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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2026年2月8日

2月7日(土)武豊運動公園

対DREAM愛知  2-0(2-0.0-0.0-0)勝ち

まだ、残り試合(ヴェルダン、マルヤス、ENFINI、シルフィード)を残しているが試合前の段階では暫定最下位(勝ち点6)

試合数の関係もあるけど、崖っぷちの状態で残り試合をしなくてはいけない。

このリーグも2部チームも力のあるチームが新規加入しているので入れ替え戦になったらやばい。

ダントツ最下位にいたENFINIが連勝であっという間に上に来て、知らない間に最下位にいる。

アップから気が緩んでいたのか?コーチから雷が落ちてピリッとなった。

試合の入りも県大会などの公式戦と同じ雰囲気で入れたのが全て。

押し込んでボールを保持して多くのチャンスをつかみ先制点に成功。

終了間銀にも追加点を奪って優位になるのだが、攻撃に行ってふっと振り替えるとプレミアルールの背後に相手がいた。

完全にGKと1対1となり、ラッキーで何とかしのぐ。こんなのが何回かあって負けてもおかしくない試合でもあった。

残りの2ピリオドも何度も危ない場面があったけどシュートミスや体を張ったプレーでしのいで無失点で勝ちきりました。

この結果、マルヤス(勝ち点8)を勝ち点(VOICE 勝ち点9)で上回り暫定だが最下位を抜け出した。

次節は順位で上にいるENFINIとホーム元浜での対戦となる。

ここを勝ち上がればまた順位が上がって入れ替え戦も回避することになる。

さぁ、後輩のためにも自分達のためにも内容のある試合をして勝ち上がろう。



2026年2月3日

2026年も1ヶ月が過ぎてしまいました。

残す公式戦も知多リーグU11が1試合となります。

新年度新たな環境でプレーしたい選手を募集します。

新6年:要相談

※ジュニアユースを見越しての移籍のみ相談可能

新5年:FP2名程度。GK1名募集

※GKについては、全額特待にて受け入れ可能。(1年間のみとなります。)基本半額特待

新4年:FP2名程度。GK1名程度

※GKについては、全額特待にて受け入れ可能。

(1年間のみとなります。)基本半額特待

新3年以下:人数制限なく随時受け入れ可能です。

各学年10~12はいますので、FPは若干名として募集中。

GKについては、やる気のある選手なら技術は問いません。体が大きい選手や気持ちの強い選手、地区No.1になりたい選手など今回は1年間に限り全額特待(月謝0円)で受け入れします。

※FPについても、選手の能力によって特待制度も1年間のみですがVOICEでは行っています。

環境を求める方、技術の向上を求める方、サッカー脳を求める方、試合の強度を求める方などは最適な環境です。

緩い環境から厳しい環境に移る場合、学年が大きくなればなるほど後で「早く移籍しとけば良かった。」とか、「サッカーで環境が違うことを知らなかった。」など聞くこともあります。

厳しい環境かも知れませんが、そういう環境で揉まれた方が成長スピードは違います。

また、VOICE では止める、蹴る、運ぶ、外す、観るに特化してるので、やらされたサッカーではなく、責任持ったプレーを自らが選択するためやっている選手が楽しい。

見ているサポーターも面白いな。っていうサッカーをしていきます。

このジュニア年代で駆け引きを楽しめる選手育成をして次の年代に繋げて行くことや大きな土台を作ることをしてます。

全国大会も近年3度出場しました。

JA全農杯全国大会2回、全日全国大会1回出場することが出来たのも育成していくなかでそういうところが発揮出来た成果であり結果でもある。

何となくからのサッカーではなく、「基準」を与えることで自分も周りの選手も「情報の共有」をしていく。

「予測」、「感じる」って、何を見てすることなのか?そこを知っているのか?知らないか?

自分が何となくサッカーやっていて、そういうところを学びたいという選手は大歓迎です。

興味ある方は問い合わせください。

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで



2026年2月2日

2月1日(日)岡崎龍北グランド

予選敗退

対豊田エスペランサ  3-2

勝ったけど、負けてもおかしくないゲーム。

最後のPKは相手のシュートミスの連続に助けられて何とか勝ち点3となりました。

対FC豊川  1-5

このゲームは引き分けは負けと同じ。勝たないと準々決勝には行けない。

結果は残念なものとなりました。

しかし、この学年はこの1年でとても成長してくれたのは間違いない。

10人の6年で最後の公式戦を戦い、それぞれのVOICEジュニアでの活動を終えました。

選手、保護者の方々色々なことが駆け巡ると思います。

良かったこと。悔しかったこと。

また、、人としての人間性の成長もあったこの1年であった思う。

そのままジュニアユースに上がることになる選手がほとんどなので、新たな仲間と共にまた次のステージで頑張ってください。

勝ち残ったチームの方々は、最後の公式戦を楽しんでください。



2026年2月2日

2月1日(日)名和小学校G

対名和SS  9-0

知多リーグもあと残すところ2試合。このゲームを勝ちきって勝ち点3を加えて残り1試合を残して7年連続の県リーグとなります。

私は行ったことない名和小学校が会場で、名和出身の選手もいるので成長を見てもらえることもできました。

この結果により最終節前に3位以上が確定して県リーグとなります。

来期に向けての積み上げをしっかりとやっていきましょう。

この年代は、ヴェルダン、クレバーフット、TRY愛知、フェルボール愛知、グランパスなど愛知県上位チームとまだまだ差があるので、少しの差を埋めつつ自分達の武器を持ってるように頑張ろう。

一気に成長することもあるけど、そのためには止める、蹴る、運ぶ、外す、観るなど今よりももっと上げないと追い付かない。



2026年2月1日

1月31日(土)東浦町営G

対デスピラード知多  4-0

対FCセントレア  4-0

この2試合で2025年度のU10知多リーグは終了しました。

グループ上位2位までが来期1部リーグとなりますのでAリーグ2位となり来期1部を決めました。

クレーのコートで風も強い会場は苦手。(笑)

イレギュラーがあるのでなかなか目線をボールから外せない。

イレギュラーに対応が遅れて早い展開に持っていけなかったりチグハグはあった。

1年間のリーグといっても6試合なのでやり方ももう少し考えてやれるといいけどね。

この数ヵ月で一気にやれることが増えて、意識も高まって面白くなってきた。

1年間のリーグ運営お疲れ様でした。