JY | MFC.VOICE - Page 60


2017年2月12日

2月11日(土)豊田スタジアム芝生広場
3位トーナメント3位決定戦
対千種FC 2-1 総合19位?
朝、8時前にグランド到着!このグランドはVOICEの選手にとってはフジパン県大会で準優勝した思い出のグランドです。


朝はこんな感じでした。
雪かきして

これで試合するの?と思っていたら、

試合前にお日様が照りつけて雪はどこに・・・。

試合は、蹴り込んでくる相手に対してボールキープして繋ぎに行ってはいたが、中盤でパスミス連発する場面からカウンターで先制を許した。
その後もボール支配は出来ており、崩しからフィニッシュまでの回数も多くなり、あとはフィニッシュの精度と時間の問題かな?という雰囲気ですがなかなか得点出来ずに前半終了。0-1でおりかえす。

後半は、中盤でのミスを少なくすることや選手との距離感などクレスクのサッカーを求めて後半開始しました。

後半も押し込む場面が多くなるが、枠にいかない?行ってもGK正面や弾かれて・・・。
得意?のセットプレーから2発決めて逆転に成功し、この学年はセットプレーは得点チャンスです。
ただのデカイだけでない所は見せれたかもね。

チームのために自分を犠牲にするプレーも時にはやらないと行けない。勝利のためにグループで失わないことも必要です。チャレンジをしてはいけないということではなく場所を考えない。
こちら側の意図を選手が理解してやらないと、自分の思いだけではチームが同じ絵を描けない。強制するのみではないが、規制の中に自己責任の自由なプレーはある。ただし、自由なプレーの判断を間違えたときチームが機能しなくなることもありますので場所・時間・得点などその時の状況を考えて決断して欲しいと思います。

私は、チームの勝利のためにハードワークする選手や高い精度と判断できる選手をゲームで使っていくし、普段のトレーニングから成長ある選手をこれからも使う予定です。

最終的には、19番目という順位でU14年代の大会は終了しました。
春のクラブ選手権でこの順位からスタートして、どこまで上がって行けるのか?楽しみにしてます。
プレーの波が激しいのが課題となります。やらないといけないことは沢山ありすぎて時間がない。

ラストイヤーをチーム磯部がどこまで成長させられるのか?わたしも選手と向き合って成長出来たらと思います。



2017年1月29日

開催日:2月8日(水)・9日(木)・15日(水)・16日(木)
会場:大知山G(旧知多高校)
19:00-21:00
参加費:無料
対象:新中1
FC知多クレスクは、セレクションを行わず入部意思のある選手は受け入れしています。

開催日:2月8日(水)・9日(木)・15日(水)・16日(木)
会場:大知山G
19:00-21:00
参加費:無料

当日の実施・中止はFC知多クレスクの掲示板にて連絡されます。
詳細もFC知多クレスク掲示板にて確認ください。



2017年1月28日

1月28日(土)石根G
3位トーナメント準決勝

対リベラール豊橋 負け
前半からチャンスもピンチもあるのだが、どちらも自分たちのミスで始まり・・・。
得点の匂いはするのだが、最後の所で相手GKのファインセーブもあり、あと少しが届かない。
何とか先制して流れを作ったが、この日は守備が安定してなかったな。
1-0で折り返して後半スタートなのだが、スタメンの2人が足が・・・。気持ち悪い!と交代となり、ポジションも少し変更していきました。
後半すぐのビックチャンスに決められずに流れは変わった。
相手は前に出てきて、背後に狙いがある。そこを奪えずに同点になり、連続失点となりバタバタしていく。
この日は、キャプテンのゆうきがインフルエンザで出られず、チームを牽引していく選手がいない。雰囲気を変えられる選手が出てこないともったいないゲームをしていくと思う。

前半で交代した選手も、まだやりきれたかもしれないし、スタメンで出て行くことの責任も感じて欲しい。
交代して出場した選手は、もっとチームのために必死になってやりきってほしかったりと思いも色々ある。

春までに、チームのために何をするべきなのか?などトレーニングから向き合って頑張って欲しいと思う。
このまま終わってはいけない!もっともっとやりきろう。



2017年1月8日

1月7日(土)
対三好FC
0-4・1-2・0-3・0-4?

1本目は、前からの守備をさせて追い込もうとしたが、誰か1人でもサボったり、簡単に交わされたりするとそこからズレが生じて崩される。
分かってはいるが、東海リーグのチーム相手に何が通用して課題は何なのか?

2本目は、コンパクトにして縦のパスに対して厳しく対応させて、前からの守備をせず中盤からプレスをかけさせて、奪ってからショートカウンターを狙い、上手くはまり得点することが出来た。

3本目・4本目は体力的にきびしい選手が寄せきれずにそこからズレが生じて終わって行きました。

ハードワークもまだまだやれない選手もいて、動かないのではなく、動けない選手もいますね。

チャンスもないわけではないので、そこは自信持って取り組みして行きましょう。



2017年1月5日

1月5日(木)知多市旭公園
対伊勢ヤマト
この日も、前日と同じ失敗をしてしまった。何気ない少しの努力をせず、やらないといけないことをしなかったことが失点に結びつく。

誰が!とかは分かってますけどね。本人がまだ自分と向き合えてないので、何を言っても心に響かない。
いつ?かわからないが、後悔する前に気づいてほしいな。

対名古屋FCイースト
やる気はあるのか?ないのか?よく分からない選手は多いね。
チームのために自分が犠牲になれることをしてないな。何かしてやろう!は悪くはないが、場所なども考えているのか?そのあたりも判断力が試される。

ポジションや出る選手を変えてやると上手くいかないのは仕方ない。が、チャンスをもらった選手がパフォーマンスが低くてアピール不足です。

風がやばかった。けど、これを利用するくらいの頭もつけて行きたいと感じた。

長いフェスティバルが終了しました。
送迎など保護者の皆さんにはお世話になりました。
今後ともよろしくお願いします。