1月3日(土)大府グリーンフットサル
2026年も初蹴りでスタートし、キッズ、ジュニア、OBというクラスで行いました。



キッズ



保育園児〜2年生までのカテゴリーで行いました。
ワイワイと試合をして親子サッカーも楽しんでくれました。
ジュニア



3年〜6年は、2コートを使って回していきました。
同年対決や下克上対決など楽しんでくれました。
3年、4年は親子サッカーも実施して汗をお父さん達も流して子どもたちの成長を感じてもらいました。


OB

大学1年のこの世代は、VOICEとして初めて全日愛知県大会決勝の舞台に立った年代。
準決勝でセンターバックが累積の警告で決勝に出られずといったハプニングあり。思い出だ。
その準決勝でグランパスみよしにPK勝ちし、みよしを率いていたのが長田コーチ。何かの縁。m(__)m
全日愛知県大会:準優勝
JA全農杯:愛知県大会3位

サガン鳥栖ユース、ジュビロ磐田ユース、名古屋グランパスユース、長野パルセイロユース、星稜高校とプレミア、プリンスリーグなどのチームに所属する選手。
全日:愛知県大会ベスト8
JA全農杯:愛知県大会初優勝。東海大会準優勝。全国大会ベスト8。
フジパンカップ:愛知県大会ベスト8

ジュニアユース立ち上げの学年。名古屋FCイースト、知多JY、名古屋グランパス、帝京可児中など色々な進路に散らばった。
ユースの進路も聞いて、海外でプレーする選手、高校サッカー選手権で旬なチーム、プリンスで戦う選手、J下部でユースに行く選手。
高円宮杯で全国大会優勝した選手などが参加してくれた。
全日愛知県大会:ベスト8
フジパンカップ:愛知県大会3位
JA全農杯:愛知県大会はコロナのため抽選で東海大会に出場することがてきず。
OKAYAカップ:愛知県大会優勝。東海大会出場。

ジュニアユースでU15リーグ、U13リーグで昇格に貢献してくれた学年。
名古屋FCイースト、名古屋中の選手も来て久々の再会で楽しく過ごせたと思う。
全日愛知県大会:ベスト8
フジパンカップ:愛知県大会ベスト8
MUFG:愛知県大会ベスト8
JA全農杯:愛知県大会準優勝。東海大会出場。
OKAYA:愛知県大会出場

全日、JA全農杯と全国に繋がる全てを獲得した黄金世代。m(__)m
JFAアカデミー福島、帝京可児中、名古屋中、名古屋FCイーストなど外部に行った選手も久々の再会。
変わってない選手が多い。そりゃそうだ。笑
VOICE ジュニアユースで活躍してくれている選手も多くてU13リーグも現在首位で2年連続の昇格までカウントダウン。
全日愛知県大会:初優勝。全国大会出場。
JA全農杯:愛知県大会優勝。東海大会優勝。全国大会に出場。
新人戦:愛知県大会3位
東海チャンピオンシップ:第一回大会優勝
OKAYAカップ:愛知県大会優勝。東海大会準優勝
サーラカップ:本戦初優勝。
ナカジツカップ:愛知県大会ブロック優勝
OBの顔ぶれをみて、これまでの過去の成績を振り返ると凄いことを成し遂げてくれた世代ばかり。
全日愛知県大会優勝。全国大会出場、フジパン愛知県大会ベスト4、JA全農杯愛知県大会優勝2回、準優勝1回、東海大会優勝、東海大会準優勝、全国大会ベスト8、OKAYAカップ愛知県大会優勝2回、東海大会優勝。
ここ数年はレジェンド世代であり、胸の星★が一気に6個もエンブレムの上に輝いている。
久々に顔をあわせて、保護者にも新年の挨拶をしていただきありがとうございました。
来年以降もまた顔を出してくれたら嬉しく思います。それぞれの進路で頑張ってください!!
1月5日(月)奈良フットボールセンター
クレアールの主催大会にU12とU10の2カテゴリーにて参加してきました。
U12
ジュニアユースに向けて個人としての技術、個人戦術を再度向上させていくこと。
運動量も含めボールを保持していない選手の関わりや自立させていくことを残りの期間で促していきたい。
結果は相手の強度が落ちると一方的になるが、ボルト東山戦のように相手のスピードが上がると余裕をなくしてしまったり、相手に当ててしまったりしてロストが多くなる。
色々なポジションやらせたり、色々な組み合わせでやっているのでミスは通常よりも多くなる。
ミスは仕方ないが、その後のプレーがその本人の人間性に出てくる。
ほぼジュニアユースに上がるので慌ててはいないが、やることやらせてジュニアは終了したい。
U10
局面の連続の所で、まだVOICE としてやるべきことやプレースピード、距離感、狙いなどこれから少しずつ植え付けていく。
頭の整理と状況判断し相手の嫌がることの選択など意図のある1プレーをさせていきたい。
そのためには、「基準」がなければチームとしても個人としても共有するものさしを作らないといけない。
4年は空き時間で磯部講座を受講しにきました。


余り作戦ボードを使いたくないのだが、目でみた駒を動かして頭の中でイメージしてもらった。
作戦ボードで動かしたものが余りにも印象が強すぎて、局面の駆け引きせずに形でプレーされることが一番危険。
ロボットでもないし、相手の状況を見ずに形でプレーしても怖さがないし、大切な部分が失われる可能性もある。
何もない選手には、幾つかの選択肢を伝えた中で状況に合わせたプレーの選択になる。が、それを越えた駆け引きの中で「自分らしさ」を出せる選手が何人か出てきたときにチームはもっと強くなる。
守備の強度が弱い。攻撃の厚みがない。
ボールスピード、アプローチスピード、縦への速さ。
など、まだまだ弱い。
これからの成長が伸び代と考えたら楽しみしかない。
2026年は、「再建」することでVOICE らしく土台を構築して勝負させていきたい。
明けましておめでとうございます。
今年も色々なチャレンジをしていきますのでよろしくお願いします。
ジュニアユース
U15
志望校へ行けるように日々努力
U14
U15リーグ昇格2年連続の昇格
クラブユース東海大会出場(全国大会目標)
U13
U13リーグ2年連続の昇格。
ジュニアは設立間もないので4部スタートとなり1年に1回しか昇格出来ないので、地道にコツコツ上がって行かないといけない。
U12
ジュニアユースに向けた頭と技術向上の継続。
MUFG愛知県大会出場。ベスト8以上期待。
U11
来年春に向けた強化で海外遠征を初めてジュニアにて実施する。
色々な経験となり、ジュニアラストイヤーを飛躍の年にできるように。
U10
冬の最後の公式大会がスポンサー関係で失くなってしまって残念。
春への真剣勝負をどこかで作ってあげたいね。
JA全農杯に向けての強化するためには、まずは頭の所を変えていかないと。
U9
ナカジツは何とか県大会に出場することが出来ました。
しかし、愛知県大会で上位に行くためには今のままではいけない。
スクールから少しずつ意識も技術向上もして成長スピードを上げて行きたい。
U8〜保育園
サッカーを楽しくから競技スポーツとして技術向上していく。
試合も冬から少しずつ多くしていきます!!
保護者の方々には、今年も多くのご支援、ご協力よろしくお願いします。