明けましておめでとうございます。
今年も色々なチャレンジをしていきますのでよろしくお願いします。
ジュニアユース
U15
志望校へ行けるように日々努力
U14
U15リーグ昇格2年連続の昇格
クラブユース東海大会出場(全国大会目標)
U13
U13リーグ2年連続の昇格。
ジュニアは設立間もないので4部スタートとなり1年に1回しか昇格出来ないので、地道にコツコツ上がって行かないといけない。
U12
ジュニアユースに向けた頭と技術向上の継続。
MUFG愛知県大会出場。ベスト8以上期待。
U11
来年春に向けた強化で海外遠征を初めてジュニアにて実施する。
色々な経験となり、ジュニアラストイヤーを飛躍の年にできるように。
U10
冬の最後の公式大会がスポンサー関係で失くなってしまって残念。
春への真剣勝負をどこかで作ってあげたいね。
JA全農杯に向けての強化するためには、まずは頭の所を変えていかないと。
U9
ナカジツは何とか県大会に出場することが出来ました。
しかし、愛知県大会で上位に行くためには今のままではいけない。
スクールから少しずつ意識も技術向上もして成長スピードを上げて行きたい。
U8〜保育園
サッカーを楽しくから競技スポーツとして技術向上していく。
試合も冬から少しずつ多くしていきます!!
保護者の方々には、今年も多くのご支援、ご協力よろしくお願いします。
2025年の活動について、全てのカテゴリー無事終了することが出来ました。
ジュニアユース
U15:第1期生卒団
U15リーグ3部昇格しました。
VOICE FCジュニアユース設立し苦しみながらプレーオフにて昇格することができました。
U14
現在クラブカップを戦って17位〜24位トーナメントを開催中。
U13
U13リーグでは3部にて現在暫定首位となっています。残りオステンに勝てばほぼ昇格となる。
U12
全日愛知県大会、フジパンカップ愛知県大会、県リーグなど常に県大会の舞台で戦うことができました。
U11
JA全農杯、新人戦共に愛知県大会に出場することが出来ました。
U10
OKAYA地区代表決定戦で敗退。唯一県大会を逃した学年となりました。
U9
ナカジツ県大会出場することが出来ました。
以上、育成年代の公式戦結果となりました。
残すところ、MUFG愛知県大会、後期県リーグ、U11、U10の地区リーグとなります。
U15のトップチームがU15リーグ昇格したことはチームとしても嬉しい。
来年は3部リーグとなり、現U14は一気に2部に昇格する実力ある学年なのでこの3部昇格はとても大きい。
U13も2年連続の昇格までカウントダウンに入る。最初につまずいてどうなることか?と思いましたが、その後は勝ち点を積み上げてます。
現6年が2部にて経験積めるように最後まで勝ちきってもらいたい。
6年はほぼジュニアユースに上がるので、急がず次のステージへの準備を始めています。
フジパン県大会の感動するゲームは心に残ってます。
5年はグループとしても個人としても「基準」を再度認識してもらって狙いのある攻撃、守備をしていけばまだまだ上には行けそう。
4年は活動に参加する参加率をもっと上げて行けば変わると思う。色々と家庭事情があるかと思いますが、そこを変えていけたらすぐに変わると思います。
3年はVOICEらしくやらせていくことが課題。来年はスクールから改善して頭と技術の向上にてやれることを多くして行きましょう。
2年以下は、サッカーを楽しくやることはもちろんだが、競技性を高めていくトレーニングやゲームも来年は増やしていく予定です。
1年、保育園児は、徐々に増えてきてはいるので期待してます。ボールを扱う技術、相手に勝つためにどうしたら良いか?など基礎の所を楽しく学んでもらいたい。
今年も多くの活動があり、活動に対してご支援、ご協力いただきありがとうございます。
来年も色々な行事や遠征、主催大会、招待大会など年明けからありますので、体調管理などオフの過ごし方も考えて行動よろしくお願いします。
改めて、今年1年お世話になりました。
来年は飛躍の年になるよう我々スタッフも努力していきます。
選手、保護者、支えてくれるスタッフ、スポンサーの方々ありがとうございました。
12月26日〜鹿児島の地で熱戦が繰り広げられています。

愛知県大会を優勝したフェルボール愛知が5年ぶり二回目の出場をしている。
対ソレッソ熊本 0-5
対ガンバ大阪門真 0-1
初日2連敗で予選突破の可能性はなくなってしまった。
対グロウズ 2-0
最終戦で勝ち点3をゲットしてグループ3位でフィニッシュしました。


全国大会の大会前日にヤフーニュースに記事が出ていて、VOICEの昨年のファナの試合の写真が使われていた。
もう1年なのだが、遠い昔のことのように感じている。
フェルボール愛知の選手、スタッフ、保護者の方々お疲れ様でした。
結果は残念でしたけど、この大会に準備して真剣勝負出来たことは財産だと思います。
その場の雰囲気も含めて味わったことのある人しかその価値は分からないので、色々とご意見言う人もいますが、これからのサッカー人生も含めて刺激になったと思います。

交流あるアンフィニ、デサフィオ、レジスタがベスト8という快挙。
AZR、柏レイソルTor、ツエーゲン金沢、ヴァンフォーレ甲府などが残念ながらベスト16で終了。
準々決勝も熱戦を期待してます。
レジスタ、トリアネーロ町田、川崎フロンターレ、ヴィッセル神戸、ソレッソ熊本、サガン鳥栖、アンフィニ、デサフィオ
以上8チームから優勝が決まります。
関東、関西が有力だと思います。九州勢もなかなか強いのでがんばってもらいたい。
高円宮杯決勝
名古屋グランパス 3-1 横浜Fマリノス
全国制覇おめでとうございます。

決勝の舞台にVOICEのOBである末永光基(背番号9)が出場し見事優勝しました。
夏の北海道で行われたクラブユースも全国大会に出場し、こちらは不完全燃焼で終わってしまいました。
結果しか分かりませんが、全国の「頂」に到達したのは素晴らしい。
3年間の努力が実って良かった。
青森山田高校で三冠世代で活躍したセラに続き全国制覇は2人目。
なかなか見られない景色であったと思うし、VOICEのように小さなクラブから大きく羽ばたいて活躍してくれるのは我々も励みになる。
ユースに昇格し、こちらも卒団したOBとしては昨年の山口に続き2人目。
次のステージでも期待してるので頑張ってください。