
VOICEのブロックはシリウス、アロンザ、リトルJとなりました。
激戦ブロック。昨年もアロンザ、シリウスは同じブロック。
昨年は、両チームに勝って優勝したがさすがにこの年代は愛知県トップトップの2チームが同じ。
ある意味、力試しになるのだが今年は厳しいな。
当たって砕けよう。m(__)m

VOICEのブロックはシリウス、アロンザ、リトルJとなりました。
激戦ブロック。昨年もアロンザ、シリウスは同じブロック。
昨年は、両チームに勝って優勝したがさすがにこの年代は愛知県トップトップの2チームが同じ。
ある意味、力試しになるのだが今年は厳しいな。
当たって砕けよう。m(__)m
秋になって、体を動かしたいチビッ子やVOICEサッカーに興味を持ってくれたレベルアップスクールに入会してくれた選手。




他のチームから、本格的にサッカーをやりたくて育成チームに移籍してきた選手。
最近では、チームの解散により残り少ないジュニア年代をやるために加入してきた選手もいます。
人それぞれ何かを求めてチームに来るので、私たちはそれに対して応えられるように努力していきます。
ジュニアユースもFP22人は確保してますが、中体連でやろうか?クラブチームでやろうか?考えている選手は是非問い合わせください。
特にGKは、枠が2人ありますので特待も含めて好条件での受け入れも行うことができます。
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
mfcvoice@yahoo.co.jp
11月23日(祝)半田上浜G
前日は1日中携帯電話のアプリの雨雲レーダーとにらめっこ。
夕方の時点で23日は朝から雨が予想されたので延期とさせてもらいました。
雨でグランドもぐちゃぐちゃ。上浜グランドは水捌けも悪いのでしかたない。
大会スポンサー「半田信用金庫」から、参加商品も受け取り、優秀選手用の金メダル、大きなトロフィー、副賞のサッカーボールなど用意してましたのでやりたい気持ちの方が強くて判断を遅くしました。
しかし、コロナが増加現象であるのでこの大会で発熱、ましてやコロナ陽性などになってしまったら、大会の冠スポンサーにも迷惑をかけてしまうこともあるので、延期という決断となりました。
朝から気温も低い予想でもあり、この時期とはいえ子供たちの体調を考えると決断は間違っていなかったと思います。
しかし、延期することで次の日程をいつにするのか?そこを考えないといけません。
今月中には参加予定の各チームに連絡をさせていただきます。しばらくお待ちください。
やりたかったな。m(__)m
対ドイツ 2-1 win
指導者も、1サポーターも色々な見方があったと思います。
私は、監督采配が全てであったと思います。
前半、勝てる気がしない。ドイツの前からのプレスで前進出来ずに後ろに下げて奪われたり、クリアとなり相手ボールにしてロストしたりと保持が全くできなかった。
ドイツは、奪ってからショートパス、ドリブルでペナルティへの侵入からのフィニッシュ。入れられてもおかしくない場面ばかりでした。
ただ、ドイツはフィニッシュ精度が低かった。いい流れのなかで決めきれないことが最後に負ける結果になったと思う。
後半は、日本が3バックになって前への推進力がでて、日本が前からのプレスでいい守備をしたことがチャンスが多くなったと思います。
選手の距離感も良くなって、奪ってからの背後の奪い方もよかった。
監督のシステム変更も選手変更も全てが「はまった」試合の1つだった。
私も監督をしていて、こういうゲームは何度もある。気持ちの良い勝ち方であったと思う。
勝つためには、選手のパフォーマンスが一番だけど、監督采配も勝利のなかで2割~3割は関係してくる。
責任があるからこそ、誰を使うのか?何をさせるべきなのか?
など、試合のなかで変化をさせることをさせないといけない。終わってからのタラレバは意味がないのだ。
トレーニングマッチなら、後の反省もいいけどこのワールドカップでは今が大切であり、結果が全て。
時間のなかで解決し勝利を目指さないといけないプレッシャーは相当なもの。
この試合も、前半の状態なら逆転はない。と思っていた。
監督が、投入した選手が攻撃的な選手であり、選手に対しての攻撃のメッセージを伝えること。
守備をより頑張って、攻撃に繋げていく。流れのいい時間帯は逃げることなくビルドアップしていた。とてもいい守備でした。
同点になり、逆転したのは選手の技術は勿論だけど、「勝つんだ!!」っていう強い気持ちも観ていて感じました。
最後は猛攻にあったけど、体を張って守りきっていた。見ていて感動する試合をしてくれた。
勝ち点3を奪って次に繋げていくことが出来たのはとても楽しみです。
ドイツは、勝てるゲームだったかも知れないが、決めないといけないときに決めないと負ける。
サッカーは、強いものが勝つのではなく、勝ったものが強いんだ!!ということだ。笑
眠いな。って、思いながら見始めたが終わったら興奮してなかなか寝られない。笑
また、次のコスタリカ戦も楽しみに観戦したい。
11月23日(祝)赤塚山G
対ラランジャ豊川 1?-0
二桁得点無失点と5年13人で頑張りました。
試合開始から相手の前からのプレスに後ろへのフィードと弱気な所を見せたけど、すぐに対応して背後を奪って、ポジションを外して展開したり次々と得点していく。

第1Pで6-0として一気に決めた。相手の残り2Pに対してモチベーションを奪ったことで優位にこのゲームを進めていくことができた。
雨のなかの試合であるため、人工芝といってもボールがスリップすることもあれば、雨でボールスピードが食われることもあり、そんな中でも止める技術は勿論、戦略的なところも相手を上回っていた。
ラランジャとは、前期も6-0で勝っているため2戦2勝となりました。
この学年は、フィジカルもあるしスピードもあるし、繋ぎもできるので何を選択するのか?など、私たちも試合を楽しめる。
この雨のなか、スリッピーになる状態でも「止める技術」については高かった。
そのため、選択肢が多くなり相手は嫌だったと思う。
いい守備がいい攻撃になることへの証明でもあり、まだある試合を勝ち点を積み上げていきたい。
優勝して、また女川に行きたいと思います。m(__)m