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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2023年1月23日

1月22日(日)四日市市中央緑地G

準決勝

対キューズFC浜松 3-0

決勝:準優勝!!

対TSV四日市 4-4 PK2-3

どうしちゃったんだ??4-1から追い付かれてのPK負け。

やはり、5年はメンタルの弱さがこういったところで出てしまう。

良い時は凄くバランスよく戦えるけど、少しでも歯車が噛み合わなくなったらバタバタして、自分達から負のスパイラルになっていく。

どうやって時間を使うのか?少しずつの動作からでも回避することはできたはず。

何もないのに前進することをやめて、後ろに戻して事故って終わる。

何回繰り返したら変わるのだろうか?

4年から学ぶことも沢山ある。と、伝えてきたけど、まだ分かっていない。

強いチームは、技術は勿論だけどメンタルが違う。

戦う前からの準備や相手に対する球際の強さなど見習わないと行けないところは多い。

適当にやって勝ってしまった!!って言うよりは、負けて現実を知ることや何故勝ちきれなかったのか?

心の隙を与えないためにやってきた取り組みが、理解してないのかもしれないね。

形で行っていることが、最後は本質の所で理解できてなくて何となく?ということが結果に出てしまったかもしれない。

優勝することは重要ではなく、成果を伴った結果、優勝できたら素晴らしい。

U11の最終目標はJA全農杯で全国大会に行くこと。

そのための準備をあと少ししっかりして臨みましょう。

ベストでやりきったら優勝していたかも知れないけど、ピッチに立った選手が常にベストなんだから、責任持ったプレーでチームに貢献してもらいたいと思う。

また、ベンチの選手も仲間に声をかけてあげることもできるので、チーム一丸となって頑張ろう!!

負けたのは、技術なのか?戦略なのか?メンタルなのか?ひとのせい?

矢印を常に自分に向けて問いかけてみたら道は開けてくると思うけどね。

また、来週から頑張っていこう。



2023年1月22日

1月22日(日)長久手スポーツの杜G

1回戦

対プレジール 3-0

準々決勝

対聖隷JFC 1-1 PK4-3

準決勝

対シルフィード白 3-0

決勝:優勝

対シルフィード青 0-0 PK2-0

当日、発熱の選手が出て7人となり参加しました。

4試合を一人少ない状態でやって、優勝してしまったのは正直驚き。

U9の成長を結果として見えたのは嬉しく思う。

ロベコーチお疲れさまでした。選手、保護者の方々おめでとう!!

主催の長久手SSSのスタッフ、保護者の方々運営ありがとうございます。また、来年もよろしくお願いします。m(__)m

最優秀選手’加藤そうま

優秀GK賞’山本 りおん

おめでとう!!

3年は成長著しいカテゴリーです。トレーニングからもっともっと頑張って上手くなろう!!

ロベコーチからの戦評

体調不良で欠席があり7人で臨むことになった今大会でしたが、1人1人チーム全員の頑張りにより優勝することができました。

U 9はまだ試合慣れをしていなかったり難しい学年だと思ってましたが、試合中選手同士で声を出したり、ハイプレッシャーでの守備やゴールへの推進力、voiceらしい崩しでの得点を見ることができ、たくさんの成長が見られた大会になりました。
また、負けてる状況からの土壇場での同点やGKの活躍がすごく何度も助けられ、粘り強さも感じることができました。全員が優秀選手だと思います。そう言った点でチームみんなで掴んだ優勝だと思います。100点満点!!

保護者の皆様たくさんの応援ありがとうございました。



2023年1月22日

1月22日(日)伊自良G

下位リーグ
上位リーグ

準々決勝

対EXE90FC(大阪府) 5-0

相手は前からのプレスで連動してきましたが、それをいなすコイツらの技術と戦略は素晴らしかった。

相手の嫌なプレーの選択や駆け引きは、見ていても面白かった。

準決勝

対PALAISTRA(群馬県) 2-0

とても気合いのあるチームでした。相手選手から勝ちたい!って言うのが伝わってくる素晴らしいチーム。

しかし、それを上回るVOICEの選手の激しさや戦術理解、駆け引きで押し込んでいって勝ちきることが出来ました。全国経験のあるチームに対して勝ちきったのはVOICEとしても自信になる。

決勝

対フォルツァ松本(長野県) 8-1

昨日の予選で初戦で5-1と勝ちきっているチームと再度決勝で対戦。

勝てるだろう?という考えは捨てて、開始から激しく立ち向かっていきました。

終わってみたら予選の対戦を上回る8-1と圧倒することができた。

途中、相手が出てこなかったので3トップで一気に試合を決めていった。

この大会は、関西、関東、北信越、東海地区から全国区のチームが沢山集まった大会でした。

そんな素晴らしい大会に初出場で初優勝することになり嬉しく思います。

JFC若鮎城西の方々、スポンサーのRAZZOLIの方々ありがとうございます。

対戦していただいたチームのスタッフ、選手の皆さんまたやりましょう!!

大会MVP:松下翔太

まぁ、妥当だと思います。おめでとう!!



2023年1月22日

1月22日(日)半田上浜G

対東光FC C 6-0

対加木屋2000 3-0

6試合4勝2分けとなりました。

この日は、トップチームは岐阜のRAZZOLIカップとセカンドチームは知多リーグと2チームに分けて行いました。

トップチームは、関東、関西、北信越、東海地区から全国区の16チームが集まるRAZZOLIカップに参加して見事優勝!!

地区リーグの方の結果も気になってましたが、見事2戦2勝して残り3試合となりましたが、ほぼリーグ上位3チームに入ることが見えてきました。

リーグ戦は、トップチーム以外の選手の活躍する場として行ってきて全体の底上げも出来てきました。

U10は、人数も多いけど個々のレベルも高いのでチーム内のトレーニングで互いにどんどん成長していくので見ていても楽しみです。

他のチームにいたら間違いなく主力の選手達ですが、満足することなく切磋琢磨してるのでこれからも刺激を与えながら行っていきます。



2023年1月22日

1月21日(土)、22日(日)四日市市中央緑地G

四日市市サッカー協会主催の大会に招待されて二日間参加します。

東海地区から24チーム参加しており、歴史と格式ある大会に参加することができました。

予選

対三重中勢伊勢YAMATOJr 11-0

対川島SSS 10-0

2試合とも面白い展開あり、引かれた相手に対しての崩しや奪ってからのカウンターなどやることがアイデアあって見てる人たちもやってる選手も手応えを感じるものであった。

決勝トーナメント

1回戦 対OFC 11-0

この試合も二桁得点であったが、もっと得点でききてもおかしくないゲーム。

惜しい!ではなく、ゴールという結果をもたらさなくてはいけない。

では、失敗の原因はなんなのか?

技術不足!!そこは否定しないしこれからもトレーニングから努力は必要。あとは、来る前の準備や受けたときのボールの置場所も何となくではなくて、次に蹴れる所にコントロールしなくてはいけない。

押されてなかなかチャンスがない時にここ一発で決められる選手にならないと勝てるゲームを失くすことにもなる。

準決勝、決勝ではVOICEらしく頑張ってほしいね。優勝目指して頑張れ!!