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最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2023年6月30日

木曜日の育成のトレーニングでU12.U11を見ていると、プレースピードがメチャクチャ速い。

ハイプレスが掛かっているなかでも、それを越える判断スピードやボールスピード。準備や駆け引きでパスではなく、切り返しやスペースへのドリブル。

相手を一瞬引き付けてのパスなど。

相手と駆け引きをして優位にしながら、縦を優先して前進することを行っている。

県内のトップに行くだけのことはあり、普段のトレーニングの強度が高いから必然と引き上げられる。

成長が著しいのは、レギュラークラス以外の選手の成長。

やっと?自分らしさをチームの中で発揮してきたからかもしれない。

やらされているのでもなく。自分の判断でプレーするようになってきた証でもある。

チームとして「基準」が高くなってきた。というのは間違いない。

体の成長もあるけど、頭の成長と技術がリンクしてきたのは感じる。

ゲームでも、県外の強豪チームに揉まれて目線が上がってきた。

また、夏休みは6年はプレミアリーグ全国大会があり都府県の強豪相手に挑む。

予選は、埼玉県、熊本県のチャンピオンと対戦する。楽しみです。

5年は、土曜日から2日間フォルツァ松本主催の交流戦を菅平高原にて行い超強豪チームに挑む。

埼玉県レジスタ、エクセレントフィート、江南南、上尾朝日、新潟県エフスリー、東京都トリアネーロ町田、岡山県オオタFC、千葉県JFC千葉、茨城県ばらきSC

などと2日間で9試合行ってきます。

対戦はないけど、関東を中心に全国区のチームが集結して40チーム以上が菅平高原に来る。そこに入れてもらえるのはありがたいこと。

U12は、県リーグBリーグで負けなしの隠れ首位(現在勝ち点で並んで2位)で6月を終える。

Aリーグと合わせてもグランパスと同じ勝ち点になり得失点で総合2位(22チーム中)で前期を折り返しそうだ。

5年は、来年のJA全農杯東海大会への準備期間としてこれからはチームではなく、個々のレベルアップを目標にしていく。

総入れ替えの最低でも16人要ります。全国行くためにも全国で勝つためにも底上げは必須。

この夏休みで一気に成長する選手いるだろうな。チームの序列を変えてくれる選手の出現を楽しみにしてます。

夏休みと言えば、各年代の宿泊遠征や日帰りの遠征などイベントもたくさん。

特に、高学年はあちらこちらから招待大会があって選ぶ方も苦労しましたが、何とか決めました。

6年は、岡山県にてジンガ交流戦と香川県にてDIAMO交流戦に参加。アズーリ豊橋の選手と共に久々の合同遠征。楽しみ。

5年は、山口県俵山にて中国、九州の猛者を集めてもらっての交流戦。九州のJクラブVファーレン長崎にお邪魔してトレーニングマッチなど。

4年は、石川のアクオレカップに参加して最後はセンアーノ神戸主催の淡路市長杯に参加。

全国区のチームに胸を借りて成長させたいと思います。

また、日帰りにて東海、北信越、関東、関西をあっちへこっちへと走ります。

あと、サマーキャンプも結構反響があって続々と申し込みもあります。

今年は名前は出せませんが、強豪チーム所属の選手からの申し込みもあります。

ジュニアユースの体験希望もある程度の人数があり反応があることに嬉しく思う。

ジュニア、レベルアップスクールの選手を優先枠を取るため来年は15、16人程度の募集枠になります。

ジュニアユース募集予定FP30、GK2予定。

今年は8割程度がジュニアユース上がる予定のため、選手の質は必然と上がってきます。

VOICEジュニアユースでやってみたい選手は、サマーキャンプで一緒にプレーしてみてはどうですか?

6年は、全日初出場を今年は本気で狙っていきます。数%の確率があればそこにかける。笑

5年は、愛知県の新人戦があるけどそこよりもJA全農杯東海大会で優勝して全国大会に2回目の出場する。そこしか選手は見てない。

4年は、サーラカップの本大会に出るためにJAあいちの大会でまずは知多NO.1になって連覇すること。

各年代で、近年好成績を上げているのは普段からの取り組みと強豪チーム相手に出来るゲーム環境の違いが成長を促している。

VOICEでチャレンジしたい選手の問い合わせもちょこちょこ来ている。

問い合わせ:090-2573-8637 磯部

mfcvoice@yahoo.co.jp

夏で他と差をつける。やってみたい方は問い合わせください。m(__)m



2023年6月28日

春から始まった公式戦。各学年頑張ってます。

U12:県リーグBリーグを6勝1引き分け。勝ち点19で2位につけている。が、隠れ1位。

フジパンカップも今週と来週に地区の代表決定戦が控えている。が予選突破して県大会でどこまで行けるのか?

全日前に県内での位置の確認はしたいね。昨年のJA全農杯は愛知県準優勝なので、ベスト4以上は確実に入って一つずつ上がっていきたい。

U12は、フィジカルもあるので夏以降がもっと楽しみで仕方ない。U11との融合も面白い。

U11は、この地区でもタレント軍団。県内のライバルを次々と倒して見事愛知県の頂点に単独で立つことができた。

U9から公式戦で愛知県内のチームに未だに負けてない。

ナカジツ県優勝!!OKAYAカップ県優勝!!サーラカップ東海大会優勝!!JA全農杯県優勝!!と素晴らしい結果を歴代最高位の成績を出している。

ユニフォームのエンブレムの上の☆も4つになった。☆は、愛知県大会優勝した時に増えていく。

現中2がJA全農杯優勝。現中1がOKAYAカップ優勝。

現在の5年が4年時のOKAYAカップ優勝。と、今回のJA全農杯優勝と4回愛知県を制している。

U10は、大会前に不運なアクシデントもあって地区の決勝でPK負けしてしまったが、新たな戦力と積み上げてきたもので巻き返しを図りたいね。

U9以下は、続々と新加入もあってこれから原石を磨いていきます。

プレミア全国大会用に作成(FP)
GK用

ソマソーノのデザイナーは優秀!!m(__)m

どのユニフォームも選手は気に入っている。

こちらは2023年春モデル!!

