会場:J-Green堺
予選
対友渕 7-0
対フエゴ 6-1
対グラシオン 3-1
朝5:00出発!!早い。笑
新人戦Bチームが先週の雨天で翌週となったので、Aチームのみでこの大会に参加してきました。
予選3試合3勝となりました。
まこと屋のラーメンを選手も食べることができました。おいしかった。

選手から誕生日おめでとう!!と、4日遅くなりましたが、嬉しいわ。m(__)m
帰りに亀山のサービスエリアで誕プレもらいました。

おいしくいただきます。ありがとう。
会場:J-Green堺
予選
対友渕 7-0
対フエゴ 6-1
対グラシオン 3-1
朝5:00出発!!早い。笑
新人戦Bチームが先週の雨天で翌週となったので、Aチームのみでこの大会に参加してきました。
予選3試合3勝となりました。
まこと屋のラーメンを選手も食べることができました。おいしかった。

選手から誕生日おめでとう!!と、4日遅くなりましたが、嬉しいわ。m(__)m
帰りに亀山のサービスエリアで誕プレもらいました。

おいしくいただきます。ありがとう。
保護者の役割は大きく3つ
1、費用の捻出
活動には、費用が必要。活動範囲によってチームの規模によって様々です。
2、送迎
自宅からトレーニング会場や試合会場などへの送迎は必要です。
VOICEでは、多少トレーニング会場への送迎も一部行っていますが、基本現地までの送迎は各自にて行っている。
※最近は、公共交通機関使って会場に来てくれる選手もいます。
試合の場合、知多半島外は基本チームバスにて移動してます。
3、選手の精神的サポート
子供たちは一生懸命プレーしてくれます。しかし、コーチからの要求など時には厳しいことも言われるかもしれない。
レギュラーもいればサブの選手も要るわけで、悩みや落ち込みなどもあるかもしれない。
一番のサポーターである保護者が、子供を励ましサポートしてもらいたい。
決して、ネガティブなことを選手に言って選手がサッカーと向き合わずに逃げたり、人のせいにしたりすることがないようにしなくてはいけない。
保護者が先導して批判発言などしていたら仲間やコーチとの信頼関係も成り立たなくなる。
プレーに関しては、預けた時間は指導者に任せてもらいたい。
※ここは凄く大切なところ。
保護者が子供を試合後に呼び出してダメ出しやアドバイスしている光景を色々なチームで見る光景です。うちの選手も見たことはあります。
が、そのアドバイスが子供を迷わせたり、親が子供に対して満足を得るためや「勝たせたい」「勝ちたい」気持ちが強ければ強いほど先走ってしまう。
子供を指導するのが我々の役目です。m(__)m
チームに預けたのなら、家に帰ってから子供と振り返りをするならまだ大丈夫。
だけど、戦略的なことなどだとしたらそれは意味のないアドバイスであったり、子供にとっても基準を変えてしまって、仲間同士とのタイミングなども合わなくなったりすることもある。
私以外のスタッフも全て、こう言った行動に対しては今後あったら注意していく予定。
勝たせたい。とか、我が子のために。って、思うのは構わないが、チームには指導者と仲間がいる。そこを大人が理解して欲しい。
多くのチーム指導者と話をするなかで、保護者との関わりで悩むチームや指導者が結構多く、悩みは意外と同じであったりすることもある。
子供のためにやってること、子供のために皆が思うこと。各役割、立場を理解して行動し素晴らしいサポーターになりましょう。
うちの保護者だけではなく、サッカーに関わる方への私からのアドバイスです。m(__)m
県大会などでもよく見る光景。勝ちたいのは選手であって、サポーターは「頑張れ」でいいのではないか?
必死にプレーしていないなら、叱ることはあってもいい。
秋も沢山の大会があります。楽しみにして大会に臨みましょう。
ベストサポーターよろしくお願いいたします。
2024年度新中1の募集も若干名となります。
VOICEのジュニアも11人中10人が上がることになり、外部からやスクール生などで集まりました。
他のセレクションの結果やもっとサッカーを教えて欲しいという選手を残り枠として若干名として受け入れ可能です。
希望者はメールにてお願いします。
