2026年度より6年生のみを対象としたスクールを新設します。

このスクールは、ジュニアユースに向けた準備の所で指導者もジュニアユース監督が直接指導となります。
セレクションは行わないので、気になる方は是非申し込みください。
申し込みはメールまたはInstagramからDMにてお願いします。
選手氏名、所属チーム、保護者氏名連絡先(保護者携帯)をお願いします。
2026年度より6年生のみを対象としたスクールを新設します。

このスクールは、ジュニアユースに向けた準備の所で指導者もジュニアユース監督が直接指導となります。
セレクションは行わないので、気になる方は是非申し込みください。
申し込みはメールまたはInstagramからDMにてお願いします。
選手氏名、所属チーム、保護者氏名連絡先(保護者携帯)をお願いします。
今年のU10最後にトーナメント公式戦がある予定が、スポンサー関係で頓挫して無くなるということになりました。
そこで、3月1日に大曽公園を確保できたのでVOICE主催で行うことにしました。
公式戦大会が失くなるというのは異例。
VOICE 、AFC South、CG知多SCJrA.B、AFC.AGUI、半田SC、つつじヶ丘FC、南知多SSS、加木屋南SC、大府FCA.B、旭FC、チッタソラーレ、デスピラード知多、成岩SC、up date
以上16チームにてトーナメントにて行います。
大会参加費を無料として、知多地区のチームに声掛けして16チームが賛同してくれました。参加ありがとうございます。m(__)m
ガチンコ大会で忖度なしでやるので、抽選は当日キャプテンによるものとして8:30に決定する。
知多地区の上位チームはほぼ参加してくれるので熱い戦いになることでしょう。
大会の参加チーム、スポンサー、多くの方々に支えられた大会になります。感謝!!
選手ファーストの大会となります。
あとは、選手の熱い試合を期待して今年度の集大成としてもらいたい。
VOICE ではセレクションはありません。トレーニング体験してから決めてもらいます。
育成選手
U12:12名(地区トレセン7名、うち県トレセン1名)
FP:要相談
U11:11名
FP:若干名、GP:1名募集(特待にて受け入れ)
U10:12名
FP:2名程度、GP:1名募集(特待にて受け入れ)
U9:12名
FP:2名程度、GP:1名募集(特待にて受け入れ)
U8以下:大募集中。
※各カテゴリー10名程度はいます。
この年代から成長スピードは差が出てきます。
このタイミングで問い合わせや体験は多くなり、毎日問い合わせがあるのはありがたいこと。
特に、競技性を考えるならこの地No.1の環境があるVOICE でチャレンジしませんか?
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
新年度がスターとする時期を前に多くの問い合わせをいただいています。
4月から小学生になるタイミングで所属チームを探している。
スクールでやっているけどもっと上手くなりたい。
今いる環境が強度がないため悩んでいる。
など移籍を含めた悩み相談も受けることもあります。
育成年代のうちに頭も技術もメンタルもある程度土台をしっかりとしなくては次のステージにいった時に差が大きくなる。
どうせやるならいい環境でやりませんか?
グランド施設、仲間、指導者、強度、試合環境で成長スピードは変わります。
経験は財産であり、全国区のチームやJ下部と試合したりすることも上の世界の選手を実際に対戦して観ることも大切なこと。
何となく感覚でやっている選手多くないですか?
問い合わせ:090-2573-8637 磯部まで
2月14日(土)、15日(日)かもめG
予選


対ISS 1-3
対グランディール 11-0
対トキワSSS 5-2
予選2位にて終了しました。この時期、体調不良の選手もいてなかなか全員揃わないけど、そのなかでチャンスをもらった選手は少しずつ成長し変化してきます。
私は、夜の懇親会から参加し多くの指導者と親睦を深めることも出来ました。
教え子がコーチとしてこの会に参加していて懐かしく二次会を二人で飲みました。最高だ。
2月15日(日)




1回戦
対青島東 2-0
いい展開もあるけど、間違えた方向に行ってピンチもある。
勝てたけど、負けてもおかしくないギリギリの試合でした。
準決勝
対ハピネス 0-3
初戦から3時間以上が経過して、なかなかタフな環境での試合となり、ポジションもバラバラなので、試合のなかで共有する前に失点。
仕方ない所もあるので、やるべきことを選択できるようにしていきたい。
モチベーションのところで、「勝つんだ!!」っていう気迫を相手の方に強く感じた。
淡々とやるのではなく、やはりピッチのなかでのリーダーがいないことが問題。
3位決定戦
対安城北部FC 2-2 PK2-0
この試合も色々なポジションでやってもらいました。先制点を奪われて、寄せられず失点などもったいない局面ばかり。
少しの努力や気付きで失点は防げることはある。声かければとか、まだまだそこを修正していけばいい。
後半、永江のゴールで追い付きPKとなりましまた。
ここで、GPの森がコースをよんで防いで次の選手もプレッシャーに負けてふかしてしまい勝ちました。
1位トーナメントのフェル対マルヤス、決勝のマルヤス対アロンザを観たけど個々が自立したプレーヤーが多くて個人の仕掛けなど技術もまだまだ追い付かないね。
春のJA全農杯までにもっと積み上げて行きましょう。