9月5日(土)ボスコヴィラ第2G
予選:2位通過

対大桐 9-1
勝てる試合、大量得点できる場面できめられなかったり、不用意なミスからカウンターで失点したのはなぜ?
周りを見えてないグループの証であり、そういうところに気付かないとこれからも接戦を落としていくだろう。
対奈良東和 7-0
この2試合は空いてのプレスは厳しくないので、ボールコントロールミスしても、パスを引っ掛けても取り戻せることでミスがミスでなくなる。
だから、致命的にならないからミスしても帳消しになってしまうから責任感のない試合になる。
対ディアブロッサ高田2 0-4
この試合の前に「100でやろう」と、「必死にやろう」「球ぎわ戦おう」と伝えて送り出した。
ビルドアップミスなどで得点されてしまったが、選手の戦う目はしっかりと見させてもらった。
選手の能力を越えるチームでもあるが、「頑張る」ことや変わった選手がベンチから声掛けして雰囲気も作ってグループとして戦っていた。
3年の数人を初めて4年に入れてみたが、あっちゃん、はやとは初参加であった。
感想は、とても良かった。こういうことをこれからも増やしていこう。
負けてしまったが、私は気持ちよく彼らの「成長」をみられたことを嬉しく思い帰ることになる。
