招待大会 | MFC.VOICE - Page 16


2025年6月8日

5月7日(土)ヤナギフィード

U11

対ヴィッセル神戸  負け

力負け。個人としてもチームとしてもなす統べなく。

対YFT  勝ち

余裕を持って判断してゴールに迫ることができた。

対チッタソラーレ  勝ち

同じ地区なので負けられない試合を勝ちきった。決めるべき所は何回あったかな?

対YF奈良テソロ  引き分け

相手の個人のところで軽い守備が失点に。やることやれば負けない。

U11は、翌日のJA全農杯県大会に向けての調整試合としてやって来ました。

ヴィッセル神戸は、全国区のレベルでしたね。個人としての技術や身体能力は違ってました。

まだそこをグループで打開したり崩していくことが出来ずにポカミスで連続失点したのは弱い証拠。

と言っても、最初がいきなりレベルが上がったということもあり、あとの試合は緩く感じてしまった。

主導権を持って試合に入ることができていたので、ここに来た意味はあったのかもね。

2年前は柏レイソルと前日TMやって愛知県優勝したことを思い出す。その時はTMだったけどレイソルに1-0で勝ってきてるからね。笑

U10

対ヴィッセル神戸  負け

試合がU11と同時で見られなかった。

対YFT  勝ち

主導権持って選択してゴールに迫る。

対チッタソラーレ  勝ち

主導権もって試合して勝つことになる。相手は県大会出場チームなので選手も気合い入っていたな。

対YF奈良テソロ  勝ち

もっとやられると思ったけど、上手くはまった試合。勝てたのは自信となる。

この学年は、欠席者もいて8人ギリギリ。暑い中よく頑張ってくれました。

ヴィッセル神戸以外はU11と同じで主導権を取って試合をコントロールできてました。

ZAMST COOL SHADER

こちらもチームとしての熱中症対策の最強アイテムにて体を冷やして体力回復。

ZAMSTのクールシェイダー

選手もこれを頭から着てみての感想。

「メチャクチャ寒い」だって。

試合後すぐにクールダウン。など熱中症対策にはバッチリ。

ホントに効果抜群なので、夏に最適なアイテムだと思います。試してみてください。



2025年6月8日

5月7日(土)J-GREEND堺

今回はU10の大会にU9にて参加してきました。

結果は今回は求めていない。朝早くから出掛けて長い移動をして強度の高いチームと対戦。

苦しいゲームであるなか何をするべきか?

何が出来るのか?など勝ちよりも違うところでの選手の頑張りを見させてもらうことになる。

対AVANTI茨木  負け

対FC北陸  引き分け

対センアーノ神戸  負け

予選3位にて下位トーナメント

1回戦

対エルセレ②  PK勝ち

準決勝

対AVANTI茨木  負け

3位決定戦

対セレーゴ  負け

結果は仕方ないけど、チームとしてやるべきことができたのか?

守備のところはまだまだ寄せれない。奪えない。たま際軽い。

それでは失点ばかりとなる。連続した守備やアプローチの速さはこれからも伝えていかないといけない。

最下位覚悟で臨んだ大会でもあったが、これから夏に向けてとしては、いいシュミレーションとしてやれたかな?

この年代から公式戦もあり、遠征なども多くなってくる。

暑い、移動距離もある、疲れる、など色々な状況の中でもしっかりとパフォーマンスできる準備は必要です。これから夏本番に向けて少しずつだけど慣れて行きましょう。

遠方までお疲れ様でした。



2025年5月26日

5月25日(日)半田多目的G

予選

対K&A GAMES  13-0

対加木屋南SC  1-3

対高浜FC 1-1

予選1勝1負1引き分けで下位トーナメント

予選3位

下位トーナメント準決勝

対刈谷SS  3-1

下位トーナメント決勝

対K&A GAMES  5-1

下位トーナメント優勝

JA全農杯に向けた試合ができたのか?

ひとつのミスから失点に繋がり、やるべきことはやれたのか?

自分に厳しく、仲間のために走れたのか?

など、まだまだやったふりが多いから負けたのだと思う。

勝ちたければ、もっとやるべきことは沢山あり、チームとしても成熟していかないといけない。

トレーニングから熱量持って戦いましょう。



2025年4月28日

4月26日(土)~27日(日)ボスコヴィラ

予選:1位通過

対京都J-マルカB  15-0

対アルカダッシュ  9-0

対FCグラシオン  4-1

色々なポジションを経験しながら行いました。まだまだ適正や組み合わせなどは成長があり答えはわからない。

けど、そのポジションでやるべきことや理解することはとても必要なことであり成果が結果に繋がればよい。

決勝トーナメント

対ディアブロッサ高田  4-0

準決勝

対京都J-マルカA  1-0

決勝:優勝!!

対FCグラシオン  0-0  PK3-1

2日間の大会で16チームの中で見事優勝することができました。

課題はまだまだあるのだが、勝つことで自信にも繋がることになる。

勝てばいい!という、勝利至上主義のチームではないので、しっかりと個々を育成しながらグループのところまで意識させて相手の嫌がることを選択できる選手になろう。

2日間グラシオンのスタッフの方々ありがとうございます。今回は一度も行けずすいません。m(__)m



2025年4月28日

4月27日(日)J-Green堺

対Lユナイテッド 4-1

対ヴァリエンテ富山  2-2

予選1位通過しました。

試合毎でプレーするパフォーマンスは波があり、やるべきことをやれない?やらない?時にピンチが訪れる。

まだ、何となく適当にプレーしている選手もチラホラいて、形ではなく本質のところを見極めれる選手を育成していかないといけない。

ある程度ポジションも相手に対して対応させると面白い展開や駆け引きも出てくるけど、適当なプレーが後ろの作りのところでやられると連動もなくなる。

今を必死にやることではなく、周りを観て状況にあわせて駆け引きができる選手になつまてもらいたい。

決勝トーナメント

対東海スポーツ  負け

対ディアブロッサ高田  負け

いい流れで得点できたり、狙いのある攻撃は迫力もってできていた。

しかし、守備のところでまだ厳しさや奪ってからの動かし方、運んだあとのプレーでミスが多くて守備の時間が多くなっていった。

県リーグも順調に進み、これからフジパン予選も入ってくるなかで、成長を見せてくれている。

1プレーの精度や責任もってプレーすることが出来てきたら夏以降も楽しみが増える。

今は苦しい場面でも連動して頭を動かして、相手よりも早く行動することをやっていきましょう。

まだ矢印が自分に向かなかったり、チームのためにやれなかったり、色々あるけど少しずつ積み上げていこう。

この学年も、土曜日の活動からトレセン行って日曜日朝早くからの大阪遠征お疲れさまでした。

最後は9人でやって、4試合をやりきることは出来ませんでした。

体力面も技術面もメンタルも全て成長し、サッカーを楽しんでもらいたいね。

GWの最初の週末の活動お疲れさまでした。

私も2日間大阪日帰りして疲れましたが、色々な仲間との久々の出会いもあり楽しく終わりました。

AVANTIの方々ありがとうございます。