10月22日(日)尾西運動場
対尾西FC 4-1
プレミアリーグなどでも何度も対戦して前期も対戦している。
仲の良い交流チームなとでお互いに手の内は知れている。選手の特徴もある程度お互いに熟知しているのでやりにくい相手でもある。
真ん中を割っていくVOICEらしい戦いがやれて得点の確率が上がっていく。
終わってみたら得点差はついたけど、毎回楽に勝つことは難しい。
対東海スポーツ 1-0
連続の試合であり、午前中ジュニアユースのゲームも数人こなしてきてるので厳しいなかでしたが、やりきる選手は逞しいです。
お互いに決定機を逃して0-0の拮抗した試合でした。
後半にシステムや配置を変えてレオが結果を出してくれた。
貴重な先制点が決勝ゴールとなり、あとは試合巧者を発揮してのらりくらりゲームを終了させていきました。
勝ち点6を積み上げて残り3試合(グランパス、シルフィード、ジョイア)となりました。
来週のグランパス戦までしっかりと準備して臨みましょう。
10月22日(日)木曽三川公園G
対アレグリード 1-4

思っていた以上に競り合えた時間もあって成長を感じる試合なのだが、ここ!!っていうときに雑なプレーだったりもったいないことが多かった。
もっともっとやれたんじゃないか?などそれぞれの感想はあったと思うが、勝ちきるにはやらないといけないことばかり、成長のびしろは確かに多いけどその言葉に甘えていてはいけない。
1つのプレーの責任。たま際の戦いなどまだ脱皮出来てない選手多いのも事実。
これからの成長を期待して、最後までこのリーグやりきってもらいたい。
残念な結果となりましたが、多くのサポーターの応援のなか頑張ってくれました。
次の試合も温かい応援よろしくお願いいたします。
10月21日(土)東浦みどり浜G
U11B
対中京JFC 1-3
対東光FC 1-2

先週のAチームに引き続き代表決定戦への進出は出来ませんでした。
中京、東光とレベルの高いグループであったので、勝っても負けても課題や収穫はあったと思います。
このグループは、東光FCが2勝となって代表決定戦に進出しました。
接戦になったけど、やりきったのかな?
まだ3月まで時間はあるけど、限られたなかでしっかりと成長していきましょう。