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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2026年9月29日

春から始まった県リーグですが、前期が9月に終了しVOICEは、総合(27チーム)5位で何とか9チームの上位リーグと全日のシードで恩恵を受ける?ことになる。

まだチームとして機能しなかった春先のマルヤス、ラランジャの2敗が最後まで響いた。

しかし、実力の上位でもなく県リーグの参加チームが増えた近年の3ブロックになったことから、たまたま対戦がないチームもありラッキーもある。

後期の地区のバランスはいい感じで、知多地区も上位、中位、下位とバラけました。

上位も西三河3、東三河2、西尾張2、東尾張1、知多1となり名古屋地区がないくらい。

中位も西三河1、西尾張1、東尾張2、知多1、名古屋4となり東三河地区がいない。

下位も西三河2、東三河1、西尾張1、東尾張2、知多1、名古屋2とバランスもいい。

県リーグについては、私は16チームの2ブロックがベストだと思う。

知多、東三河、西尾張が2チーム、東尾張3チーム、名古屋3チーム、西三河4チームくらいがいいかな?

県リーグは、全国で愛知県のチームが勝つためには上位チームが切磋琢磨していける環境を作ることを当初の目的であったはず。

構想で無くなったけど、U11も県リーグやるということも噂で聞いていたが、それも数年前に立ち消えしている。

東京や神奈川などのように、入れ替え戦もある前年の成績で運営するやり方ではないのは愛知県のリーグは素晴らしいと思っている。

該当の学年トップトップがU11の成績で集まることはやり方のところではいいと思うが、チーム数がどんどん多くなってレベル差が県リーグでもあるのも事実。

後期も全日で対戦の可能性もあるため、全日終わるまではやりたくないのも事実。

でも、日程の関係もありトレーニングマッチのようになるのも仕方がない。

後期優勝しても、表彰などもあるわけでもなく順位がでるだけになる。

ここも、何かしら運営サイドも考えないともったいない。

何がベストなのか?ここはどこまでいっても答えはないかも知れないが、せめて拮抗したリーグになるようにしてもらいたい。

前期は巻き返しての上位リーグとなりましたが、全日に向けてもうまくこのリーグを利用しながら目線を上げていけたらと思います。



2026年9月28日

9月26日(土)まるはスポーツパーク

対安城北部FC 1-1(1-0.0-1.0-0)

勝ち点2を失ったのか?何とか勝ち点1を獲得したのか?

試合の流れからいったらどちらも正解?

幸先良く先制点を奪って、流れも良く入ったけど次のチャンスで得点できず何度かあったけど決めれない。

次第に相手も慣れてきて、第2ピリオドで追加点を奪いにいくためにポジションを変えたけど、それが失点に繋がるミスをDFがしてしまい同点。

それでも、何度もチャンスはあるのに決められず、相手は決めるという負けパターンに入りそう。

そうならないよう、守りを固めてというより得点を狙って前に圧をかけたポジション変更。

しかし、何故だか?一番前にキャプテンを持っていったのにそこに出せない。

そうなると、劣勢になるのは必然であり何度もピンチが訪れて負けてもおかしくない展開となる。

最後までゴールが遠く、決定的場面は何度もあっただけに悔しい引き分け。

昨年、プレミアから初めて降格をして4年のためにも首位でグループリーグ突破して昇格させないといけないのに痛い引き分けとなってしまいました。

選手がどう感じたのか?やらなくてはいけない苦しい場面で「声かけ」が出来ないチームはまだまだ弱いと思う。

確かに、ミスをする確率の高い選手に出せない。けど、そうなると預ける所が限定されて相手は楽になる。

もっともっと駆け引きして自らの判断を大切にして責任ある1プレーを沢山してもらいたい。



2026年9月28日

9月27日(日)大曽公園G

対大府SSS 19-0

対FCセントレアC 11-0

この結果により4戦4勝となり、得点50、失点1となりました。

残り試合、ハピネスと首位をかけて戦います。

来期U11リーグ1部となることが決まりましたので、来期は県リーグ目指しましょう。

今回は、ミスがミスでなくなったりシュートの質が良くなくてもゴールになったり、まだまだ精度も関わりもタイミングも意図的に変えていかないといけない。

公式戦終了後に、まるはスポーツパークに移動して紅白戦を行いました。

雨の中でしたが、久々のりょうま、けいたコーチの指導でした。

4年は突出した個がいるわけでもないので、グループの所と駆け引きをやっていかないと苦しくなる。

一つ一つのプレーを理解し共有することで大きな力になっていくと思う。

まだまだこれからの学年なので、積み上げをして「らしさ」を注入していきます。



2026年9月28日

育成コース

※VOICEの選手として公式戦など登録して活動していく選手コース

近年は全国大会に3度出場経験があり、知多地区では唯一複数回東海大会、全国大会を経験。

6年生(U12)

