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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2026年9月28日

9月27日(日)大曽公園G

対大府SSS 19-0

対FCセントレアC 11-0

この結果により4戦4勝となり、得点50、失点1となりました。

残り試合、ハピネスと首位をかけて戦います。

来期U11リーグ1部となることが決まりましたので、来期は県リーグ目指しましょう。

今回は、ミスがミスでなくなったりシュートの質が良くなくてもゴールになったり、まだまだ精度も関わりもタイミングも意図的に変えていかないといけない。

公式戦終了後に、まるはスポーツパークに移動して紅白戦を行いました。

雨の中でしたが、久々のりょうま、けいたコーチの指導でした。

4年は突出した個がいるわけでもないので、グループの所と駆け引きをやっていかないと苦しくなる。

一つ一つのプレーを理解し共有することで大きな力になっていくと思う。

まだまだこれからの学年なので、積み上げをして「らしさ」を注入していきます。



2026年9月28日

育成コース

※VOICEの選手として公式戦など登録して活動していく選手コース

近年は全国大会に3度出場経験があり、知多地区では唯一複数回東海大会、全国大会を経験。

6年生(U12)

愛知県リーグ:後期上位リーグ(8チーム以上)に入る。

県リーグは、3ブロック合計27チーム参加している。

全日本少年サッカー大会にも過去1度愛知県代表となり出場しました。

2年前の全日ポスター真ん中にVOICEキャプテン

6年は募集はありません。m(__)m

5年生(U11)

人数が少ない学年であり、1年前はOKAYAカップ地区代表決定戦で敗退。

1年後、JA全農杯愛知県大会でまさかの準優勝して3年ぶりの東海大会に出場する権利を得ました。

新加入はほぼいないのに、一年でガラッと変われることを見事に証明してくれた学年。

この学年は、FP3名ほど募集してます。東海大会に向けて久々の全国大会を目指して共に戦う選手を募集します。目指せ!東海の頂!

4年生(U10)

この年代は、OKAYAカップ地区代表となり県大会に出場しました。

突出する選手がいるわけでもないが、まだまだ伸び代だらけの学年。

怪我などで、なかなか全員が揃うことがなくチームとして積み上げていく段階です。

一歩ずつ確実に成長させていきますので、興味あるかたは体験にお越しください。

FP:3名程度、GK:1名募集中。

3年生(U9)

この学年は、公式戦が地区内のみとなった関係で刺激が少ない。

そのため、私設リーグを立ち上げて刺激を与えることにしました。

しかし、キッズ年代から競技性のあるサッカーに移行するのに時間もかかりました。

しかし、私の求めていくサッカーに向き合ってくれたので急成長し、「らしさ」はある学年でもある。

人数も10人程度と多くないので、仲間を募集していきます。

FP:3名程度募集します。

競技性を強く求めていく選手、上手くなりたい。強くなりたい。選手は是非体験にお越しください。

レベルアップスクール(3年〜6年)

