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2026年5月13日

春の公式戦もあと少し。

今年も7月以降8月末までは公式戦がやれないため、6月末までで一旦終了して、再開は9月からとなる。

JA全農杯、OKAYAカップ地区代表を2カテゴリー共に県大会出場を決めて、残すはフジパンカップのみとなりました。

4年は中々まとまりがなく、自己主張は激しい。笑

ここで矢印が自分に向けられたり、周りを見て気付きが出来る選手がこの学年を引っ張っていけるリーダーになるだろう。

5年は、まだ形でやっている。行動も含めて。

本気で一瞬、一瞬をぶつかって、目の前の局面だけでなく、次のことも頭の整理がついてくるともっと良くなる。県大会に出ることに満足をしていてはいけない。

代表決定戦を戦いプレーしていた選手に聞くとサポーターの声で気持ちよく頑張れたようだ。

得点したときの歓声が気持ちよかった。と言ってましたね。

応援されることで自覚も出てくるし、声援に応えられるプレーで気持ちも高ぶり頑張れたと思う。

6年の公式戦では県リーグが行われていて、順調に消化してます。勝ち点は伸ばせてません。m(__)m

5月、6月で8割程度行う予定で、2試合は9月に入ってから行って全日に向けて準備となります。

県リーグは勝つことも大切だが、やるべきことの基準を合わせたり、再度VOICEらしさを注入していく。

その中で、まだまだプレーの波が激しいので局面の連続を継続させロストを少なくしていかないといけない。

6月のフジパンカップ代表決定戦準決勝の相手はまだ決まっていません。加木屋南、旭、半田の勝者となります。

代表決定戦の相手はシードで勝ち上がってこればソラーレとなる。

早く1次予選やり過ぎて、代表決定戦の反対山もまだ出揃ってない。m(__)m

6年は、怪我などで離脱したり復帰したりでなかなか上昇して来れなかったが、GW明けからポジションも何となく決まってきた。

体も心も今が凄く成長期なので、一気にブレイクする選手にも期待している。

あと、SALAカップの代表決定戦もフジバン代表決定戦と同日に行われる。

OKAYAカップの知多代表となったVOICE対CG知多SCjrとなります。

ここ最近、サーラカップも出場してないので久々に本戦に出場したいね。

過去、優勝1回、準優勝2回実績のある大会でもあり、横浜、静岡県、東三河、西三河、知多、岐阜の強豪チームが集まる大会。

関西、関東、北信越、東海のチーム相手に強化マッチして代表決定戦準備して戦おう。

試合結果以外にも、スクールにおいてはキッズ、育成、レベルアップスクールでは多くの選手が加入してくれました。

他に新たに立ち上げたVOICEアカデミー、GKスクールなども順調に推移し問い合わせもあります。

3月から新年度がスタートし2ヶ月が経ち、多くの選手が加入してくれました。

この時期に来ても、体験の問い合わせもまだまだあって、特にキッズ年代(園児、1年)が多くあります。

サッカーの原点でもあり、原石でもあるキッズ年代が増えてくれることはありがたいことです。

外部の選手対象のレベルアップスクールも問い合わせが多くあってありがたいことです。

6年が今年はめちゃくちゃ多くて、来期のジュニアユースも多くの選手が来てくれることを期待してます。m(__)m

どこでサッカーやっても同じではなく、環境によって成長スピードは変わる。

サッカー初めての選手も仲間と共に大きく成長していく。

学年が上がれば、技術も頭も行動も含めて人としても大きく成長していきます。

興味ある方は問い合わせお願いします。

問い合わせ先:090-2573-8637磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp



2026年5月11日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場にて、JA全農杯、OKAYAカップが行われました。

