U-11 | MFC.VOICE - Page 16


2024年7月28日

7月27日(土)~28日(日)金沢学院大学G

予選:2位通過

対春日(新潟) 3-2

対額(石川)  0-1

対根上  4-1

最終戦は得失点によって全体の2位上位2チームに残れるという条件。

それを知って試合スタート。7-0以上で決勝トーナメントだったけど、攻撃が淡白というか?決める!!っていう迫力は感じなかった。

遠くからシュートやGK1対1で当ててしまったり勿体ない場面が続いた。

逆に危ない場面が出てきて、いい守備からいいリズムにしていきたいところ、守備も危うい。

簡単に背後を奪われてGK不在のなか、ゆうまがGKとして当たった。何点防いでくれたのか?

この試合のMVPは間違いなく古谷でした。

明日は敢闘杯トーナメント。

トーナメント初戦は予選で初戦対戦の春日となりました。最終日も頑張ってもらいたい。

夜の懇親会で久々にお会いした仲間や新たな出会いなどありがとうございます。



2024年7月22日

7月20日(土)

対ラランジャ豊川  0-0

まずは失点しない!ということで、勝ち点1をゲットした。

勝てたかも?という試合であったのか?負けなくてよかったのか?

など、リーグ戦なので勝ち点を積み上げていかないといけない。

勝ち点3ほしかったね。

この年代はラランジャ豊川は強い学年でもあるから、そこに失点しなかったのは成長。

得点0では勝てないからその要因を少しでも課題として解決できていけたらいい。

この夏休みで大きく飛躍する選手が出てくれると思うのでチームとしても個人としてもチーム内の序列が変わると思う。

まだ、2試合が終わったのみなので、この大会を含めて少しずつ成長していこう。



2024年7月21日

9月14日~16日に行われる超ガチンコ交流戦

U11はここ数年VOICEカップの最上位の大会として行ってきました。

今年J下部は、ガンバ大阪、カターレ富山、ヴァンフォーレ甲府など関東、関西、東海から素晴らしいチームに来てもらいます。

U12も便乗して?今年は行うことになりました。

目玉チームは、何と言ってもJA全農杯全国優勝の「レジスタFC」が来る。m(__)m

JA全農杯3位の「FC ZERO」も参加決定。他の全国大会経験チームやJ下部も参戦予定。

この知多地区に全国区のチームやJ下部が集結する。

こんな環境作ることが毎年出来ているのは、選手たちの頑張りとOBなどの実績のおかげでもある。

全国レベルのチームをこの地区で見られるのはなかなかないので、この機会に見学にお越しください。

後日詳細などもこのブログにて発表していきます。



2024年6月10日

6月9日(日)刈谷浄化センターG

対DREAM愛知JFC  1-5(0-2.0-1.1-2) 負け

勝つために何を個人としてチームとしてやったのか?

負けたくない!勝ちたい!

頑張る。って、何を頑張る?どうやって頑張る?

など、技術も大切。フィジカルも大切。それを実行するための頭(気持ち?)が一番大切です。

昨年に続き開幕戦黒星スタートとなりました。

次の試合では、勝てるようにトレーニングから何かを変えていこう。



2024年6月2日

6月2日(日)元浜サッカー場

フジパンカップ知多予選1次リーグ

対FCセントレアB  25-0

得点は沢山取れたことはいいのだが、40点は行けたかもしれないが、結果として25点?ということ。

惜しい!じゃなくて入れなきゃね。

公式戦は結果が全て!!

最後の最後まで貪欲に全力でゴールを目指したことはいいこと。

相手も手を抜かれるより、東海地区チャンピオンチームとの差を感じてくれたらそれでよい。

相手のGKは、何本か素晴らしいセービングでピンチを救っていましたね。観客や応援の方からも拍手や声援も聞こえました。

局面の所の差というと、一つのプレー精度もたま際の厳しさもありましたが、フジパンカップの頂である東海チャンピオンになるためには、もっとやることが沢山。

個々の成長については、まだまだ止まることなく上がってきていて夏以降も楽しみにしている。

フジパンカップ地区予選後は、U11がTMしました。

対Nagoya.SS  2-1.0-0-.1-0

対中京JFC  2-1、0-0、2-1

対フェルボール愛知  0-4、0-4、2-0

最後のフェルボール愛知とは、力の差はありましたね。ここに追い付くためには何が必要か?

少しのところで奪われて、引っ掛けてそれをシュートまで持っていかれて失点になっていく。

1プレーの責任をしっかりと理解し確実なプレーをしていこう。

連続の15分×9本で、最後がフェルボールで10人で回していたが疲れはあって、ボールに行けてなかった。

失点しないために、寄せることや守備の強さなどカバーも含めて課題もあった。

新戦力も少しずつVOICEらしくなってきました。

この年代も楽しみが増えてきて、プレーの成長が見えるのは嬉しいですね。

プレミアリーグも開幕していくので、これから少しずつ当たり前のことがやれるようにがんばろう