ボスコヴィラウィンターカップ

2020年12月14日

12月12日(土)ボスコヴィラ

ボスコヴィラにて、今年初の大会を行うことが出来ました。

U12

個々の技術的なことが一番の原因なのだが、やはりミスが多くて思いきった上がりや次への動きの判断が鈍る。

もしかしたら、ミスするかも?って思いきったプレーがやれなくなる。

選手が自分の技量の中で最大限のことをしていればまだいいのかも知れないが、やりすぎて奪われてカウンターとなると守備の時間がおおくなる。

まだまだ成長するために努力しましょう。

U11:優勝🏆

翌日の大会もあり、日帰りでの対応としました。色々なポジションや組み合わせなど行って、新加入の選手も移籍後初得点などチームとしてまとまりがでてきました。

U10:

準決勝の試合の後半少ししか見られなかったのだが、ちょうど負けた試合でした。

主力は何人か変わっていて、ベンチから声かけしたりしてましたね。

でも、出場していた選手の責任感のなさ。🤭

自陣でのプレーの選択肢が間違っている選手も多くいました。

VOICEサッカーの座学を人数も増えたのでやろうかな?頭がない選手いっぱいいるから、ここで説明して理解度をあげてもらおうか⁉️

U9

参加した選手は、一学年上と戦うのでいいトレーニングなった。

けど、フィジカルでぶっ飛び泣いている選手もいたな。

何がやれたかな?この学年も人数も増えそうな感じになってきたので、頭をつけてね。

大事件。🤭

私はマイクロバスでU11連れて帰ったのだが、明日の公式戦のユニフォーム1セットをもらうはずの選手から受け取ってなくて、ボスコヴィラにある。

やってしまった。引き返そうかと思ったが、救世主のクウガ夫妻がたまたまボスコヴィラにいて、亀山SAまで来てくれることになり助かった。

と思ったら、澤田コーチから電話で「今どこ?」って何かあったのか?

4年の7名が、私が帰るバスの後ろに宿泊のカバンがあるらしい。と、宿に入るときに選手がいってきたらしい。

なぜ、お前らだけ下ろしてないのだ?

澤田コーチが今から向かう‼️と、亀山SAに40分は滞在を覚悟した。

そのあと、クウガ夫妻と合流してユニフォームをもらった。

4年の荷物を預かってくれて、途中まで引き返して澤田コーチに渡してくれた。

クウガ夫妻は、またしても救世主となった。

ありがとうございます。

色々なハプニングありの、珍道中となりました。疲れたわ。