mfcvoice@yahoo.co.jp
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
ジュニアユースは、前年の成績でトップ~4部まで分けられている。
自分達の学年で全国大会や東海大会の出場が達成されるのはクラブユースしかなく、トップリーグでも3部や4部チームに負けてしまうこともある。
VOICEはこれを狙っているわけではなく、立ちあげが今年からなので結果、上位チームに勝つことはそういうことになる。
来期の新中1は、元々のVOICEの選手も多いし、地区トレや地区外、県外からも来てくれるようになってきた。
その分、地区内の選手には敷居が高いように思われたりすることもあるけど、育成についてはジュニアでも結果が出ているように、ジュニアユースでもしっかりと長田コーチのもと、ブレずに行ってユース年代に繋げていくことをしていきます。
興味ある方は問い合わせよろしくお願いします。
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
VOICE登録選手以外で外部選手用にレベルアップスクールがある。
といっても、うちの主力選手も多く参加しています。
このスクールの特徴は、サッカーの理解にフォーカスし、相手の逆を奪うためにどうアクションするのか?相手の方向や距離、角度によって何するべきなのか?など、頭の理解をさせていくことを優先して指導している。
基準を与えて、状況の整理をして優先順位から何を選択するべきなのか?を導き出せるようにしていく。
複雑な状況の中でも、情報整理する時間は限られておりハイプレスになればより早い決断を迫られる。
日頃からこの時間を早くすることができたら、試合では余裕を持ってプレーできるはず。
やらされるのではなく、自らが責任持った1プレーをして決断していく。
だから、サッカーは楽しいのだと思う。そのために、「止める技術」というのは大切なことである。
この年代は、止める技術、判断して駆け引きを楽しめる選手育成というのが、ジュニア年代で出来たらそれでよい。
ベーシックな所を意外と大雑把?に伝えている指導者も多くいます。
大切なことを伝えられずに、判断の基準も準備の基準も知らない選手が戦略をマスターすることはギャンブルである。
よく言うのは、たまたま成功?アンラッキーで失敗?ではない!!
子供たちは、「なぜボールを失うのか?」「なぜ相手に引っ掛けてしまったのか?」を分かってなくて、でも頷いて次に行く。
しかし、理解してないから同じことを繰り返す。
なぜ?を分からないまま苦しんでいる選手多くいます。
うちのスクールに来て、保護者と話をすると同感してくれること多くて、VOICEの指導を受ける意味が合致する方は結構な確率で多いです。
我々も、駆け引きなど伝えていってます。が、それでも、理解できてない選手もいるでしょう。
そこを見逃さないようにこれからも指導していきます。
外部から参加している選手が各チームで活躍できるベースは作ってきてます。
トレーニングを重ねていくうちに賢く早く判断して正確に実行できたりするのを見ると嬉しくなりますね。
やれない?のではなく、知らなかった!!と言うのが現状ということです。
また、「学びに来る」という姿勢もいいので、吸収できるものはどんどん盗んでもらいたいね。
興味ある方は問い合わせください。
090-2573-8637 磯部まで
10月15日(日)半田北部G
対亀崎SC B 8-0
対南知多SSS 5-0
予選グループ1位にて代表決定戦に進出しました。

この日に参加出来なかった仲間と共に!!
この学年は21人と過去最大の人数となり、リーグ戦は1チーム編成ですが、単発のトーナメント戦は地区予選2チーム出してやってます。
Bチームは、阿久比板山会場がグランド不良で開催されなかったが、Aチームのみ午後から時間を変更して行われました。
前日に時之栖でフェスティバルに参加して疲れはあるものの、目線だけは上げてきたので失点なく勝ちきってくれました。
来週開催新人戦のBチームは、運動会の選手も数人いるのでこの時期は困りましたね。
何とか人数を揃えて中京、東光に立ち向かってもらいたい。