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2026年5月6日

5月5日元浜サッカー場

U9

fromリーグとTMを合計4試合行いました。

試合前にVOICEとしてのやるべきことなど個人の狙いと見るべき所を伝えてスタート。

対マルヤスFC 3-1

まさか?の前半から相手を押し込んでシュートも相手を上回る見事な攻撃でした。

が、カウンターから隙をつかれて先制されて0-1で折り返す。後半は少しポジションを変えてやるべきことがやれていて、逆転して勝ちきった。

対一宮FC 勝ち

この試合はU12と重なり見られなかったが、勢いそのまま勝つことはてきた。

対クレバーフット 勝ち

この試合は,TMとしてfromリーグに参加してないチームと対戦。沢山得点していました。

対FCシリウス 0-4

クレバーフットの試合から連続のため最後の最後で主力が2名リタイア。m(__)m

シリウス相手に7人で戦っていたが、良く頑張っていた。

前半も後半も押されっぱなしだけど、身体を張るところやカウンターから惜しい場面もあって、相手は個々の能力があるし試合慣れしているのでまだまだこれから。

U8

対岐阜K-VAMOS 勝ち

対岐阜西 負け

対SLA 負け

3位決定戦

対岐阜K-VAMOS  勝ち

この学年は、ここ最近入部が多くなってきて元気な選手もいたり期待したい。

が、技術的な所はまだまだ低くて、これからなのだが、試合慣れというところでもこれから。

今、何をするべきなのか?

何を見て判断するのか?など少しずつ伝えていけたらと思う。スクールは全く見てないので選手の特徴なども分からない。

これから関わりながら成長を促して行きたいと思います。

U12

チームとして少しずつやるべきことが統一されつつある。

課題は、試合のなかで確率の高いプレーの選択と失わないために何をするのか?

負ける試合は県リーグなど含めて複数失点している。この大きな波を変えていかないといけない。

要因は、相手にチャンスを与えている攻撃にある。

技術的なことなのか?ボールを簡単に失っていることへの責任感のなさ。

そこに尽きる。何故失ってしまってのか?を選手1人1人が反省しチームとしてどうするべきなのか?を再度確認する必要性を感じました。

6月のフジパンカップの代表決定戦までのは上げていきたいですね。



2026年5月6日

5月5日一宮光明寺G

予選:1位通過

対デラサル 12-0

対東海スポーツB 7-1

対Nagoya.SS 5-4

Nagoya.SSとの試合は、3-1として前半折り返してメンバーを大きく変えたら逆転されてしまった。

この試合は、引き分けだと2位となる条件なので、再びメンバー戻して追い上げて、最後の最後で決めて再逆転して終了。1位通過を決めた。

準決勝

対FC DIVINE  1-2

入れるべき時に入れられないと負けてしまう典型的なゲームとなってしまった。

試合は流れがあるので、流れを持ってくるのも変えてしまうのも自分たち次第である。

やることやらないと勝てない。

まだまだ何かが足りないということであり、そこが伸び代でもある。

今週にOKAYAカップ代表決定戦があるので、そこに向けての調整試合となりました。



2026年5月4日

5月3日(日)一宮光明寺G

予選

対Nagoya.SS 1-1

始まってすぐ、業務連絡している間に失点していた。軽い守備だったのだと思う。

対一宮FA 7-2

得失点差で2位通過でした。9-0以上で1位通過となる条件なのだが、前半からシュートの確率が低い。笑

技術と言われればそれまでだが、メンタルもかな?

準決勝

対デラサル 3-0

この試合は、選手主導でよくやってくれていた。

激しい守備、攻撃の連動など少しずつ良くなってきた。

決勝

対グランパスみよし 2-3

勝ちかも?どっちもどっち?

決めるところで決めてきたチームが勝つ!!

ビックチャンスで決めきれない。ガクッとくるけど、まだまだそこが甘さだな。

しかし、光明もあり代表決定戦に向けていい調整となりました。

GW期間中、遠方まで送迎、応援ありがとうございます。m(__)m



2026年5月3日

5月2日(土)安城陸上競技場

U11.10の2カテゴリーにて交流戦をナイターにて行いました。

U11は、少ないメンバーで何本もやれたのは疲れたと思うが、色々なポジションを経験できました。

怪我から復帰したキャプテンも少しずつ試合に出てGW明けの代表決定戦に向けて調整してみた。

さすがのポテンシャルなので、試合の中に居るのと居ないのではチームとしての精度や守備の厳しさなど影響が大きい。

しかし、居なくてもこの期間の他の選手の成長もあって加入した選手は居ないがチームとしてすごく積み上げが出来ている。

U10については、やることだらけ。m(__)m

グループとして機能することが少なく、まだ個人の判断でやってはいけないこと。やらなくてはいけないこと。が、バラバラで頭の整理が出来ていない選手も多くいる。

このGWでは、ある程度選手の組み合わせなどそろそろやって固定まではしないが決めていかないといけなくなる。

さて、誰がレギュラーを勝ち取るのか?そろそろ答えが出てきますね。そこの争いも楽しみな所です。

大型連休も始まって折り返しになってくるのか?

あっという間に終わってしまいそうだが、チャンスは自分で掴むものなので、与えられた時間で力を発揮してアピールしてもらいたい。

夜遅くの交流戦で現地集合、解散となり応援ありがとうございます。

翌日も招待大会や主催の交流戦などもあります。この期間で成長していきましょう。



2026年5月2日

5月2日(土)いちい信金G

対マルヤスFC 1-6

試合の入りはよかったのだが、いい時間帯で得点出来ないまま、相手はチャンスを掴みミスを得点にしてくる。

チャンスがあっても得点出来ないままこちらのミスで失点して差が開いていく。

やってはいけないことをした方が負ける典型的なパターンでした。

最後に得点して意地を見せたけどね。

対愛知FC一宮 2-1

この試合は何本シュートを打っても入らない。こういう時はミスから失点して0-1で負けたりする!って言っていたことがそのままとなり先制された。

その後逆転して勝つことは出来きて、勝ち点3を獲得したことはよかったけどね。

もっと決めるべき時に決めて欲しかったね。

次の県リーグも頑張りましょう。