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2026年2月16日

新年度がスターとする時期を前に多くの問い合わせをいただいています。

4月から小学生になるタイミングで所属チームを探している。

スクールでやっているけどもっと上手くなりたい。

今いる環境が強度がないため悩んでいる。

など移籍を含めた悩み相談も受けることもあります。

育成年代のうちに頭も技術もメンタルもある程度土台をしっかりとしなくては次のステージにいった時に差が大きくなる。

どうせやるならいい環境でやりませんか?

グランド施設、仲間、指導者、強度、試合環境で成長スピードは変わります。

経験は財産であり、全国区のチームやJ下部と試合したりすることも上の世界の選手を実際に対戦して観ることも大切なこと。

何となく感覚でやっている選手多くないですか?

問い合わせ:090-2573-8637  磯部まで



2026年2月16日

2月14日(土)、15日(日)かもめG

予選

対ISS  1-3

対グランディール  11-0

対トキワSSS  5-2

予選2位にて終了しました。この時期、体調不良の選手もいてなかなか全員揃わないけど、そのなかでチャンスをもらった選手は少しずつ成長し変化してきます。

私は、夜の懇親会から参加し多くの指導者と親睦を深めることも出来ました。

教え子がコーチとしてこの会に参加していて懐かしく二次会を二人で飲みました。最高だ。

2月15日(日)

4位トーナメント
3位トーナメント
2位トーナメント
1位トーナメント

1回戦

対青島東 2-0

いい展開もあるけど、間違えた方向に行ってピンチもある。

勝てたけど、負けてもおかしくないギリギリの試合でした。

準決勝

対ハピネス  0-3

初戦から3時間以上が経過して、なかなかタフな環境での試合となり、ポジションもバラバラなので、試合のなかで共有する前に失点。

仕方ない所もあるので、やるべきことを選択できるようにしていきたい。

モチベーションのところで、「勝つんだ!!」っていう気迫を相手の方に強く感じた。

淡々とやるのではなく、やはりピッチのなかでのリーダーがいないことが問題。

3位決定戦

対安城北部FC  2-2  PK2-0

この試合も色々なポジションでやってもらいました。先制点を奪われて、寄せられず失点などもったいない局面ばかり。

少しの努力や気付きで失点は防げることはある。声かければとか、まだまだそこを修正していけばいい。

後半、永江のゴールで追い付きPKとなりましまた。

ここで、GPの森がコースをよんで防いで次の選手もプレッシャーに負けてふかしてしまい勝ちました。

1位トーナメントのフェル対マルヤス、決勝のマルヤス対アロンザを観たけど個々が自立したプレーヤーが多くて個人の仕掛けなど技術もまだまだ追い付かないね。

春のJA全農杯までにもっと積み上げて行きましょう。



2026年2月16日

2月14日(土)〜15日(日)J-Green堺

予選

X2リーグ:2位通過

対AVANTI大阪  1-2

対サルバージ  4-0

対大山崎  9-0

Xリーグ決定戦:Xリーグ総合3位

対Jフィールド津山  6-4

この勝利により上位リーグとなりました。

上位リーグ

対オオタFC  2-2

対西宮SS  6-0

得失点差により、2位となりました。

総合5位決定戦

対長岡京SS   1-3

2日間朝早く出掛けていき日帰りにて対応しました。

そのなかでも、素晴らしいパフォーマンスで強豪揃いの大会を上位にて終われたのは素晴らしい。

守備のところでグループでどうやって奪うのか?その後、切り替えをどこまで早くやれるのか?などまだまだやれことだらけ。

最終学年となるまでカウントダウン。

春から全力で走り続けて行きたいと思います。



2026年2月12日

2月11日(祝)東海市元浜サッカー場

対FC ENFINI  1(1-0.0-0.0-0)0

前節のDREAM愛知のゲームで最下位を脱出して暫定7位に浮上して自動降格から抜けだした。

今回は、暫定で6位にいるFC ENFINIとの対戦であり、勝ち点3を奪うことで残り試合の関係で中位になる可能性が大きい。

逆に、ENFINIはこの試合に負けると下位2チームになる可能性があるため、お互いに負けられない試合となる。

試合開始から相手も前から圧があり、積極的な守備でしたが、それを奪われずに剥がしていく攻撃はVOICEらしく、ゴールに向かう姿勢はよかった。

奪われてカウンターやサイドからの攻撃を受けてピンチになることもあるけど、最後のところで踏ん張ってこれた。

そのなかで、今回も第1Pで先制点を奪えたのでゲームを優位に進めながらやれました。

追加点を奪える場面も何度かありましたが、相手GKの攻守にあって拮抗した試合が最後まで続きました。

1-0での勝利となり勝ち点12として暫定6位としました。

残りはシルフィード、ヴェルダン、マルヤスとの3試合となります。

勝ち点15まで行けば降格にはならないと思うので、あと少しですが負けられない試合が続きます。

インフルエンザも流行してるので体調管理もしながら頑張ろう。



2026年2月9日

2月8日(日)Jリーグ開幕戦の前に高円宮杯優勝した名古屋グランパスU15の選手がサポーターの前で報告会を行いました。

VOICEから末永光基背番号9が優勝に貢献し、グランパスから育成に携わったジュニアのチーム指導者もピッチレベルにて入れてもらうことが出来た。

右から2番目が末永光基
場内1周からサポーター席前にて多くの拍手

スタジアムDJのよーすけさんにも挨拶出来て良かった。

よーすけさんと写真

よーすけさんが主催している大会で少し選手が以前お世話になってまして。m(__)m

報告会終了後は、グランパスから観戦チケットもいただいて開幕戦を観戦してきました。

エスパルスのサポーター

セラコーチが在籍した青森山田高校同級生である宇野選手が出場しキャプテンでしたね。凄い。

高校三冠メンバーで一緒に戦った選手がJ1の舞台で活躍するのもいいね。

グランパスのサポーター
試合は1-0の勝利

オフサイドのフラッグが上がっていたがVARの結果ゴールとなり1-0にて開幕戦勝利となりました。あの時間「VAR確認中」が醍醐味に欠けてしまうね。m(__)m

グランパスの試合観戦は2年ぶりで、観戦すると勝てないジンクスが昔あったけど、ここ最近は見ると勝つ。笑

今回はピッチレベルに入ることが出来てグランパスの方々には感謝します。ありがとうございます。

末永はユースに昇格することも決まっているのでこれからの活躍にも期待してます。

頑張れ!!こうき。