そうそう、社会人も新たにユニフォームを作ります。

社会人のNEWユニフォーム!!カッコいい。

新しいユニフォームで今年も多くの優勝を各カテゴリー勝ち取ってもらいたい。

色々なユニフォームがあっていいね。

ジュニアユースはPUMAにしている。

こちらもVOICEらしいね。ホーム、アウェー

やっぱり、どうせ着るならカッコいい方がいいよね。笑



2023年6月24日

6月25日(日)小牧パークアリーナ

対アクアJFC春日井 3-1

もっと得点できたかも知れない。

何故?決定力不足?

相手の頑張りもあった。それは間違いない。

けど、ここ!!って言う所で枠を捉えられなかったり、シュートを打てなかったり。

前半6秒?のゴールで確かに緩んだのは間違いない。

前半はこの一点のみ?打てど入らない。

後半はボールを保持していたけど、どこかでミスして相手に奪われてカウンター。

失点はこれ。危ない場面もこればかり。

まだまだ伸び代しかないこの学年。夏に追い込んでもっと成長させていきたい。

この結果、6勝1引き分け勝ち点19で2位につけている。

アロンザが、1負している関係で隠れ一位がVOICEとなって同勝ち点1位で並んでいる。

残り3試合勝ちきってBリーグ優勝しましょう。



2023年6月23日

2023サマーキャンプを今年も行います。

VOICEサッカーを体験して刺激をもらって、この夏に他と差をつけよう!!

開催日とカテゴリー

7月24日(月)、25日(火)東海市元浜サッカー場

対象:U12.U11.10

7月31日(月)、8月1日(火)松屋地所フレッチフィールド

対象:U10.9

8月2日(水)常滑市大曽公園

対象:U10.9

8月15日(火)、16日(水)小牧パークアリーナ

対象:U11.10

8月17日(木)、18日(金)小牧パークアリーナ

対象:U12.U9.8

時間帯:9:00~16:00予定です。

費用:各参加日2000円

一日のみの参加も複数日程でも大丈夫です。

ゲームをメインに行って、アドバイスやトレーニングを行います。

VOICEの選手からも何かを感じて貰えたらと思います。

申し込み:mfcvoice@yahoo.co.jp

問い合わせ:090-2573-8637

メールには、選手氏名、保護者氏名、連絡先(携帯電話番号)、学年、所属チームを明記してください。

今年も多くの選手が参加してくれることを期待してます。



2023年6月23日

VOICEでは、キッズ~ジュニアユースまでトレーニングは全て人工芝にて行っている。

止める、蹴るについても素晴らしい環境で行うので技術的な所は成功、失敗もすぐに分かるね。

また、時間帯も翌日の学業に支障がないように夕方17:00-19:30の間で全てのカテゴリー終了します。

サッカーのプロではないので、学業を考えるとジュニアもジュニアユースも帰宅時間を考えないと勉強する時間の確保も大切。

寝る時間を削って勉強してたら体が成長しないよ。

サッカーの本質のところを掘り下げて、選手が理解し「駆け引きする」ことの出来る選手を育てていきたい。

何故、VOICEが成績を県内でも上位に行くことが出来るのか?

選手そのものの質が高い。素材がいい。

これは、トップトップの選手は間違いない。

しかし、身体能力が並の選手でも頭の所や準備、予測、駆け引きで優位にすることを知っている。

また、個人戦術の理解力と同じ絵を描くことで次のプレーが連動する。

戦うメンタルが普段のトレーニングから厳しいので、球際なども激しい。

奪いにいくこと、奪いきることをさせていくので必然と取り所などこちらも駆け引きがされる。

いい守備があれば、いい攻撃にも繋がり裏表のトレーニングとなる。

ということは、常に対人のトレーニングが多くなるのでマーカー、コーン相手のスキルはあまりやらない。

アジリティトレーニングとして、ドリスクを取り入れて行うことはあるが、基本対人での取り組みをさせている。

仲間の意識もある程度高くなるので、必然と上がってくる。

どちらにしても、どこにいてもこの年代は成長することは間違いないが、スピードと質は全く違ってくる。

あとは、指導者の質にもなるのでそこはお任せください。

試合で活躍出来ない選手は、何が課題なのか?

レベルアップスクールに来る選手の普段のチームでのプレーを見ると「惜しい」というのがある。

チームの中心で活躍してる選手多いけど、高くないレベルでの話。

県のトップクラスの試合になったら何もやれないだろうな。っていうのが見える。

プレースピードについても、判断スピードもボールスピードも遅いけど、地区レベルなら誤魔化せる。

そうじゃなくて、当たり前のことを当たり前にやること。

これが本当に難しいことで、動きながらボールを扱って尚且つ人の逆を奪うための駆け引き。

また、状況を把握してプレーを優先順位のなかで決断する。

一瞬のなかで全てをしなくては行けない。状況は常に変化してくのでこれに対応しなくてはいけない。

そう考えるとサッカーは本当に奥深い。

何となくからの脱却したい選手は一度体験にお越しください。何かヒントはありますよ。

090-2573-8637 磯部まで

mfcvoice@yahoo.co.jp