VOICE所属はせずに、サッカーを教えてほしい選手コース。

色々なスクールは沢山あるけど、判断を伴う技術やハイプレッシャーのなかで早く判断するためにボールを止める技術など試合で使えることを伝えていきます。

こちらは随時体験募集中です。

問い合わせ:09025738637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年9月26日

夏休みが終わって、キッズ年代の選手は体を動かしたくなる時期にもなってきた。

また、他に所属している選手達はもっともっとサッカーやりたくなってきた。

そんな中で、VOICEに体験して入部してくれたちびっ子は少しずつ増加してます。

問い合わせも毎週あって、賑やかなキッズスクールになりそうです。

10月からキッズスクールを充実させるために、保育園児、1年生のカテゴリーを分けて行います。

スタッフもジュニアユース監督の長田、矢野コーチが担当して、長年グランパスで培った育成で選手を上達させてくれます。

2年及び3年は、とうとう監督の私が動きます。

スクールは、この数年指導はすることなくお任せしてましたが、競技性のある試合にマッチした技術、戦術を伝えていきます。

MIRAIリーグ、fromリーグなど強度の高いチーム相手に何となくサッカーやっていては対抗することもできなかったり、勝つことはなかなか難しくなる。

そろそろ、VOICEサッカーの原点を伝えていきながら成長スピードを上げていきます。

止める、蹴る、運ぶ、外す、観る、相手の逆を奪う、背後を奪う、ボールを奪う。など、やらなくては行けないことばかり。

少しずつスクール活動から注入していくので、選手の変化もそのうち見られることでしょう。

楽しい=勝つこと

負けて楽しいことはない。が、何でもいいから勝て!でもない。

私の口癖でもある「やることやれば負けない。」

成果=結果

になるよう、理想を求めてこのキッズ年代から私もやっていくことにします。

楽しいだけではなく、厳しいことも伝えることもあります。

内容にも1プレーにも拘って「観る目」を植え付けて行きます。

保育園、1年生でも上手な選手は飛び級など多くの刺激を受けられるような体制にして成長を促していきます。

キッズ年代から真剣な熱量持って取り組めるようにこの10月から変化していきます。

VOICEに期待し、興味あるかたは是非体験にお越しください。

問い合わせ:09025738637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年9月24日

9月23日(水)

U12

対沖洲FC(徳島県)

対amigo FC(韓国)

対SONHO川西(兵庫県)

対長岡京SS(京都府)

対石切東FC(大阪府)

U11

対キューズFC浜松

対amigoFC

対FC ZERO

対グラミーゴ三笠

対ディアブロッサ高田

長いようであっという間に最終日となった本日はシルバーウィーク5日目の5日連続した活動締めくくり。

とても濃い時間が出来たことは今後にいきる課題や武器を研ぎ澄ましていくことやチームとしての方向性を確認できた。

6年は残り少ないジュニア年代の集大成である全日に全てを懸ける。

仲間、保護者、指導者と共に歩んできた最後の全国大会がかかる公式戦までカウントダウン。

そこに向けて、希望の光は見えてきたのか?

今年の絶対王者FCヴェルダンはじめ強豪チームばかりの県大会をどこまで登ることが出来るのか?

この5日間で選手と濃い時間を過ごせたことは凄く大きなことであった。

5年は、来年3月に向けて個人のベースアップとグループの基準の共有が課題。

相手のハイプレッシャーでも逆を奪ったり、連動することなど局面の連続を攻撃守備共にやれるか?

こちらも参加した選手については理解を深める濃い時間となりました。

韓国チームやJ下部チーム、街クラブの強豪チームや仲間等々多くのチームの参加で刺激をいただけた交流戦となりました。

この交流戦の中から全日に出場するチームが多く出ることを楽しみにしています。

参加いただいたチーム関係者の方々ありがとうございます。



2026年9月23日

9月22日(火)J-Green堺S15.16

U12

対東住吉SC(神奈川)

富山のホタルカップで対戦して衝撃を受けて、この大会に招待させてもらいました。

暑さと怪我でベストな布陣でやれなかったのもあり、今回はどこまでやれるのか?

相手がベストメンバーかわからないけど、接戦をすることが出来て、崩しも面白く前進して決めるところを決めたら勝っていたかもしれない。

後半組も得点することも出来て戦ってくれたので、結局引き分けだったけど成長を見えた。

対デサフィオ(香川県)

前半は攻撃のところでVOICEらしい崩しもあり勝ちきって後半に突入。

しかし、相手FWの足の速い選手にやられて逆転されてしまった。

対ファジアーノ岡山

J下部であるチームとの対戦。このチームは大きなFWがいて小さい速い選手がいて前からプレッシャーをかけられて苦しむ。

そこを逆手に取って自陣で崩して前進すると相手陣地では数的優位となりチャンスを作ったけどフィニッシュの問題でなかなか得点できない。

そんななか、自滅で失点していたけど要因は分かっている。

前半最後の最後で得点して一矢報いることになる。

後半組も全員が必死にプレーしているのが伝わる試合となり、交流戦とか関係なく公式戦と同じくらい気持ちを持ってやりきってくれた。

この試合はお互いに気持ちの良い試合でした。

U11

対加茂FC

見てないのでコメント省略

対SLA

見てないのでコメント省略。

対グラミーゴ三笠

力の差はあったので、ボールを保持し前進して得点してました。

2日目も無事終了し、大きな怪我なく足の指を踏まれた選手がいて最終日は監督やってもらいます。

最終日も多くの刺激をもらってかえりましょう。

全日に向けてチームとして武器を磨き、VOICEらしさを全面に出して勝負したところ、意外と?やれていたので、この学年の特徴を活かしながらやっていける自信を得た2日目でした。