結果は、2大会共に地区代表となることが出来て県大会に出場することになりました。

勝ちきって、逆転してなど計4試合を学年交互に連続で行われた。

厳しい試合もありながら、我々スタッフもゲームに集中する4試合であり、終わってホッとするのもあるし疲れた。

内容は、どの試合も優位に進めることが出来たが、最後はゴールという結果をもたらさないと勝つことは出来ない。

代表決定戦なので、負けたら得るものはない。

負けたら次はないのです。m(__)m

勝てば何でもいい。という考えは私にはないので、やることやれば負けない。という信念でこの4試合とも内容をふまえて結果で表した。

あと、素晴らしい後輩、先輩の応援で選手たちは奮い立ち足を止めることなく勝利のために戦ってくれてました。

サポーターの大きな力がこの2大会共に優勝することになったと思います。

試合後、久々に「勝利の舞い」をサポーターに披露することが出来ましたね。

勝利の舞い

2学年同時に行ったのは初めてのことでもあり、初々しいけど笑顔溢れるものになりました。

応援に駆けつけてくれた方々、選手に声援をハーフタイムでも声を出し続けてくれた後輩、先輩保護者の方々ありがとうございます。

最高の応援団

また、4試合連続にもかかわらず最後まで大きな応援でした。

最後のJA全農杯代表決定戦のサポーターの数は圧巻でした。あんなに赤の壁が出来ているのは感動ものでした。ありがとうございます。

県大会に向けて、また明日から一つずつ積み上げて、J-Greenでは関西の強豪と時之栖では関東、北信越の強豪と主催大会で強化して県大会を迎えていきます。

来月の大会も応援よろしくお願いします。m(__)m



2026年5月11日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場

準決勝

対東光FC 3-1

試合開始から互角の戦いで、ボールを保持して優位に進めるが、パスミスなどで相手にチャンスを与えている。

カウンターを何度か受けながら、何とかギリギリの所で体を張って耐えていたが、GKと1対1をセーブしたが、こぼれたボールが相手に当たって失点。

流れが相手に行ってしまった。前半0-1で折り返す。

後半の入りは何も変えずに、チャンスを作りながらやっていくが、なかなか決めきれない。

惜しい!じゃダメなんだ。負けてるんだ。

キャプテンを上げて前にパワー持っていくとチャンスの数は多くなり、残り5分でゴールラッシュとなりました。

同点から逆転までがVOICEらしくて一気に決めたのはさすが。

代表決定戦

対武豊FC 2-1

3月に行った知多半島カップの再戦のような組み合わせになりました。

怪我から復帰したキャプテンを中心に、昨年のOKAYAカップ地区代表決定戦で敗退してから丸1年。

やっと県大会をかけたこの舞台に立ちました。

この大会は、愛知県優勝1回、準優勝1回、東海大会優勝1回、準優勝1回。

全国大会に2回出場経験がある大会です。

この試合もボールを保持して優位に進めて、開始早々に先制に成功して流れを持ってきた。

その後も追加点を奪って2-0とし、残り5分で失点してしまったが、最後まで走りきって勝つことが出来ました。

怪我から復帰のキャプテンの存在はチームに大きな影響をもたらし、キャプテン不在のなか他の選手の成長が今回の結果を勝ち取ることになった。

県大会出場おめでとう!!

この大会も優勝は、VOICEとCG知多SCjrとなり、2大会ともに同じチームが地区代表となりました。



2026年5月10日

5月10日(日)東海市元浜サッカー場

準決勝

対つつじが丘FC 2-0

昨日の嫌な予感はあったが、局面の連続が続かないので、ガチャガチャしたりバタバタしたりして、相手にカウンターを与えてヒヤリとすることがあった。

代表決定戦

対武豊FC   3-0

JA全農杯より先に代表決定戦があり、次の5年へいい流れを作るためにも負けられない。

昨年のナカジツカップは地区代表として愛知県大会に出場しているのでここは何としても県大会出場を決めたいところ。

この大会も愛知県優勝もあり東海大会準優勝が最高。

県大会出場おめでとう!!

何とか勝ちきって、県大会に進めるのはいいことだ。

まずは、おめでとう!!

この結果で、来月salaカップ出場権をかけてOKAYAカップ代表のVOICE対CG知多SCjrで代表決定戦となります。



2026年5月9日

5月9日(土)ダイヤモンド滋賀

U10

明日のOKAYAカップ知多地区代表決定戦の準備と確認を含めて私が引率して行いました。

不安を残す結果となりましたが、逆にやらなくては行けないことを頭の中に整理出来ていない選手が多いことが分かったのが収穫。

私の伝えていることが、頭に残っていなくて逆のことをやったり言ったり。m(__)m

1人でもピッチ内の選手が同じ基準にしていくことをこの日は行いました。

どれだけ理解してくれたのか?明日は楽しみしかない。

U9

基本、横井コーチにお願いして行いました。

このGW前からある程度VOICEらしさを注入しているので、この日のパフォーマンスも少し見たけどらしさを発揮して駆け引きしてくれていた。

ピッチがジュニアサイズとなり、距離感の所は最初戸惑っていましたが、慣れてきて面白い展開もありました。

朝早くからありがとうございます。m(__)m

対戦していただいたチームの方々、会場設営のDCM選手、スタッフありがとうございます。