁ、一点なら許容範囲なのだがこの失点で気持ちが続かずにロスタイムに最後やられて0-3となって終了。
下位トーナメント
準決勝
対DCM滋賀 3-0
このチームは最近交流して間もないけど、何度か対戦させてもらっている。
先日、ニホンハムカップ滋賀県大会で優勝したと聞いた。滋賀にもAZRやアミティエなど強豪チームがあるなかでの優勝。おめでとうございます。
決勝:優勝!!
対巨椋ボンバーズ 2-1
ボールを支配しながら個の突破やグループでの展開などやらなくてはいけないことを意識してやれたのか?
やりたいことではなく、相手の嫌がることを選択することができたのか?
流れをよむことも大切なことだし、そのためには観ることをもっとやらないといけない。
声を掛け合うことも助けることもまだまだ人任せなところもあるので、これから夏休みに向けてそのあたりも含めて頑張ってほしい。
関西の強豪チームとの対戦で少し目線を上げられたことや対戦して感じたことはいい経験になったけど、それを次にいかすことや積み上げて行くことが出来なければ何やっても同じとなる。
主催してくれたボルト東山のスタッフ、保護者の皆さんありがとうございます。