2月22日(日)〜23日(祝)美浜町運動公園
予選:1位通過
対南知多SSS 12-0
相手の寄せが速くないので選べることや観ることができ、確率の高いプレーを選択していた。
対ラランジャ豊川B 1-1
少しプレスが速くなりバタバタ。昨日の展開と全く同じ。
先制することができて、流れも変えてきたのに持ち出して引っ掛けてカウンターで失点。
入れられる時に決めきれなかったのも要因。
対アフェラルセ四日市 2-1
キャプテン離脱。人数も8人ギリギリとなったが、鹿島の遠征でもそんな状況もあり、他の選手の成長を見ることができた。
危ない場面は多数でしたが、結果は2-1で勝ちきったのは素晴らしい。

上位グループ
対ラランジャ豊川B 1-2
先制したけどすぐに失点。終了間際に真ん中で持ち出しからの引っ掛けでカウンターでまたもや同じ失敗で撃沈。
対CG知多A 1-2
今度は先制され、守備のところはみんながんばってくれた。その後に同点とする。
この試合も引っ掛けてカウンターで失点。
5位決定戦
対AVERLAFC 2-1
上位リーグ3位で5位決定戦となりましたが、4年はまだVOICE サッカー注入中なので、技術もだが、頭のところと判断の所を拘ってやることで改善も早くなると思う。
予選、上位リーグで失点の要因は全て同じ現象が明確になっている。カウンターの要因は全て「自分たち」にある。
言われたくないかも知れないが、そこを向き合って、逃げずに精度に拘ってもらえたらそれでいい。
いつも言うことだが、「やることやれば負けない」ということを知った2日間でした。
運営の方々、素晴らしい大会に招待して頂きありがとうございます。
