ブログ | MFC.VOICE - Page 137

最新のニュースはこちら!日々のトレーニングから試合結果、遠征レポートまでMFC VOICEの「今」をお伝えします

2023年10月29日

10月29日(日)阿久比スポーツ村G

対ハピネス 4-3

試合の入りは良かったです。先制して追加点を奪って、その後も得点していき前半で3-0と勝負を決めて後半に臨みました。

というのが、早かったのかもしれない。m(__)m

後半は、半分の選手を入れ変えてスタートして、あれ?すぐに失点!まだ勝ってるからいいか?

おおっ!開始2分過ぎてまた失点。あー。

でも、まだ勝ってるから!?

開始6分でまさかの同点とされて3-3となり、相手は勢いを増すなかで、この勢いを受け止めれるのか?

再びスタメンに戻して流れを再度持ってくる。

そして決勝点を奪って勝ちきったのだ。

スタメンのまま最後までやっていたら5-0とかもあったかもしれないが、色々と試すこともやってみたかった。

その期待に応えられない選手はまたやり直して今後の成長に繋げていきましょう。

リーグは最大のライバルチームを撃破して首位となるでしょう。

来期の県リーグはほぼ確定となる予定。残り4試合ありますが、上位との対戦も済んでいる。

最後はリーグ優勝して最終学年で頑張ろう。



2023年10月29日

10月29日(日)阿久比スポーツ村G

準決勝

対CG知多SCJr 0-1

3位決定戦

対加木屋2000 2-2 PK 2-1

ベスト4の戦いは全て接戦で一点差やPKなどで優勝~四位までが決まりました。

準決勝は、どちらかというとビックチャンスはうちの方が多かったのだが、負けてしまったということ。

決めるべき場面でシュートが・・・。あるあるなのだが、決められないと負けるということ。

ほんと、もったいない。この言葉しかでない。

春からの成長はとれだけあったのか?

あの時の悔しい気持ちはどこにいったのか?

同じことを繰り返してしまった。

人が少ないことで毎回試合に出られることの競争力が低下して馴れ合いになってしまったのか?

そこは分からないが、結果は勝てなかった。

我々の導きが足りなかったということでもあり、今後のトレーニングに対する取り組みか方も変わっていくことでしょう。

3位決定戦の相手は春にPK負けした加木屋2000。

終わってみたら、リベンジしたのかもしれないがサーラカップという、大きな大会に出られないと言うことが悔しいね。

また、一つずつ積み上げて成長していきましょう。



2023年10月28日

10月28日(土)木曽川運動場

対尾西FC 0-1(0-0.0-0.0-1)

どっちが勝ってもおかしくない試合だったみたいだが、勝てなかったのは何か理由がある。

無得点も問題だと思う。ある程度競ってくる試合で勝ちきれてない試合が続いているので、問題を確認して再度取り組んでいきたい。

尾西FC、FCヴェルダンに前を前期で行かれたけど、後期全て勝利すればまだ可能性もあるので諦めずに頑張ろう。



2023年10月28日

10月28日(土)トヨタスポーツセンター第2

対名古屋グランパス 0-3

前半からチャンスを作って行くのだが、フィニッシュが弱い。

守備についてはある程度やれることは確認できた。0-0で頑張りきることはできたので、選手にはこのまま0-0で終わるなら前に出て負けても仕方ない。

もっとゴールに向かうように促した。後半、早々から押し込んで前に出ることができたけど、やはりフィニッシュが・・・。笑

何回徹底的な場面があったのか?1つでも入れていたら展開は違っていたが、そこがまだまだ課題です。

サイドのスペースを使われて先制され追加点を奪われたが、要因は分かっているので問題ない。

やはり、先に取られるとこのレベルになると厳しい。

次回対戦は、全日決勝しかお互い当たらないのでそこをモチベーションにあと1ヶ月頑張ろう。

残り2試合を勝ちきって3位以内を確定させよう。



2023年10月28日

今年のU11年代は、結構な確率で「今年のチームはいいよ!!」なんて聞くことは多い。

確かに、グランパスはじめアロンザ、ドリーム愛知、ヴェルダン、尾西、DSSなどレッドスターチやNagoya.SS、デラサルなどもいい。

カップ戦などで対戦してやられることもあるので、VOICEがこの年代愛知県トップに位置しているけど絶対王者てはない。

何故か?分からないけど、県大会になるとつよいんだよね?

個々の成長もあり、普段のトレーニングから厳しい環境なのがいいのだと思う。

県大会も色々な学年であるけど、VOICEとして過去にいい成績を残せてないのが新人戦です。

ベスト8まで来たのは確か2回しかない記憶だ。

全日準優勝、フジパン準優勝、MUFG3位、新人戦ベスト8、JA全農杯優勝、OKAYA優勝、サーラ優勝、ナカジツ優勝。

今回の新人戦が鬼門みたいだ。地区予選は毎回ほぼ通過はするのだが、県大会で最終日に残ることが1つの目標としてやらないといけない。

これまでのトレーニングの積み上げはもちろん、全国の仲間に胸を借りてここまで成長させてもらったことや、我々スタッフと保護者の協力で今があり結果が全てではないけど、成果を期待してそれが結果に繋がればいい。

まだ、この学年は公式戦県内のチームに負けたことがない。

この結果を新人戦まで続けられるのか?そこも選手の意地を見せてもらいたいものです。