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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2026年4月27日

4月25日(土)東海市元浜サッカー場

予選

対CHUKYO JFC 勝ち

対大府若草SSS 勝ち

対CG知多SCjr 勝ち

1位通過して決勝トーナメントに突入。

1回戦

対つつじが丘FC 勝ち

準決勝

対FCセントレア 勝ち

この時点で県大会出場権獲得。

決勝

対CG知多SCjr 1-1 PK負け

予選は2-1でCG知多に初めて?この年代は勝ちきったかな。

しかし、最終結果はリベンジされてしまいました。

やっと、内容的にも相手に対してボールを保持しながら崩しに行けるようになり見ていても面白かった。

前半、CKから得点して優位に試合を進めていたが、後半相手もCKから得点して1-1でPKに突入。

VOICE は1人目が外して相手は残り全て決めて終了となりました。

悔しい敗戦となりましたが、選手達の成長が見えたことは収穫です。

PKでも勝たせてやりたかったけど、今回運は持ってない。m(__)m

キャプテンが怪我で不在のなか、ここまで積み上げてこれたことは自信にもなる。

助っ人4年トリオ

これからJA全農杯、地区1部リーグを戦うなかで倒さないといけない相手でもあり、出遅れた昨年からと比べると成長スピードは早く私もビックリしている。

このGWも積み上げして代表決定戦に臨もう!!



2026年4月26日

4月25日(土)阿久比板山G

対AGUI  11-0

対成岩SC  13-1

グループリーグを1位で通過して勝ち点6、得失点差+23としました。

6年は順調に勝ち進みました。新戦力も3人加わり、少しずつ積み上げさせながら戦力になってくれたらと思います。

代表決定戦前までに、このGWの試合などで理解度を増しながらがんばらせていきます。

日曜日も飛騨古川の遠征もあり、北信越の仲間と会えるので楽しみにしてます。



2026年4月25日

納車まで数ヶ月待ちに待つまたマイクロバス。

三菱ローザの新車です。

昔、中古のマイクロバスを購入して1年持たずに壊れて廃車。

その経験から持つなら新車と決めていたけど、金額が半端ない。m(__)m

スイングドアやクーラー、ナビなどオプション付けたらきりがなくなる。

まだ綺麗なまま、いつまで続くかな?笑

まだしばらくはカラーリングせずに乗る予定。

そのうちVOICEらしく派手なバスにしようかな?

ボディーカラーはブルーにしました。

最初に乗るのは、今日から静岡の時之栖に合宿のジュニアユース。壊すなよ。

全国色々なとこにまた連れていくからね!



2026年4月22日

毎週水曜日のトレーニングにて、2つの新たな取組みを開校します。

会場:松屋地所フレッチフィールド

VOICE アカデミー

来年のジュニアユースに向けたVOICE FC監督の長田によるトレーニング。

外部、内部の選手対象としたトレーニングを行います。

17:30-18:30をトレーニングし基本的なところから積み上げていきます。

現在、15名程度が参加しています。興味ある方は問い合わせください。

※人数によってはお断りする場合もあります。

GKスクール

18:30-19:30をトレーニングします。

対象は、5年、6年とし外部、内部の選手が対象となります。

何件か問い合わせもあり、このような専門的なスクールが少ないので反響もあると思います。

VOICEのOBでもあり、色々な指導者から学んだことを子どもたちに還元してくれます。

問い合わせ:09025738637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年4月20日

4月18日(土)新城総合公園

U11

結果:2位トーナメント準優勝

今回は私がU10を担当したので、審判と重なったりして全く見ることが出来なかった。

予選のFERZAとの試合を負けてしまったことで全国大会への挑戦は終わりました。

その後も消化試合ではなく、自分達の成長のためにチームとしての積み上げも含めてがんばってくれた。

成長して欲しい選手には、少し話をして奮起を促すこともしました。

U10:4位

予選はどの試合もこのグループは拮抗していて白熱していた。

やはり、初戦のFERZA戦が素晴らしくて相手よりボールを支配して押し込んでいた。

カナメが二列目から駆け引きして抜け出してゴールを決めて決勝点。勝ち点3をゲット。

次の岐阜K-VAMOS戦で勝てば決勝トーナメントが決まるのだがなかなか得点できずに0-0で終了。

最終戦はシリウスAとの試合で引き分け以上で決勝トーナメントきまるけど、終了間際まで接戦でしたが、終わってみたら0-3。

しかし、FERZAとK-VAMOSがどちらかが勝てば決勝トーナメントだったがまさかの0-0で奇跡の決勝トーナメントとなる。

準決勝は、藤枝東となり意外と耐えて接戦となった。

後半の中盤くらいでシュートのこぼれを押し込まれて失点。これが決勝ゴールとなってしまいました。

耐えて耐えてほんと頑張ったけどね。

全国をかけた3位決定戦は地元対決。

しかし、不運な失点から落ち着くことができずに1-3の敗戦。

もっとやれたような?でも、これが結果なので次に向かって再度やり直し。

最後のミーティングでも真剣に話を聞くことや、矢印を自分に向けて反省と課題に取り組む選手は成長します。

まだ、新しいシーズンは始まったばかりなので、これからの成長を期待してます。