愛知県リーグ:後期上位リーグ(8チーム以上)に入る。

県リーグは、3ブロック合計27チーム参加している。

全日本少年サッカー大会にも過去1度愛知県代表となり出場しました。

2年前の全日ポスター真ん中にVOICEキャプテン

6年は募集はありません。m(__)m

5年生(U11)

人数が少ない学年であり、1年前はOKAYAカップ地区代表決定戦で敗退。

1年後、JA全農杯愛知県大会でまさかの準優勝して3年ぶりの東海大会に出場する権利を得ました。

新加入はほぼいないのに、一年でガラッと変われることを見事に証明してくれた学年。

この学年は、FP3名ほど募集してます。東海大会に向けて久々の全国大会を目指して共に戦う選手を募集します。目指せ!東海の頂!

4年生(U10)

この年代は、OKAYAカップ地区代表となり県大会に出場しました。

突出する選手がいるわけでもないが、まだまだ伸び代だらけの学年。

怪我などで、なかなか全員が揃うことがなくチームとして積み上げていく段階です。

一歩ずつ確実に成長させていきますので、興味あるかたは体験にお越しください。

FP:3名程度、GK:1名募集中。

3年生(U9)

この学年は、公式戦が地区内のみとなった関係で刺激が少ない。

そのため、私設リーグを立ち上げて刺激を与えることにしました。

しかし、キッズ年代から競技性のあるサッカーに移行するのに時間もかかりました。

しかし、私の求めていくサッカーに向き合ってくれたので急成長し、「らしさ」はある学年でもある。

人数も10人程度と多くないので、仲間を募集していきます。

FP:3名程度募集します。

競技性を強く求めていく選手、上手くなりたい。強くなりたい。選手は是非体験にお越しください。

レベルアップスクール(3年〜6年)

VOICE所属はせずに、サッカーを教えてほしい選手コース。

色々なスクールは沢山あるけど、判断を伴う技術やハイプレッシャーのなかで早く判断するためにボールを止める技術など試合で使えることを伝えていきます。

こちらは随時体験募集中です。

問い合わせ:09025738637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年9月26日

夏休みが終わって、キッズ年代の選手は体を動かしたくなる時期にもなってきた。

また、他に所属している選手達はもっともっとサッカーやりたくなってきた。

そんな中で、VOICEに体験して入部してくれたちびっ子は少しずつ増加してます。

問い合わせも毎週あって、賑やかなキッズスクールになりそうです。

10月からキッズスクールを充実させるために、保育園児、1年生のカテゴリーを分けて行います。

スタッフもジュニアユース監督の長田、矢野コーチが担当して、長年グランパスで培った育成で選手を上達させてくれます。

2年及び3年は、とうとう監督の私が動きます。

スクールは、この数年指導はすることなくお任せしてましたが、競技性のある試合にマッチした技術、戦術を伝えていきます。

MIRAIリーグ、fromリーグなど強度の高いチーム相手に何となくサッカーやっていては対抗することもできなかったり、勝つことはなかなか難しくなる。

そろそろ、VOICEサッカーの原点を伝えていきながら成長スピードを上げていきます。

止める、蹴る、運ぶ、外す、観る、相手の逆を奪う、背後を奪う、ボールを奪う。など、やらなくては行けないことばかり。

少しずつスクール活動から注入していくので、選手の変化もそのうち見られることでしょう。

楽しい=勝つこと

負けて楽しいことはない。が、何でもいいから勝て!でもない。

私の口癖でもある「やることやれば負けない。」

成果=結果

になるよう、理想を求めてこのキッズ年代から私もやっていくことにします。

楽しいだけではなく、厳しいことも伝えることもあります。

内容にも1プレーにも拘って「観る目」を植え付けて行きます。

保育園、1年生でも上手な選手は飛び級など多くの刺激を受けられるような体制にして成長を促していきます。

キッズ年代から真剣な熱量持って取り組めるようにこの10月から変化していきます。

VOICEに期待し、興味あるかたは是非体験にお越しください。

問い合わせ:09025738637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp